初めてのポルトガル旅行のときはその存在にすら気付かなかったアルファマ地区。ジェロニモ修道院とかベレンの塔などメジャーなところばかり目指していました。勿論メジャーなところも素晴らしいのですが、何回かヨーロッパの町を訪ねているうちに何気ない家並みとか路地裏に惹かれるようになってきたのでした。年齢のせいもあるのかな^^;

こんな艶やかな女性の絵が描いてある家も。大正ロマンチックで親近感。遠くからも目立ってました。

こちらはとってもキュートなイラスト。

離れてたところから見ると樹々に囲まれている感じがなんともロマンチック。

いたるところに細い階段があります。

そしてカラフルな壁の家々。どこを見てもフィガロな景色ですがその中でもこれはお気に入りの一枚。ピンクと水色の壁の家に洗濯もの、細い階段と全部揃ってる。

ここもなかなか狭い階段でした。RYOKOさんはきっと楽に歩けるルートを連れて行ってくれているんだろうなーと感じます。それでもなかなか足にきましたが、自力でいったら上って下って死んでたでしょう(笑)

カラフルな家だけでなくアズレージョ柄の家が点在するのもポルトガルならではかな。それぞれ違う柄で興味深かったです。

そして生活感が見えるのもまたよし。

ちょっと(だいぶ!?)ぼろっとしたところもいいんです。作りこんでない感じが。

落書きはめっちゃありました。個人的にはこれはいらないかな。せっかくいい構図な景色なのになぁ。

使われているか不明な水道。色褪せたアズレーショがいい仕事してます。

どこを通っても写真が撮りたくなっちゃって困りました。

黄色とサーモンピンクの四角張った感じも好きです。

ここの中庭っぽい感じもなかなか。

アズレージョなベンチが可愛い。そして何かの実がなってる。こんなところでポルトガルにゃんこに会えたらと思ったのですが(チュール持参)、REIKOさんにお聞きしたところ家猫が多くあまり見かけないのだとか。勝手にアルファマは猫が多いって思ってました。。

この洗濯をしている女性の青い絵が描かれているのは、、

ランドリー。そのままです(笑) わかりやすい。

植木鉢が埋め込まれた黄色い壁が可愛い。

こちらのラベンダーが入った青緑のブリキ缶入れも素敵。自分の部屋に真似したい。

最後にお気に入りのもう1枚。「はじめに」ページにアルファマを代表?してどの写真を出すか最後まで悩んだ2枚のうちの1枚(縦画像だったのが負けた理由)。緑を纏った白い家が続く細い道の先に橙の屋根の家々が見える素敵な光景です。


こんな艶やかな女性の絵が描いてある家も。大正ロマンチックで親近感。遠くからも目立ってました。

こちらはとってもキュートなイラスト。

離れてたところから見ると樹々に囲まれている感じがなんともロマンチック。

いたるところに細い階段があります。

そしてカラフルな壁の家々。どこを見てもフィガロな景色ですがその中でもこれはお気に入りの一枚。ピンクと水色の壁の家に洗濯もの、細い階段と全部揃ってる。

ここもなかなか狭い階段でした。RYOKOさんはきっと楽に歩けるルートを連れて行ってくれているんだろうなーと感じます。それでもなかなか足にきましたが、自力でいったら上って下って死んでたでしょう(笑)

カラフルな家だけでなくアズレージョ柄の家が点在するのもポルトガルならではかな。それぞれ違う柄で興味深かったです。

そして生活感が見えるのもまたよし。

ちょっと(だいぶ!?)ぼろっとしたところもいいんです。作りこんでない感じが。

落書きはめっちゃありました。個人的にはこれはいらないかな。せっかくいい構図な景色なのになぁ。

使われているか不明な水道。色褪せたアズレーショがいい仕事してます。

どこを通っても写真が撮りたくなっちゃって困りました。

黄色とサーモンピンクの四角張った感じも好きです。

ここの中庭っぽい感じもなかなか。

アズレージョなベンチが可愛い。そして何かの実がなってる。こんなところでポルトガルにゃんこに会えたらと思ったのですが(チュール持参)、REIKOさんにお聞きしたところ家猫が多くあまり見かけないのだとか。勝手にアルファマは猫が多いって思ってました。。

この洗濯をしている女性の青い絵が描かれているのは、、

ランドリー。そのままです(笑) わかりやすい。

植木鉢が埋め込まれた黄色い壁が可愛い。

こちらのラベンダーが入った青緑のブリキ缶入れも素敵。自分の部屋に真似したい。

最後にお気に入りのもう1枚。「はじめに」ページにアルファマを代表?してどの写真を出すか最後まで悩んだ2枚のうちの1枚(縦画像だったのが負けた理由)。緑を纏った白い家が続く細い道の先に橙の屋根の家々が見える素敵な光景です。
