毎月第4木曜日・・・あたりに
近くの肢体障害者施設で聖書のお話をする時間を持っています。
その名も「学び舎」
今まではなかなか一緒に行けなかったのですが
今年度下の子が幼児園に入学したこともあり
一緒に行ける時は行くようになりました。
今日は夏休みの子供たちも連れて一緒に行きました。
少し早く到着したところ何か体操をしていた様子。
会場は広いホールなのでそこの一部で・・・ということになりました。
今回は最初に1曲「君は愛されるために生まれた」という曲を歌い
「たいせつなきみ」という絵本を読みました。
そして、その絵本をもとに作られた歌を家族で歌いました。
長男も長女も最初は雰囲気になじめず(初めてではないのですが)緊張していたようでしたが、
歌う頃には周りを走り回るほどに。大きな声で元気に歌ってくれました!
この曲は、幼児園で子供たちが覚えてきた曲。
夫婦で感動したのでした。
まずは曲が歌えることに
感動し、次に歌詞に
感動し・・・。






まわりのひとが きみのことをどうおもうかは
そんなに問題じゃないよ
それよりも イェスさまがきみのことをどうおもうかが ずっとだいじ
イェス様は 愛してる きみのことを深く
イェス様は 愛してる きみのことをいつも






人間っていつも他人との比較の中に生きてると思うんですよね。
この人よりは幸せだとか、あの人と比べて自分はなんてダメなんだろうとか・・・。
でも聖書には、神様が人間を創ったこと、そして創った方は一人一人の存在を喜び
何ができたからではなく、ありのままの私たちを愛しているということが書いてあります。
そこに集まった人たちは事故や病気などで身体に障害を負った人たち。
元々は元気な身体だった人も多いようです。
きっといろいろな所を通らされているんだろうなと思います。
でもきっとそうだからこそ分かること、見えることも多くあるような気がします。
障害があるために、手をたたいたり声を出して反応したりするのが難しいので
その場はいつもとっても静かなんですが
皆さんのまなざしにいつも何かを感じます。
帰りの車の中で、許される限りずっと続けていこうねと
夫婦で話したのでした。
近くの肢体障害者施設で聖書のお話をする時間を持っています。
その名も「学び舎」
今まではなかなか一緒に行けなかったのですが
今年度下の子が幼児園に入学したこともあり
一緒に行ける時は行くようになりました。
今日は夏休みの子供たちも連れて一緒に行きました。
少し早く到着したところ何か体操をしていた様子。
会場は広いホールなのでそこの一部で・・・ということになりました。
今回は最初に1曲「君は愛されるために生まれた」という曲を歌い
「たいせつなきみ」という絵本を読みました。
そして、その絵本をもとに作られた歌を家族で歌いました。
長男も長女も最初は雰囲気になじめず(初めてではないのですが)緊張していたようでしたが、
歌う頃には周りを走り回るほどに。大きな声で元気に歌ってくれました!
この曲は、幼児園で子供たちが覚えてきた曲。
夫婦で感動したのでした。
まずは曲が歌えることに








まわりのひとが きみのことをどうおもうかは
そんなに問題じゃないよ
それよりも イェスさまがきみのことをどうおもうかが ずっとだいじ
イェス様は 愛してる きみのことを深く
イェス様は 愛してる きみのことをいつも






人間っていつも他人との比較の中に生きてると思うんですよね。
この人よりは幸せだとか、あの人と比べて自分はなんてダメなんだろうとか・・・。
でも聖書には、神様が人間を創ったこと、そして創った方は一人一人の存在を喜び
何ができたからではなく、ありのままの私たちを愛しているということが書いてあります。
そこに集まった人たちは事故や病気などで身体に障害を負った人たち。
元々は元気な身体だった人も多いようです。
きっといろいろな所を通らされているんだろうなと思います。
でもきっとそうだからこそ分かること、見えることも多くあるような気がします。
障害があるために、手をたたいたり声を出して反応したりするのが難しいので
その場はいつもとっても静かなんですが
皆さんのまなざしにいつも何かを感じます。
帰りの車の中で、許される限りずっと続けていこうねと
夫婦で話したのでした。