珈琲一杯分の話

2018年2月26日スタートのただのボヤキカフェです。
毒とユーモアを楽しんで頂ければ幸いでございます。

タブーな話?2

2023-03-17 | ウイルスは無い
去年の2月に夫が高熱を出してなかなか下がらず、その後すぐに私と、続いて娘も発熱した記事を書いた。
私が熱を出したなんて一体何年ぶりだったろうか。

その時は、さすがに私もうつらないように相当気をつけていたので、発熱した時は正直驚いた。
実際「どこでどうやってうつったんだろう?思いつかない。こんなのを感染力が強いウイルスっていうのかな?」と、めちゃ不思議な気がした。
何しろ知り合って以来、どんなに無防備にしていても、夫から風邪をうつされたことがただの一度もなかったのでね。

が、ウイルスなんて存在しないとしたら、私や娘もなぜ続けざまに発熱したのだろうか? 

それで波動というのか、周波数について思った。
私はあの時、世間といい、それに呼応する夫の職場の対応といい、諸々に怒り心頭で、心穏やかでなかった。
夫も毎日毎日、誰かが風邪をひくたびに白い目で見られて、現場が大変なことになる緊張でピリピリしていた。

共に波動は低いよね。

加えて私は、熱が出るというのは身体の解毒作用であって「善いこと」という認識なのに、夫が何度も解熱剤を飲みたがることにイライラしていたし、その不機嫌がマックスになった時に、喉がイガイガしてきて身体に不調を感じた。

私が「共鳴」したのは、この周波数ではないのか?と思う。

実質、私の熱は39度にも上がりながら、一服の薬も飲まずに2日で下がったから、いわゆる免疫力はあったのだと思う。
でも波動は低かった。

そんな両親を見て、娘の波動も下がった。
そんな気がする。

ウイルスの飛沫感染だの、空気感染だの、接触感染だの一切を、私は疑っている。

ただこの壁を超えるって、地球は回転してない以上の発狂がありそうで、めっちゃキョワイわ~😆
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タブーな話?

2023-03-17 | ウイルスは無い
コロナは存在しないどころか、
「病原体を持ったウイルスなんてそもそも存在しない。そんなものが、飛沫感染とか空気感染とか接触感染によって人に病気をうつすという理屈はない」
というブッとび?の意見。

日本でもいますけどね。👇

これもまるで、地球は平らだとか、自転も公転もしていないと言い出した時と同様、多くの人を発狂させるか笑いものの対象になっているようだ。
或いは「そういう主張は非常に不都合」な人がいるようである。

が、ご存じ世の中には、自分の概念にないことを聞いても、驚きもせずシャッターもせず、まずはかっちり話を聞く人がいる。
(はいはい私だけど、いますよこういう人いっぱい。それが気にいらないなら、そういう人全員に粘着して嫌がらせでもしたら?)

ちなみに私の場合は、そういう自分の概念と全く違う話を聞いた時は、どうするかというと、
どっちも、自分が小さな頃から聞いてきたとか、大人から教わったとか、学校で習ったとか、皆そう思っているとか、ゆえにそれが常識になっているとかを一切ヌキにして
ただただ、「たった今、二つのことを同時に聞いたら、どっちに納得するか」を考えてみる。
そうじゃないとフェアじゃないでしょ?


以前に2040さんが「シェディングの伝播は(ホルムアルデヒドなどの揮発性有害物質が影響しているのではなく)周波数の伝播だ」と話しておられると書いた。
非常に気になった言葉だった。

感染症といわれる、「うつった」っていう病気も、原因はウイルスなんて病原体じゃなくて、これも周波数のようなものでは?
罹る人が同じ周波数というのか、「この人からうつる、怖い」「流行っているから自分も罹る」という意識が同じで、そういうものが作り出したり共鳴し合うのでは?

話をシャッターせず、今まで習ったことと両方を聞いてみて、心に入ってきた感じは、私はこうなんだけどね。
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