異教の地「日本」 ~二つの愛する”J”のために!

言論宗教の自由が保障され、ひとりひとりの人権が尊ばれ、共に生きることを喜ぶ、愛すべき日本の地であることを願う。

【100% GO VOTE】 原宿 表参道 G♡VOTE TOKYO撮影中 (藤井 はるかさん)

2016-06-06 23:43:46 | 参院選


https://www.facebook.com/harukairuka/media_set?set=a.1178793735520837.1073741880.100001706664491&type=3&pnref=story

藤井 はるかさんのアルバム写真

原宿 表参道 G♡VOTE TOKYO撮影

先週の火曜日(5/31)に更新 · 表参道で撮影
 

選挙をオシャレにプロデュース
G♡VOTE TOKYO coming soon!!!!!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

【参院選】「票逃げる」自民が争点隠し~憲法改正は自民公約の末尾にこっそと!/アベ首相本音は憲法改正!

2016-06-06 22:43:40 | 憲法

  田延彦  @takada_nobuhiko 2016年6月4日 12:30

自民党公約には憲法改正が末尾にサクッと足してある程度、政権発足から首相が何に最大力点を置いてきたか?秘密保護法に手を付けたあたりから鮮明でした、安倍さんの本丸は間違いなく憲法改正だね、大事なアベノミクス&経済対策も本丸の隠れ蓑かな❓ pic.twitter.com/TZUbWoWAul

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菅野完 @noiehoie

今日の毎日新聞はすごい!
一面トップで自民による改憲隠しを指摘するルポ。二面で僕へのインタビュー。社会面で日本会議が地方議会を使って世論を演出する話を展開します。これはもう日本会議祭りだな


...毎日新聞 2016年6月5日

2016参院選/1 憲法(その1) 改憲言及「票逃げる」 - 毎日新聞



毎日新聞 2016年6月5日
2016参院選/1 憲法(その2止) 日本会議、改憲へ「世論」演出

 

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 http://tanakaryusaku.jp/2016/06/00013776より転載

【参院選】 アベ首相の本音は「憲法改正」  争点隠しに騙されるな

改憲発議に必要な3分の2を獲れそうなことをポロリと漏らした自民党の鶴保庸介・参院政審会長。永田町のタブーに触れる山本議員を、小バカにした目で睨んだ。=NHKテレビより=

改憲発議に必要な3分の2を獲れそうなことをポロリと漏らした自民党の鶴保庸介・参院政審会長。永田町のタブーに触れる山本議員を、小バカにした目で睨んだ。=NHKテレビより=

 安倍首相が最近、持論の憲法改正をピタリと言わなくなった。憲法改正の可能性が少なくなったからではない。その逆だ。

 憲法改正の発議に必要とされる衆参両院で3分の2以上を獲れる可能性が出てきたからだ。

 与党は前回(2013年)の参院選で大勝ちしているため、今回の改選議席に17議席上積みするだけで3分の2に手が届く。

 憲法改正は現実味を帯びてきたのである。

 「32の一人区で野党統一」。マスコミは麗々しく書きたてる。だが選挙ドットコムの予測では、野党が勝てるのは、わずか4選挙区だけだ。

 比例区48議席と複数区41議席も与党が圧勝する。(野党が比例区を統一名簿にすれば、事情は変わってくるが)

 全国各地に取材網を持ち、永田町に情報網を張り巡らせているマスコミが、参院選で与党が圧勝することを知らないはずがない。

 官邸の意向を忖度してか、マスコミは憲法改正をあえて選挙の争点にしていない。

 5日朝の『NHK日曜討論』が象徴的だった。番組のテーマを「参院選の争点」としながら時間のほとんどをアベノミクスに割いた。憲法改正について触れたのは、75分間のうちわずか11分間だった。

『NHK日曜討論』出演のためスタジオに入る民進党の小川敏夫議員。法律家らしく自民党改憲草案にある緊急事態条項の危険性を指摘した。=5日朝、NHK千代田放送会館前 撮影:筆者=

『NHK日曜討論』出演のためスタジオに入る民進党の小川敏夫議員。法律家らしく自民党改憲草案にある緊急事態条項の危険性を指摘した。=5日朝、NHK千代田放送会館前 撮影:筆者=

 短い時間だったが、自民党の鶴保庸介・参院政審会長が真相を漏らした ―

 司会者から「安倍さんは憲法改正の中身について具体的に示していないが、改憲勢力で3分の2を目指すということでよいのか」と問われると、鶴保氏は「我々としては(憲法改正の中身について)早急に議論を開始させて頂きたい」。

 自民党の選挙情勢調査はマスコミよりも精緻と言われる。鶴保政審会長は改憲勢力で3分の2以上を確保できることを知っているからポロっと出たのだろう。

 法律家でもある福島みずほ議員が次のように指摘した ー

 「憲法違反と自民党がずっと60年間言ってきた集団的自衛権の行使を合憲として戦争法を強行したのは安倍内閣だ。

 憲法をここまで踏みにじる安倍政権が次に憲法改正をするというのであれば、これはすさまじい立憲主義の破壊が起きる。自由や民主主義が危ないとすさまじく危機感を持っている。

 自民党はすでに自民党改憲案を発表しているが、説教たれたれ憲法、憲法ですらない。なぜか。憲法は権力を縛るものなのに国民を縛るものになっている」。

 民主主義に警鐘を鳴らす福島みずほ議員が今回の参議院選挙では当落線上にあるとの説もある。民主主義が危機にあるということを伝えないマスコミの争点隠しに乗ってはならない。

    ~終わり~

読者の皆様。全国各地に足を運ぶための交通費が足りません。田中龍作に選挙取材を続けさせて下さい…http://tanakaryusaku.jp/donation

田中龍作の取材活動支援基金

今夏の参院選で与党が3分の2を獲れば、この国は暗黒となります。子供や若者の将来を暗くしないために、田中龍作ジャーナルは懸命の報道を続けています。真実を明らかにする取材活動には、どうしてもコストがかかります。何とぞお力をお貸し下さい。

田中龍作

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琉球新聞<社説>県議選与党大勝 辺野古移設を断念せよ 民意無視はもう許されない

2016-06-06 15:32:27 | 沖縄

琉球新報http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-292771.htmlより転載

<社説>県議選与党大勝 辺野古移設を断念せよ 民意無視はもう許されない

 民意はまたも明確になった。政府がこれ以上、沖縄の民意を無視し、踏みにじるのは許されない。

 翁長県政1期目の県議会勢力図がどうなるか、全国的にも注目を集めた第12回県議選は、県政与党が地滑り的な大勝を収めた。安倍政権が強行しようとしている米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設についても、明確に反対する人が大多数を占めた。
 一昨年の知事選、衆院選、名護市長選、名護市議選でも辺野古反対派が全て勝利している。民主主義国である以上、辺野古新基地建設を正当化できる根拠はもはや皆無だ。政府は新基地建設を断念し、対米交渉をやり直すべきだ。

説得力なき犯罪対策

 今回の県議選は定数48に対し、71人が立候補した。無投票となった定数2の名護市区を除き、12選挙区で激しい選挙戦を展開した。
 県政をめぐる課題はさまざまあるが、最も注目された論点はやはり米軍基地問題だった。米軍属女性遺棄事件に強い反発が上がる中、各候補はこぞって日米地位協定の改定を打ち出した。「運用改善」でよしとする意見はごく少数だった。
 投開票日の直前、政府は事件を受けた対策を打ち出したが、内容は防犯カメラ増設と警察官増員である。カメラを増やせば米軍関係の犯罪を抑止できると言わんばかりの「方向音痴」の対策は、何の説得力も持たなかった。県議会当選者の96%が地位協定の改定を求めていることの重さを、政府は正面から受け止めるべきだ。
 在沖米軍基地全体について、立候補者全員が「基地の大幅な整理縮小」か「全面撤去」、「整理縮小」のいずれかを掲げた。基地の現状維持を求める人はただの一人もいない。在沖米海兵隊も大多数が「全面撤退」か「大幅削減」で、「現状維持」は皆無だ。辺野古新基地についても、明確な反対だけで新議席の7割弱に達する。
 政治的な立場は別として、こうした事前のアンケート結果と当落だけを純粋に受け止めれば、今県議選に込めた県民のメッセージは次のように総括できよう。米軍を今の規模で沖縄に押し付け続けるのは許さない。海兵隊の現状維持どころか、新基地まで沖縄に造ろうとする政府は論外だ。
 菅義偉官房長官は記者会見で、この県議選の結果が辺野古新基地建設に与える影響はないとの認識を繰り返し示していた。いくら予防線を張りたいのだとしても程がある。沖縄の民意に対してあまりに不誠実だ。

政策立案に期待

 県議には住民の多様な意見や要求をくみ取り、政策に集約する機能が求められる。
 沖縄には多くの問題がある。中でも子どもの貧困は喫緊の課題だ。その意識の反映か、前回の選挙と比べて今回は格段に多くの候補者が政策に掲げた。
 翁長県政与党は県の実態調査や対策推進基金を評価し、野党は内閣府の対策予算計上を評価する。そんな傾向が見られた。
 県議会は県と並ぶ「二元代表制」の一方である。行政を評価するのもいいが、自前の政策立案もぜひ実行してほしい。
 内閣府の予算は現時点で期間は不透明だ。事業開始後に国の補助が打ち切られた場合、負担に耐えられない、と二の足を踏む市町村もある。貧困対策には時間がかかる。一時のブームに終わらせず、息の長い事業として行政の枠組みに組み込む必要がある。その知恵を新議員には期待したい。
 県民所得が全国平均の7割にとどまること、全雇用者の45%が非正規であることなど、経済分野の課題も大きい。単に抽象的な「経済振興」を訴えるだけではない、具体的な政策提案が求められる。
 直近の4年間、県議会は2本の議員提案条例を制定した。その前の40年通算で4本だったことを考えると、高く評価できる。今回、新たに県民代表となった48人にも政策立案機能を期待したい。


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【動画6/5川崎ヘイトデモ】「出会い直しませんか」 被害の女性、デモの主催者に手紙を渡す

2016-06-06 10:34:01 | 差別 レイシスト カウンター

 ヘイトデモ主催者の津崎尚道に手紙を渡そうとする崔江以子さん。神奈川新聞の記者や報道写真家の島崎ろでぃーさんは撮影もせず壁をつくり崔さんを守っていた。
「手紙を渡させて」その一心だった。

                                                                            ーby Shinta YabeさんFBー

 

動画 "共生"の手紙を、デモ主催者に手渡す。ヘイトデモは出発直後に中止に!

 

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「出会い直しませんか」 ヘイトスピーチ被害の女性、デモの主催者に手紙を渡す|  執筆者:
投稿日: 2016年06月05日 18時53分 JST 更新: 4時間前

 

ヘイトスピーチ解消法施行後、初となるヘイトデモが6月5日、川崎で中止になった

在日コリアンが多く住む川崎市桜本地区を標的にしたヘイトデモも、2015年12月と2016年1月の計2回行われた。
 この地区に暮らし、ヘイトスピーチに抗議してきた在日コリアン3世の崔江以子(チェ・カンイジャ)さん(42)は6月5日、中止になったヘイトデモの現場で、主催した川崎市在住の男性に手紙を手渡した。

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崔江以子さん(左)と長男の寧生君

カナロコによると、手紙にはこう書かれていた。

津崎さん(注:主催者の男性)、私たちの出会いは悲しい出会いでした。

津崎さん、私たち出会い直しませんか。加害、被害の関係から、今この時を共に生きる一人の人間同士として出会い直しませんか。

加害、被害のステージから共に降りませんか。

道路使用許可を中原署に申請 ヘイト問題で公園不許可の男性|カナロコ|神奈川新聞ニュースより 2016/06/02 02:03)
 
 

崔さんは6月1日にも、中原署に道路使用許可を申請しに訪れた男性を待ち受けて手渡そうとしたが、男性は受け取らず、崔さんに目を合わせることなく「そういう感情論はいらねえんだ」などの言葉を浴びせたという

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崔さんはあきらめず、6月5日、デモの現場で、男性への接触を試みた。

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デモに抗議し中止を求める数百人のカウンターが現場に押し寄せ、男性に「帰れ」「デモ中止」コールを浴びせる中、現場を警備する神奈川県警の警察官が2人を引き合わせ、周囲を取り囲んで警備した。

「法律が成立して、厳正な対応の中で、被害者にも寄り添ってくれる対応をしてくれた。感謝しています」と崔さんは言う。

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手紙には、崔さんの電話番号も書かれていた。崔さんによると、男性は新聞に掲載された記事で手紙の中身を知っていたという。「強い言葉、ひどい言葉を示すことなく、きちんと聞いてくれました。ただ、大変混乱した状況なので、改めて連絡をお待ちすることにしました。一人の人として向かい合ってくれました。考え方は違うかもしれませんが、きちんと向かい合って頂けたと思います」と言った。

差別をする側と対話しようとするのは、なぜなのか。デモ中止後、囲まれた記者からの問いかけに崔さんは答えた。「桜本は、2度の攻撃を受けて傷ついていますが、ヘイトスピーチする人たちを排除したいのではなく、やめれば共に生きていくことはできる。特別なことではありません」

 

 

 

 


動画「6/5川崎ヘイトデモ、10メートルで中止」~民衆の正義が勝った!現場で戦う人たちが社会を変えた

2016-06-06 10:28:47 | 差別 レイシスト カウンター

kanaloco kanaloco 
     動 画  ヘイトデモ繰り返す男性のデモ、10メートルで中止に 



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【ヘイトスピーチ】法施行後、初のヘイトデモ 数百人に抗議され中止

投稿日: 2016年06月05日 17時15分 JST 更新: 2016年06月05日 17時29分 JST
 

「ヘイトスピーチ解消法」施行後初の、民族差別を煽るヘイトデモは、差別に反対する人々の抗議に屈する形で中止された。

6月5日、川崎市中原区の武蔵小杉駅に近い公園を起点に、同市在住の男性が「川崎発!日本浄化デモ」と予告していたヘイトデモは、デモに抗議し、中止を求める人々が数百人集まり、デモ参加者と激しく言い争ったり、進路をふさいだりした。このため、デモは約10m進んだ時点で正午前に中止になった。NHKニュースによると、警察が主催者側に「デモを実施すると危険な状態になる」と説明し、主催者側がデモの中止を決めたという。

「不当な差別的言動は許されない」とした「ヘイトスピーチ解消法」施行後初のヘイトデモとして、川崎市が「不当な差別的言動から市民の安全と尊厳を守る」ことを理由に公園の使用を不許可にするなど、行政などの対応が注目されていた。警察はデモ直前の3日に道路の使用を許可したが、当日の対応には目立った変化が見られた。

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5日は朝から、ヘイトデモに抗議し、中止を求める「カウンター」の人々が、起点とされた川崎市中原区の中原平和公園に続々と集まった。デモ参加者が姿を見せると、カウンターから「帰れ、帰れ」のコールが起き、カウンターと小競り合いが起きる。神奈川県警は参加者を武蔵小杉駅に戻して混乱を回避した。

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開始予定時刻とされていた午前11時を前に、日の丸やプラカードを掲げたヘイトデモの参加者が集まり始めた。

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カウンターの人々が道路に座り込んでヘイトデモの進路を妨げる「シットイン」を始めた。欧米などでもよく見られる抗議手法だが、これまでは通常、シットインする人々を警察が排除していた。しかし、今回はそうした光景は見られなかった。

現場で見守っていた神原元・弁護士は「これまではシットインは引きはがされて、放り投げられ、けがもさせられていたが、今日はご覧のような対応。

法律ができて、警察もヘイトスピーチは違法であるとう前提で対処したのだと思う。日本の歴史にない、民衆の正義が悪に勝った瞬間だ。現場で戦ってきた人たちが社会を変えた」。

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やがてカウンターの人数がふくれあがり、道路を埋め尽くした。

11時30分すぎ「デモは中止になりました。速やかに歩道に上がって下さい」と機動隊の車両からアナウンスが流れた。カウンターから拍手がわき起こる。

一部のヘイトデモ参加者たちは、解散後もしばらく現場近くでプラカードなどを掲げ、カウンターとにらみ合っていたが、やがて姿を消した。

デモ中止を受けて、カウンターの参加者たちは公園に再び集まり、中止を喜び合った。

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在日コリアンが多く住む川崎市桜本地区でヘイトデモに抗議してきた在日コリアン3世の崔江以子(チェ・カンイジャ)さん(42)は「絶望が今日、希望で上書きされました。もう子供たちやハルモニをヘイトスピーチに触れさせない。根絶すると約束して戦ってきました。

桜本の思いが国会に届き、法整備がされ、私たちは法で守られるべき存在だと示されました。私たちの尊厳が初めて大切にされました。今日の道路使用許可は本当に残念でしたが、神奈川県警は私たちの抗議活動の場を保障してくれ、監視してくれました」。崔さんの長男、寧生(ねお)君(14)は「主催者側からデモを中止と言ってくれた。すごいことだな、と思う」と喜んだ。

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趙良葉さん(左)

「デモが進んだら、体を張って止めようと思っていた」という在日一世の趙良葉(チョ・ヤンヨプ)さん(79)は「いくら表現の自由と言いましても、人を虫けらのように言ったり、死ねの殺せのと、絶対そういう言葉は許してはいけない。表現の自由とは意見の表明の自由であって、生き物はみな一生懸命生きている。心の中にはしっかり傷があって、なかなか直らないものです。どうか私たちに傷を与えないように、どうぞよろしくお願いします」と訴えた。

一方、デモ主催者の男性は、NHKに対し「道路使用の許可を取ったのにデモができないのは言論弾圧だ」と述べた。