土曜日は、例によって、
デコトラクエスト。
葉っぱ、
釘宮ヴォイスの悪女にクラクラ。
何度も訊くが、本当にコイツでいいのか?!>ジャスミン
それよりも問題なのは、一緒に行動しているオヤジだ。
なんか、回を追うごとに「ダメな大人」と化してきてないか?!
人生の先輩としての役割、放棄しているとしか思えん。
18禁的要素を除去する為の装置としてしか機能してないというのは、アニメスタッフの問題なのか、原作の限界なのか?
日曜日は、直子――じゃなくて、国立競技場に突撃。
いや、千駄ケ谷門しか開かないっていうから、軽くボケてみただけなんですけど(苦笑)。
横河武蔵野FCvs
火達磨アルテ高崎、観衆4101人。
そりゃ、門一つで十分なわけだ(爆)。
一説によると、アルテ高崎(と、そのバックについている人々)に一方的な逆恨みをしているらしい管理者としては、出来る事なら、横河武蔵野の皆さんに、
この試合を以って、アルテ高崎を日本サッカー界から殲滅するくらいの内容を期待していたのですが……。
いやあ、しょっぱいの、なんのって!
スコアこそ2-1で武蔵野の勝ちでしたが、正直、どっちに転ぶか分からない試合内容。
とにかく、前半15分くらいから後半20分くらいまで、ボールがハーフウエイライン近辺を行ったり来たりという、グダグダっぷり。
スタジアムDJは、ボランティアらしいけど、これもいい加減にしょっぱいし。
依田監督の選手交代のタイミングも疑問が……。
いかんせん高崎もそこを突くまでに至らず、自力の差で勝てたけど、あの内容じゃ、次節は話題だけは豊富なFC琉球のかませ犬と化す可能性大。ついでに今季は上位進出どころか、ヘタするとブービー争いすることになるんじゃないか、と。
なお、高崎は連続時間無失点こそは止めたものの、これでリーグ戦34試合連続未勝利。
あ、そうそう、「ハヤテ!」はねえ、今度こそ次の次が最終回だそうなので、生暖かい目で見守りましょう。
この調子だと、2期はあるんかいな?
あったとして、だぶん、深夜?

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横河武蔵野FC、全選手紹介映像より。
リキ入ってます。
だけど、この後のホームゲーム、映像装置の無い会場ばっかりだから、今年はもう見られないんですよね……。
↑これだけ見たら、まるで「無観客試合」だよな(汗)。