【私の青春時代:病院病理医1】
凡庸な(つまり臨床追従型の)病理医はダメだが、私のような「お助けマン」の病理医は銭金では動かない。そういう病理医もいるということを知ってほしい。
元もと呉共済病院で悪性リンパ腫と白血病の無料コンサルテーションを始めたのも、日本の全国の病理診断基準がまちまちで、「国際レベル」に到達していない、という認識があったからだ。依頼は 北は北海道から 南は山口県まであった . . . 本文を読む
【思い出すことなど:医療費削減】 私は 原爆手帳を持っているため、医療費がタダの従兄弟に勧めて、早期の前立腺がんを放射線療法で広大病院の放射線科に頼んで、治してもらったことがある。お蔭で後遺症なく治った。
一度、血清のPSA(前立腺特異的酸フォスファターゼ)値が高値になって「前立腺がんの再発だといわれた。また手術する」というので、「その年齢なら、この程度の高値は当たり前だよ」といって、放置させ . . . 本文を読む
【修復腎移植・追加情報】
取りあえず、追加情報をお知らせしたい。
明日はもっと詳細な資料が入手できる予定だ。
それを踏まえて、3000字の原稿を書く予定。
今のところ、TVの報道には接しない。
明日は娘に「読売」を買ってきてもらう予定にしている。
その後の情報検索や寄せられたメールの情報を追加したい
今夜、8時までに接した記事では、
愛媛の県紙「愛媛新聞」に以下の記事があった。
(見出しとリー . . . 本文を読む
各位へ:(無断転載禁止)
いろいろお祝いのメールを頂いたが、いちいち返事する暇がない。
感謝の意だけをここで述べておきたい。(忙しい人は斜め読みでも構いません。)
嫌がらせだと思うが、空白メールが来た。ハンドルネームだと思う。
信頼の置けない人にはメールを中止します。
【不思議なこと:修復腎移植の新聞報道】
2006年11 月に宇和島徳州会病院(当時の院長は貞島先生)がいわゆる「病気腎移植 . . . 本文を読む
各位へ:(無断転載禁止)
いろいろお祝いのメールを頂いたが、いちいち返事する暇がない。
感謝の意だけをここで述べておきたい。(忙しい人は斜め読みでも構いません。)
嫌がらせだと思うが、空白メールが来た。ハンドルネームだと思う。
信頼の置けない人にはメールを中止します。
取りあえず、追加情報をお知らせしたい。
明日はもっと詳細な資料が入手できる予定だ。
それを踏まえて、3000字の原稿を書く予定 . . . 本文を読む