続・黍生山の村夫子(きびゅうやまのそんぷうし)

黍生山の村夫子が「蜂を追いかけた」とか「山が笑った」とか言ってます。

二ヶ月振りに黍生山へ①

2021年08月25日 04時18分28秒 | 日記

8月23日(月) 朝の内雨が降ったり止んだりで昼前から晴れに

午後から登山道の草刈りに行こうとするとカミが「未だ濡れてるよ。」

暫くして「そうだ、黍生山へ行こう!」

 

その前に8月22日のスタージェンムーン

 

22日は見えないだろうと21日にUPでしたが22日の方がキレイに見えました

最近の天気予報は本当に当てになりません

 

で23日午後1時39分 二ヶ月振りの黍生山です

 

門松爺さんの畑で歩地2号本名ナス

二ヶ月振りなのでバカを忘れたのか吠える吠える

 

耕作放棄地のセンニンソウ

 

久し振りに野草の写真を撮り黍生山へ登る事を実感

 

ハゼの実

 

耕作放棄地を振り返って

右の山際に道があるのですが最近猪が掘りたくって途切れ途切れになってしまいました

 

黍生山西ルート登山口です

 

登山口付近は思ったほど荒れていませんでした

 

林に入ると枝が沢山落ちていました

ここからは枝を片付けながらなので時間が掛かります

 

高さ20cm余りのキノコそれにしても蒸し暑いです

夏の西ルートは風が当たらず温室のようになります

なので8月に登ったことは記憶に無いほど少ないです

ゆっくり登れば…と思って来たのですがゆっくり登ったら熱中症になりそうです

 

コメント (8)
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