ブログネタ~と言って、katsuraさんが新聞紙に包んだものを届けてくださいました。
ふたりで広げながらびっくり、根元から先までカットしていない昆布でした。
ぶら下げて写真を撮ったらどうかということになりましたが、この長さ、場所がありません。
新聞紙を横に並べて置いてみました、新聞紙を広げた横幅が81cm、それの6枚半ちょっとで約5.3mもの長さの北海道室蘭産の浜干し昆布でした。
出し昆布ですが、お惣菜風にさっと薄味に煮たのがすきなので、さっそく作っておいしくいただいています。
はにわさぶれは、先日のくまオフ会で熊王子さんとユミさんからいただきました。
くーたんに食べてほしいとのことだったので、くーたんが大喜びです。
賞味期限のところに、11.11.11と1が6つも並んでいましたよ。
いただきま~す、おいしいなぁ。
アンデルセン童話大賞受賞のお話からの創作パン、栗餡がおいしい「くまのマロン」です。
栗のシーズン、お手製の渋皮煮をSさんが届けてくださいました。
渋皮煮は大変手間がかかります、以前よく作っていましたが、最近は体力、気分ともに作れなくなりました。
ユニセフベアは旦さんからのプレゼントです。
3匹いて、茶色くんとベージュくんはアゲハ母さん家に行ったそうです。
アゲハ母さんとお会いしたときにいっしょに写真が撮れるといいですねとお手紙が添えてありました。
揃って記念撮影するのが楽しみです。
katsuraさん、熊王子さん、ユミさん、Sさん、旦さん、ありがとうございました。
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蓼科テディベア美術館シリーズの途中ですが、今日と明日はお休みして、みなさんからのいただきものを紹介、明後日から再開します。