読者が急に増えた。
反ワクが嫌いな人も「ウイルスは無い」には興味があるからだと思う。
「反ワクの上をいく?ウイルスが無い」が、なんで?と一見、不思議に思えるかもしれないけど、
そもそも反ワクを毛嫌いする人はウイルスが怖いからワクチンを打つのであり、そのウイルスが無いなんて話を聞くと、そりゃ無視できないよね。
そうです。
「反ワクはまだしもノーウイルスなんてついていけない」じゃなくて、その逆なんですよ。
ワクチンが在るから、ウイルスが在るわけじゃない。
だってウイルスがあってのワクチンなんでしょ?
ならば、どうやってもウイルスが先。
まずウイルスを確認して、それからワクチンを語るっていうのが当たり前だ。
ワクチンを肯定するなら、当然ウイルスを100%肯定した後でなければならない。
ウイルスが崩れたら、当然ワクチンも崩れるのだ。
そのウイルスに、ばっさりとメスが入った。(※ワクチンにじゃなくてウイルスにが、ポイントね)
すると面白いことに、ワクチン批判の時に起こった「デマだ、陰謀論だ」が、政府や官僚やメディアから一切起こらない。
医師や製薬会社は、反ワクには反抗できても、ウイルスが無いには言い返す言葉を知らないのだ。
肝心のウイルス学者が皆、逃げだして無視を決め込んでいるから、メディアもどう反論していいかわからないんだろうね。
そろいもそろって、在るのが前提で通したツケ、ってやつですかね?🤣🤣🤣
そしてこの事実が、チップだ、酸化グラフェンだ、水銀だ、寄生虫だ、賞味期限切れだ、陰謀論だを押しのけて、だからワクチンは要らないに注目されている。