散策
その日の出来事を気ままに・・・




毎週月曜日の13:30から町内の公民館で

高槻ますます元気体操

高槻市が高齢者の介護予防を目的に作成した健康体操です

ばっちり基本編(ストレッチ体操・筋力強化体操・お口の体操・ウォーキング)

チャレンジ編(膝痛予防体操・腰痛予防体操・ますます元気タオル体操・脳力アップ体操)

1時間半 2回休憩時間 水分補給の為

椅子座っての体操ですがこれがなかなか体に効きます

終わると体が軽くなっています

 

年に1回の忘年会でした。

12~3時まで 和気あいあいとおしゃべり

 

 

 

 

 

 

会費1000円 お寿司も美味しかったです

後に冷たい珈琲ゼリー コーヒーも 至れり尽くせりで楽しいひと時

 

 

 

 

お世話してくださった方々(人''▽`)ありがとう☆

楽しいひと時を有難う



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朝は冷え込み家の中の暖かいところで、昼過ぎに外に出てみると

風もなく寒さも余り感じないので散歩に出てみました。

 

川岸を散歩しているとシラサギが随分目立ちます

1羽が飛び立つと続いて飛び立ち同じ場所に行きます

群れになって行動しますから1カ所に沢山の白鷺 随分数が増えました。

2時頃ですが鳥達のお食事時間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2024/12/21  撮影



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今朝はよく冷えました。

9:30分 の予約で歯医者さんへ 山の方を見ると

白くなっています

今年初めて見る風景 道理で寒いわけです

 

 

2日ほど前に散歩で

シラサギの巣かな 随分沢山のシラサギが

 

 



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宝厳院を出て近くに美味しい食事所

築210年の茅葺き屋根のお食事所へ やはりこの時期凄い人

15組待ち 諦めました。 

 

 

パン屋へ ここも並んでる 残念

 

 

ぼちぼち嵐山に向かい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

渡月橋を渡って 凄い人 帰りで12:30頃

 

 

嵐山 綺麗に紅葉

 

 

阪急嵐山へ 帰路に

2024/12/05  撮影



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お茶席へ

 

 

この景色を見ての一服 リラックスでき ほっとしました。

 

 

 

 

お茶席でしか見れない景色

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落ち紅葉も絵になりますね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「宝厳院垣」に戻ってきました。

 

 

 

一旦外に出て紅葉並木へ

 

竹と紅葉

 

 

宝厳院から出て 次は嵐山界隈へ             2024/12/05 撮影



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大本山天龍寺塔頭  まずは受付で  茅葺の屋根と紅葉

綺麗な紅葉ばかり沢山有ります

獅子の庭を歩いた順番にアップしていきます

 

 

「宝厳院垣」と言われ独特な垣根

 

 

「宝厳院垣」

 

 

 

獅子吼の庭へ

「獅子吼」とは「仏が説法する」の意味であり庭園内を散策し、

鳥の声、風の音を聴く事によって、人生の心理、正道を肌で感じ、心が大変癒する庭です

ホームページよりお借りしました

 

 

ドウダンツツジ 綺麗です

  

 

お茶室

 

 

 

 

獅子岩

 

 

 

 

書院

 

 

竹林と紅葉も良いですね

 

 

 

 

豊丸垣

 

 

お茶室で一服頂いてから次回へ  少し待ってね

2024/12/05 撮影



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烏丸通り沿いに並ぶイチョウの大木が美しい「東本願寺」

アオサギ君も見物 

 

 

緑地と東本願寺前の京都市道をあわせて市民緑地となり、通称を「お東さん広場」
市道部分は閉鎖されて石畳風の舗装に変更さ、

京都らしい風情を感じられる空間へと生まれ変わりました。

お東さん広場では、毎月1回「東本願寺前 お東さんフリーマーケット」と

「お東さん・手づくり門前市」などが開催されてました。

 

 

 

 

 

 

 

 

阿弥陀堂門

 

鐘楼と銀杏

 

黄金色に光輝く

 

 

 

 

 

 

 

 

雌株にはイチョウの実である銀杏 ビッシリ落ちてました。 臭いも強烈

 

 

 

 

 

 

 

 

同朋会館

戦後、荒れ果てていた東本願寺をきれいにしようと、

全国のご門徒が、お米や味噌、野菜などを携えて寄り合い集ったことが、

真宗本廟奉仕のはじまりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時間が無くなり大急ぎの散策 2024/12/03 撮影



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御影堂門から黄金色に染まる正面の銀杏(天然記念物)が

 

 

樹齢推定約380年  西本願寺には「水吹き銀杏」「逆さ銀杏」と呼ばれる大銀杏の木が御影堂前に

地上2、3メートルのところから水平方向や斜め上に向かって縦横に枝を張り巡らせる様子から ”逆さ銀杏”

1636年に植えられたそうで、1788年の天明の大火や1864年の大火のときには、

木から水を吹き出して、大火の前に立ちはだかったことから「水吹き銀杏」とも呼ばれます

 

 

黄金色に染まる銀杏

 

 

 

 

あふれんばかりの生命力にあふれた逆さ銀杏

 

幹回り手を繋ぐには何人かな

 

 

 

 

 

目隠塀から見える大銀杏

 

 

 

鐘楼と銀杏

 

 

 

 

 

唐門(国宝) 

 

 

左側の壁

 

 

右側の壁

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日が暮れるのを忘れて見とれてしまうほどの美しさから「日暮門(ひぐらしもん)」の別名

 

 

経蔵(きょうぞう)前の銀杏  ここは黄色くなるのが少し遅れてますね

 

 

 

 

小さく見えるのが大銀杏

 

 

本願寺伝道院 重文

1895(明治28)年4月に設立された真宗信徒生命保険株式会社の社屋として、

東京帝国大学教授伊東忠太(いとうちゅうた)の設計

様々な使用を経た後に「浄土真宗本願寺派布教研究所」となり、

その後、「本願寺伝道院」となり僧侶の教化育成の道場

2024/12/03  撮影



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