レッドソックス カップは・・・
日イ友好、国際親善の式典として・・・
カップ戦を行っていますが・・・
この・・・
ワークショップ(指導)に・・・
大きな比重を置いているのが・・・
他のカップ戦と異なる特徴です・・・
今回は・・・
野球での・・・
ワークショップが2日間・・・
ソフトボールの・・・
ワークショップが1日・・・
そして・・・
楽天ゴールデンイーグルスの・・・
秋田トレーニングコーチによる・・・
トレーニング講習が1日・・・
つまり・・・
7日間の・・・
全日程の中で・・・
4日間に・・・
ワークショップを・・・
入れ込んでいます・・・
勿論・・・
インドネシア国内では・・・
このような感じでのワークショップの遂行は・・・
存在しません・・・
ワークショップの方法は・・・
打撃面と守備面とで日にちを分け・・・
国際武道大学選手団が各守備(ポジション別)ごとに・・・
そして各グループごとに分けたインドネシア人選手たちに・・・
完全マンツーマンで・・・
約2時間から2時間半・・・
張り付いて指導を行います・・・
従って・・・
受講する大勢の選手たちにして対して・・・
数人の指導者という通常の形態では無く・・・
一対一の形態となり・・・
より効率良い指導が可能になります・・・
また・・・
将来・・・
教職や指導者の仕事への進路が・・・
多い国際武道大学の選手たちにとっても・・・
非常に良い実践の場になるものと判断をしています・・・
ボディーアクション・・・
辞書を片手に・・・
100%・・・
密着した・・・
真の・・・
国際交流の姿が・・・
ここにあります・・・
何と言っても・・・
熱心に指導をしてくれる・・・
国際武道大学選手団に・・・
感謝と感激の意を抱きます・・・
皆・・・有難う!

そして・・・
今年の・・・
最大の目玉は・・・
何と言っても秋田氏による・・・
トレーニング講習ですね・・・

秋田さんには・・・
ご無理をお願いし・・・
楽天ゴールデンイーグルスの・・・
Vジャン&トレーニングパンツを・・・
着用して頂きました・・・
こんな・・・
素晴らしい・・・
夢のような・・・
講習会は・・・
今まで・・・
インドネシアでは・・・
類を見ない・・・
とんでもないことです・・・
秋田さん・・・
本当に有難う御座いました・・・

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加えて・・・
今大会には・・・
インドネシア・・・
アマチュア野球&ソフトボール連盟・・・
事務局幹部のヤンティー女史も・・・
ジャカルタから大会の立会のために・・・
スラバヤ入りをしてくれたのでした・・・

カップ戦・・・
ワークショップ・・・
あっと・・・
言う間に・・・
全工程が終了をし・・・
最後の・・・
表彰式・・・
打ち上げを迎えます・・・
1番・・・
盛り上がるんですが・・・
別れを思うと・・・
1番辛い場でもあります・・・
事項では・・・
涙・・・涙・・・の・・・
表彰式典の模様をお届けします・・・
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