丸顔おばさんのブログ

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郭文貴さん、中国共産党のスパイだったみたい①~バノン、おまえ・・・

2021-07-16 16:02:24 | 米亡命の閻麗夢博士
はっはっは。
昨日は朝からびっくりしました。こんなツイートを朝イチで見てねぇ。

郭文貴が、閻麗夢さんと路德さんを中国に送り返してやる!と息巻いてるのw
いっしょに打倒中国共産党やってると思ってたら仲間割れしてるの。
ほんとに中国に送り返したら、閻博士、殺される可能性だってあるのに、いったいどういうことよ?と調べていたの。

まー、タイトルに結論書いちゃったから、そういうことみたいなんだけどw
事の経緯を書いておかないとな。

この郭文貴の動画の内容は、以下のとおり。

以下、リツイート添付のGETTRより引用。赤、おばさん追記。青、おばさんつぶやき。
2021年7月14日、王定剛と閻麗夢の事件を受けて、郭文貴氏は以下のように発表しました。

1.米国の法律を完全に遵守した上で、王定剛を広東に、閻麗夢を香港に送り返す。

この王定剛というのは、路德社の路德さんの本名みたい。
路徳さんは、閻麗夢さんの今回の亡命のアドバイスをしたり助けたりした人で大紀元動画の中にもたびたび出てくる。 

路德氏と郭文貴氏の愛憎劇を見る
路德は以前は王定剛と呼ばれていましたが、初期には中国では有名ではありませんでした。彼は名前を変えて米国に行き、米国で戦うためにキリスト教徒のふりをして宗教的亡命を申請しました。もちろん、米国政府は愚かではなく、そのような小児科の詐欺に注意を払ったことはありません。この時点で、路德と郭文貴は基本的に同じであることを誰もが理解する必要があります。

こんな記事が出ていた。路德さん、キリスト教徒だとウソついて、アメリカに亡命したらしい。これは2019年の記事だから、だいぶ前にバレていたようだ。

路德さん、自分の番組内で、仲間の華人学者にそこをつっこまれて、魂が抜けてしまった様子が流されてしまっている。郭文貴の手下の工作員がやっているようだ。

「あんた無神論者やろう?」と言われてしまっている。この意味は、キリスト教徒だとウソついて亡命したことを指してるんだろう。

以下のような応援メッセージには、いじわるな工作員がすかさず妨害↓。
上記工作員ツイートと同じ紅いアイコン。中共カラーだし、バレバレじゃない。なんでこう露骨なんだろう。

たしかにやせちゃったのよ。路德さん。この1年で。
工作員からの妨害と命狙われるのと、自分もちょっと後ろめたいことがあって、心休まらないのかもな。それにしてもいじわるね~。
おばさんのところにやってくる工作員がかわいらしく見えるわ。

この亡命の件を今、郭文貴が蒸し返し、とがめている。

2.法治基金は、蛇妖魔・閻麗夢の3つの報告書をウェブサイトから削除するよう要請した。

すごい罵ってる。そして、閻博士のコロナに関するレポートをネット上から削除すると言っている。法治基金っていうのは、
郭文貴とバノンが設立した基金らしいな。

閻博士の3つの論文。一応、貼っときます。



郭文貴は、バノンの権力を笠に着て、これらの論文をネットから削除するよう要請したと言っている。
それやっちゃったら、バノンさんが言論弾圧したことになっちゃうじゃないw
そして習近平が喜んじゃうじゃない。それがヤツの悲願なんだから。
すでに正体が透けちゃってます。郭文貴さん。

3.王定剛こと路德を現在の住居から追い出し、彼が使った50万ドルを返してもらうための法的措置を開始した。 また、法治基金から支払われた家賃やその他の費用をすべて返還するよう、蛇妖魔・閻麗夢に要求します。


これもウソやと言ってるな、路德さん。4400元。7万円くらい?えらい具体的やな。

4. 弁護士団からすべての報道機関へ通告:法の支配基金の確認を取らずに、蛇妖魔・閻麗夢の公開した情報を流すことを警告する。


5. 閻麗夢を起用していたすべてのFOXニュース関係者は弁護士を通じて声明を出すことができる。閻麗夢の発表したことは科学的に検証されておらず、それによって生じるいかなる問題も自己責任であると。

報道機関に脅し。おまえの言うことを真に受けるマスコミがいるかどうか、よく見といてやろう。

6.ウォールームの バノン氏はこの事件を知っていて、蛇妖魔・閻麗夢を番組に呼ぶことはないと明言しています。

本当かな?

7.みなさん、郭文貴の戦略を思い出し冷静にいてください。

いったい何が起きたのだろうかと、とりあえず、郭文貴のニュースサイトを見てみたんだけど、具体的なことが一切書いておらず、ただ閻麗夢博士を罵り、中国共産党のスパイだと言いたいらしい文章を出している↓
閻麗夢の槍を使って閻麗夢の盾を攻撃し、彼女が天使か悪魔かを確認しますか?

私たちは皆、人間性の悪を過小評価してきました

トップページ↓

あれ?こういうの、昔の文化大革命の吊し上げに似ているではないか。
自分が「反革命だ!」と他者からレッテルを貼られる前に、他人を告発・密告する、アレだ。。。
ネット上の工作員=紅衛兵。


で、郭文貴「七哥」(「哥」はお兄さん、アニキ)と中国人のみんなから呼ばれていて、郭七条なるものがあるという。上記動画も工作員に7つの箇条書きにまとめさせて、「郭文貴の戦略を今一度思い出せ」というからいったいどんなもんか調べてみたら、

重申郭七条,即四反三不反,反对以黑治国,以警治国,以贪反贪,以黑反贪;不反国家,不反民族,不反习主席。 

翻訳:
郭氏の7つのルール、すなわち、4つの反対と3つの不反対、
4つの反対
違法に国を治めること、警察で国を治めること、汚職で汚職を撲滅すること、違法に汚職を取り締まること

3つの不反対
国家に反対しないこと、民族に反対しないこと、習主席に反対しないこと、

あかんやん。とくに最後。。。
郭文貴、新中国連邦国家を宣言して、打倒中共なのに・・・。
習近平の標語みたいじゃん。
まさか、いまだにこれを掲げているの?誰もつっこまないの?w

それで、訳が分からないので、閻麗夢博士のツイートをのぞいてみたら、


それで閻麗夢博士がリツイートしてたのは、なんと、つい最近の、郭文貴の裁判の記録なの。

それを見る前にこちらの2019年のWSJの記事を見たほうがわかりやすい↓。数年前からこの問題の火種が発生していたようだ。

2019 年 7 月 23 日 02:38 JST 更新
逃亡先の米国から中国政府幹部の汚職を告発していたとされる中国人実業家の郭文貴氏が、実は中国のスパイだったとの疑惑が浮上している。
 郭氏は自身の行為が中国当局を揺るがしているとし、米国への亡命を申請している。スティーブ・バノン前首席戦略官・上級顧問など、米国の対中強硬派も郭氏を支持していた。
 だが、郭氏と係争問題を抱えるワシントンの調査会社、ストラテジック・ビジョンUSは19日、連邦裁判所で、郭氏は中国政府のスパイだと主張した。
 郭氏の弁護士は、疑惑は「完全な誤りで、信頼性を欠く」と反論している。
 裁判書に提出された書類によると、郭氏は2018年1月、ストラテジック・ビジョンとの間で900万ドル(約9億7000万円)相当の契約を締結。中国共産党幹部と関連があるとする中国人のリストを渡し、財務記録やソーシャルメディアの投稿履歴、渡航記録などを調査するよう依頼した。プロジェクトの開始に伴い、郭氏はまず、100万ドルを支払った。
〈おばつぶやき〉
郭文貴がストラテジック・ビジョンに共産党の犬を調査せよと依頼したと。これが2018年1月。

だが、ストラテジック・ビジョンは、郭氏が情報収集に当たっていたのは、米国の国家安全保障に関する調査を支援していたか、他の微妙な問題に関わっていた可能性のある中国人だと主張
〈おばつぶやき〉
じつは郭文貴が「調査せよ」と依頼した中国人のリストは中共の犬ではなく、その逆。「米国の安全を守ってる方たちじゃん!」とストラテジックは気づいちゃった。

 その上で「郭氏は、中国共産党を不利な状況に追い込むために当社の調査結果を使う考えは毛頭なかった」とし、「なぜなら、郭氏は自ら主張しているような反政府派ではなく、反政府派を捕まえることを狙った中華人民共和国と中国共産党のスパイだからだ」と結論づけた。
〈おばつぶやき〉
郭文貴は中共のスパイで、実は反中国共産党の人を捕まえることが目的ですと。

 米国の中国領事館はコメントの要請を拒否した。
 またストラテジック・ビジョンは、スパイ疑惑を裏付けるにあたり、郭氏の財務状況は中国当局に狙われている自称「反体制派」とは整合しないと指摘した。
〈おばつぶやき〉
ヤツの金回りも反体制派というよりも、金持ち中共幹部のそれですよ、と言いたいのだなw

 中国の不動産事業で財をなした郭氏は2014年、自身に近い治安当局者が近く逮捕されると耳にして中国を離れたとしている。これについてはウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)がこれまで報じている。
〈おばつぶやき〉
そうそう。郭文貴、元中共幹部なのは知っていた。

 郭氏はそれ以降、中国当局が自身の資産を凍結し、家族を脅迫していると述べていた。だが2015年には、ニューヨーク・マンハッタンの一等地にあるシェリー・ネザーランド・ホテルのアパートを6750万ドルで購入し、過去4年にわたりそこで暮らしている。
〈おばつぶやき〉
資産凍結されてるのに、めっちゃ贅沢。

同氏は旅行にも頻繁に出掛けており、フロリダ州にあるトランプ氏の別荘「マール・ア・ラーゴ」の会員にもなっている。
またストラテジック・ビジョンは、郭氏は自身の資金力とバノン氏ら支持者を使ってワシントンにある対中強硬派の関連2団体に影響力を及ぼそうとしていたと主張しており、郭氏が中国共産党の手下であることを示す一段の証拠だとしている。
〈おばつぶやき〉
反中国共産党の団体2つに狙いを定めていじめていたって証拠があるんだな。
バノンも郭文貴とグルか?!
まさか、バノンおまえも・・・。

 郭氏の弁護士は、同氏とバノン氏は中国に関して「共産党内の過激派幹部を排除するという共通の目的」を持っていると述べ、疑惑を否定した。
 バノン氏はコメントを控えた。
〈おばつぶやき〉
これ、バノンとトランプもやばいんじゃないですかね?
郭文貴が中共スパイだとは知らなかったで済むんでしょうか?
これもわかってて手を組んでやった作戦でしたってことにするのかな?
批判は免れないと思うけど。
これが2019年の記事。このころすでに郭文貴はあやしいと、こんな裁判沙汰になっていたんだ。
それなのに昨年2020年6月にいっしょに新中国連邦国家を宣言してしまったわけだ。


それで、昨日、閻博士がリツイートしていたのは、この話の続編↓。
裁判の記録みたい。

下記の裁判記録を参照してください。
郭氏が誰かを雇うためにお金を使うかどうか尋ねられたときの答えは次のとおりです。 
最終的な結論:郭は中国の人々を攻撃しました、そして中国の人々を攻撃することは、習書記長と中国共産党と協力する郭の2017年の行動計画です。 郭はかつて西に4-5通の手紙を書いた(残りの内容は自分で読んでください、そしてあなたは自分で答えを見つける必要があります)

翻訳するとこういう内容。
郭文貴は習近平のスパイで、中国人たちを攻撃していると。
で、リンク↓が貼ってあって、裁判の質疑応答が書いてある。

http://www.innercitypress.com/sdny6mlimanguobannonstrategicipc071421.html より引用。赤、おばさん追記。青、おばさんつぶやき。
SDNY COURTHOUSE、7月14日– GuoWengui(郭文貴)のEasternProfit Corporationは、封印された苦情でStrategic Vision USLLCを提訴しました。  
2020年10月5日、ニューヨーク南部地区連邦地方裁判所のルイスJ.リマン裁判官が訴訟を起こしました。 
Inner City Pressは、ここ と以下でライブツイートしました。
 イースタン(郭の会社)は、ストラテジックがイースタンから徴収する権利がなかった100万ドルの賠償金を受け取る権利があります。裁判所は、失敗した残りの議論と抗弁を検討した。」

そして今7月14日、規定:100万ドルですが、判決前の利息は取り消し線が引かれています。写真はこちら。
「審判および最終判決:2021年7月14日、ここに命令され、判決が下されます。
1。判決は、東部の第IIIカウント(宣言的判決)に関する戦略に賛成および反対して入力されます。」
■第2修正訴状(Dkt。No.93 46-107)、戦略的反訴のカウントI(契約違反)(Dkt。No。127 89-104)、および戦略的反訴のカウントII(詐欺)(Dkt。No。 127 105-116); 
2.イースタンは、2021年6月30日以降、1日あたり2.47ドルの判決後の利息に加えて、100万ドルを授与されます。
3.この判決の入力後、イースタンは連邦政府に従って許容可能な費用を申請することができます。R.Civ。P. 54(d)およびローカルルール54.1。注文しました。(2021年7月14日にルイスJ.リマン裁判官によって署名された)」
〈おばつぶやき〉
7月14日に判決が出たんだ。
それで昨日7月15日の朝、おばさんはツイッターで、郭文貴が閻麗夢さんたちを中国に送り返すと息巻いている動画を見て腰を抜かした。。。
ぜったいこのせいじゃん!w
これで自分がスパイだとバレたから、習近平の悲願である、閻麗夢さんたちの吊し上げに取り掛かったというわけか。
閻麗夢さんに中共スパイだとレッテル貼って、スケープゴートにすれば、習近平様に貢献もできる!
パージされるかもしれないからその前に最後の仕事というわけか。

で、以下の質疑応答で、スパイだと証明されていくわけだ。

 スティーブ・バノンが当時のトランプ大統領から恩赦を受けた後の3月31日に、リマン裁判官は別の会議を開き、インナーシティプレスが再びそれを取り上げました。
(中略)
4月22日から:
 Q:郭さん、シェリーネザーランドホテルに住んでいますか?
Guo(郭文貴):私は憲法修正第5条に基づいて特権を行使します。
〈おばつぶやき〉
WSJの記事に書かれていた贅沢アパートね。「中共に資産凍結されてるのに?」ってやつね。

 Q:郭さん、あなたが作っていないアパートのビデオ録画がインターネットに登場したというのは本当ですか?
 Guo:それは、中国のCCP(中国共産党)からのいくつかのTwitterで、最初の頃でした。
Q:中国当局との会議のすべてのビデオまたはオーディオの召喚状を受け取りましたが、これを提供しませんでしたか?
Guo:そのビデオが今どこにあるのかわかりません。私はそれをずっと見たことがありません。
 Q:それは、中国当局があなたを誘拐して中国に連れ戻そうとしたというビデオですか?
Guo:私たちは何時間も会いました。それは起こったことのほんの少しでした。彼らは私を殺すことができる多くの資源と組織を米国に持っていると言いました
Q:この会議の間に、あなたの妻が中国の役人のために餃子を作ったというのは本当ではありませんか?
Guo:はい。
Q:それからあなたはグループを建物から出して行きました。Guo:やった。
(中略)
Q:郭さん、「第19回全国大会までは決定しません」とおっしゃいました。それはあなたがピン氏(習近平?)に言ったことですよね?郭:
 Q:あなたは、私は党に反対していませんし、私が党のためだと言ったこともありませんよね?
Guo:それは私が言ったこととは異なります。彼らは私に私が中国共産党のためだと言ってほしかった。私は拒否しました。
 Q:郭さん、ボブ・フーさんをオンラインで攻撃しましたか?
Guo:私は誰も攻撃したことがありません。私を攻撃しているオンラインは100万人でした。なぜ私はそれらすべてに対して報復するのでしょうか。それは中国共産党の無制限の戦争の戦略です。
Q:郭さん、サシャ・ゴングに嫌がらせをするようにあなたのフォローを奨励しましたか?
Guo:絶対に不可能です。
〈おばつぶやき〉
ボブ・フ―とサシャ・ゴングを攻撃してたのね。郭文貴は。
この二人が打倒中共の民主派なんだな。

Q:サーシャ・ゴングが共産主義のスパイであると非難したことがありますか?
Guo:彼女が私をスパイと呼んだ後だった。それから私は報復します
〈おばつぶやき〉
昔の文革とおなじだね。自分が吊し上げにあう前に恐怖にかられて「おまえは反革命だ」とすごい剣幕でおおげさに告発する。。
郭文貴はサーシャ・ゴングに「おまえはスパイだ」と言われて、正体バレたから「スパイはおまえだろ」と言い返して吊し上げる。そして、大量の工作員動員して攻撃する。文革の紅衛兵のように。
バレたら、レッテル貼って、やり返さないと、自分がやられる。習近平に殺される。
郭文貴、いつも演説が激しくて、民主化を言ってるわりには、昔の共産党員みたいな話し方が気になっていたのよ。。元共産党員だからしかたないのかなって思ってたけど。
あとになって、こういうことだったのね~と判明して、すべてが繋がる。

Q:ボブ・フーは牧師ですか?Guo:いいえ、
 Q:郭さん、あなたの仕事の大部分はこの国の反体制派を攻撃していませんか?
Guo:これは純粋に嘘です。私の時間の99%はCCPに反対しています。
 Q:郭さん、メリットを見せてから中国に帰りたいとおっしゃっていましたが、覚えていません。
Q:CCPの1つの派閥を取り上げるための調査と証拠を入手したかったのですよね?
Guo:絶対に不可能
 リマン裁判官:休憩を取ります...それから最後の証人になります。
 [サーシャゴング、ここ]
4月21日、一日の終わりに郭自身が立ち上がった。これがInnerCityPressのその内容です。
SDNY裁判所の外には、20人の郭支持者がいます。この場合の目撃者は、彼らを「サーフィン」の凶悪犯として書き、特徴づけました。打ち負かす人を探しているチャイナタウン。しかし、裁判が始まったときのギャラリーには、Inner CityPressしかありませんでした。
  P revious: イースタンプロフィットコーポレーションリミテッド(郭の会社)の弁護士は、郭氏は「真の反体制派」であり、この裁判で証明されると述べています。Guo(郭文貴)がXi(習近平)を*サポート*していると誤って主張したStrategicVision USLLCを非難します
Eastern Profit Corporation Limitedは、100万ドルの判決を望んでおり、Strategicの主張は打撃を受けています。
  Guo(郭文貴)がMilesKwokとしても知られ、現在SDNYの犯罪対象であるStephen K. Bannon(バノンさん)もリストされているケースは、Eastern Profit CorporationLimited対StrategicVision US LLC、18-cv-2185(Liman)です。

賠償金の話から、「おまえ中共のスパイだろう」という話になっている。
「中共の手先となって人を攻撃しただろう?」とか、「自分のフォロワー使って、攻撃させてるだろう?」とか。
郭文貴は彼ら(中国共産党)は私を殺すことができる多くの資源と組織を米国に持っていると言いました」と言っているね。
これは、ウソではないかもな。
ただし打倒中共だから攻撃されてるんじゃなくて、「スパイとしての仕事しろ、裏切るなよ」と脅されてたと考えられる。
本人だけでなく、家族も人質だ。これが常套手段だからな。

「現在Stephen K. Bannon(バノンさん)もSDNYの犯罪対象にリストされている」とある。これも気になる。

まだまだ裁判の質疑応答記録は続きます。
長くなったので、いったん切って、この続きを次の記事に続きを書きます。


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