Teddy Bear’s Diary

自作のテディベアの写真で、絵本を読んでいくようなページをつくりたい

Konbanha

2006-05-19 | テディベア
Asu no asa Noruwei wo tatte Sueden ni mukaimasu.
Kinou made otenki tsuzuki desita ga kyou ha kosame no nakano kuruzu desita.
Kiri ni kasunda yamayama mo huzei ga arimashita.
Kinou no Pasokon ha komento dakede sinkisakusei ga dekinmasendeshita ga kyou ha dekite ureshii desu.
21:00

ピマイ博物館

2006-05-10 | テディベア

 

 

 

 

ねえ、ねえ、ぼくの国際電話、通じた?
元気だよ~。
今日はね、ピマイ遺跡に行くんだよ。

今回のツアーの目玉のひとつ、ピマイ遺跡に向う。
歴史公園として整備されていて、博物館もその一角にある。
国立だけあって、収蔵品は見事、ただ、館内は撮影禁止。
ミュージアムショップで、求めたかった収蔵品のカタログは、品切れ、絵はがきもまばら、あ~あ、残念。
写真は、建物の外に、展示されているものの一部。


バイキング

2006-05-09 | テディベア

2連泊したナコンラチャシマのシマタニホテルでのディナーバイキング。
わ~、全部、おいしそう、何から食べよう。

 

牛ステーキ、豚、鶏、ソーセージ、魚、串など、すきなものを、その場で調理してくれる。

 

必ず、野菜をいっしょに注文するようにと言ってくれる。
注文したのは、厚切りのサーモンステーキと青梗菜に似た野菜、おいしかった。

 

甘いのから辛いのまで薬味とソース、基本的に薄味なのを、自分の好みで調節する。

 

デザート、デザート。
豊富でおいしい食事でお腹がいっぱい、でも、デザートは別。

 

部屋に置いてあったスナックメニュー。
Sticky Rice with Mangoって、そのまま食べるんだろうか。
ご飯とマンゴー、合うのかなあ?
きっと、合うんだ、試してみたかったが、お腹がいっぱいで、残念。

 

同じレストランでの朝食、もっともっと、種類がある。
スープは、希望のを、その場で作ってくれる。
最高の味、ただ、内臓を処理したものが入っていたらしく、下痢をしてしまった。


ムアンタム遺跡2

2006-05-08 | 

 

 

 

ピマイ遺跡は後日アップの予定だが、パノムルン、ムアンタム、この3つの遺跡を巡ることにより、クメール文化の特徴(3つの遺跡の共通点)を実感することができ、独自の設計思想をもった古代クメール人のゆたかな想像力も計り知ることができる。
遺跡を後にするとき、美しい花(バタフライなんとか)が見送ってくれた。
遺跡を下って山を後にするときも、山に上るときと同じく、バスはぷっぷっぷとあいさつの儀式をした。


四葉のクローバー

2006-05-07 | ちょっといいこと

連休も今日で最後。
雨上がりの広場で、四葉のクローバーを見つけた。
この間、6つ見つけて、今日また、ひとつ、しあわせを呼ぶという四葉のクローバー、みなさんにおすそわけ。
そういえば、この間から、いいことばかり....タイのシリーズを続けていたので、途中でいれなかったけど、今日は、しあわせつながりで、アップしよう。

 

もう葉桜になってしまったけれど、はんなりとした桜の手拭。
今年の冬にアップした雪だるまの手拭といっしょに、友だちがプレゼントしてくれた。
桜の季節にアップできなくて、ごめんね。

 

14センチサイズのくま用のギター、ホームページつながりのギターオーケストラのNさんからのプレゼント。
勝手にくま用にしているけれど、ほんとは、オルゴール、弦を弾くと、メロディーを奏でるしかけになっている。
手持ちのくまでは、手が短くてうまく弾けないので、いつになるかわからないけど、なんとか、このバージョンを作って、お礼をしたい。

 

コミュニティmixiの友人clunkyさん作のマッチ型絵本、マッチ箱の大きさで、中に折本になった小さな絵本が入っている。
ファンなので、お願いして送ってもらったら、おまけがたくさんついてきた。
彼女作の版画絵はがき、エクスリブリス(書票)、手前の小さいさいころは、ふところだるま、ひのきに手描きで絵付けしたもの、財布に入れておくんだって。

 

同じmixiの友人HIDE★さんデザインのミクシベア。
これは、アメリカの通販会社CAFEPRESSから購入。
部屋に置いていたら、友だちが、かわいい、かわいいを連発していた。

 

ブックマークにあるビーニー展示室のオリオンさんからのプレゼント。
イギリス限定の母の日のベア、お花をしっかり抱えて、足の裏のメッセージとピンクの色がキュート。
お会いしたことのないネット上の方からこうしてプレゼントしていただける、なんて、しあわせなんだろう。

 

上海に出張していた息子の土産。
くまのチャイナドレスを売ってる店があって、女の子用のはいろいろあるが、男の子用のはほとんどないらしい。
着せてみると、あまりにもぴったりで、中国くまになりきっていたので、みんなで、笑ってしまった。


パノムルン遺跡3

2006-05-06 | テディベア

シバ神のシンボルリンガ、神殿の中心に祀られているが、上部が天上界、中部が人間界、下部が地獄界を表しているという。
お供えの花が置くのではなく掛けられているのがいいなあ。
 
 

僧侶の後を歩く従者の子どもは見習僧だろうか?

 

ナーカは蛇、聖池を囲むように配置されている。
ナーカの数は、3、5、7、数が多いほど、また、写真のように、後背があるものは、それだけ力があるという。
 
 

柱と壁だけが残っている。

 

ぼくね、遺跡って、すき。
ここに、ちゃんと建物があったとき、象さんはいたんだよね。
でも、ぼくのルーツ、テディベアはやっと生誕100年とちょっとだから、いなかった....んだ。


パノムルン遺跡2

2006-05-05 | テディベア

 

 

 

 

現在残されている建造物は、10~13世紀にかけて建てられたヒンズー教の寺院で、東西に長い直線的な造りになっている。
砂岩に彫られた神話の一場面を表したレリーフなどが、当時をしのぶ縁となる。
4枚目の写真の空の黒い点々は、とんぼの群れ、夏なんだぁと実感した。