カーペンターズカフェ 平松愛理、ゲスト:佐橋佳幸(ギタリスト)
1・29
Carpenters Cafe/平松愛理、ゲスト:佐橋佳幸(ギタリスト)
1. Goodbye to Love(愛にさよならを)/Carpenters
トニー・ペルーソーのギターで様子が変わる(ファズ・ギターとヴィブラート)がフューチュアされてる。
変ロ長調(ギタリストが好まないキー・フラット系)決めごとを壊していく。口で歌えるアドリブフレーズ。
トニーが入ってから、カーペンターズサウンドも変わってくる。
2. Top of the World /Carpenters
カントリー・テイストが好みの2人(ペダルスティールギター)名手バディー・エモンズ(ペダルスティール)の参加。センスいい。
和声が独特。音が足りなくなる。ギターで音を間引いて弾くことができないか(ピアノだどそれができない)。
倍音の違いがあるから。
3. 語愛(かたらい) / EPO
1980年デビューアルバムのこの曲の間奏部分で、佐橋氏(当時高3)がトニー・ペルーソーっぶりのギターを弾いている。
確かにそういう感じのソロだ。初めてギャラをもらった。
4. For All We Know(ふたりの誓い)/Carpenters
「ブレッド」のメンバー(作詞)。カーペンターズとも繋がっていた。
佐橋氏の最も好きなカーペンターズ・ソング。私も好きです。
佐橋さんにとってカーペンターズとは。
・編曲に目を向けさせてくれた人たち。楽曲の成り立ちを考えさせてくれた人たち。
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Carpenters Cafe/平松愛理、ゲスト:佐橋佳幸(ギタリスト)
1. Goodbye to Love(愛にさよならを)/Carpenters
トニー・ペルーソーのギターで様子が変わる(ファズ・ギターとヴィブラート)がフューチュアされてる。
変ロ長調(ギタリストが好まないキー・フラット系)決めごとを壊していく。口で歌えるアドリブフレーズ。
トニーが入ってから、カーペンターズサウンドも変わってくる。
2. Top of the World /Carpenters
カントリー・テイストが好みの2人(ペダルスティールギター)名手バディー・エモンズ(ペダルスティール)の参加。センスいい。
和声が独特。音が足りなくなる。ギターで音を間引いて弾くことができないか(ピアノだどそれができない)。
倍音の違いがあるから。
3. 語愛(かたらい) / EPO
1980年デビューアルバムのこの曲の間奏部分で、佐橋氏(当時高3)がトニー・ペルーソーっぶりのギターを弾いている。
確かにそういう感じのソロだ。初めてギャラをもらった。
4. For All We Know(ふたりの誓い)/Carpenters
「ブレッド」のメンバー(作詞)。カーペンターズとも繋がっていた。
佐橋氏の最も好きなカーペンターズ・ソング。私も好きです。
佐橋さんにとってカーペンターズとは。
・編曲に目を向けさせてくれた人たち。楽曲の成り立ちを考えさせてくれた人たち。
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