お正月三日目。今朝も配達されてきた年賀状に戸惑いがかくせない。年賀状担当の農婆です。(*_*;
農婆の親友、今年から年賀状はラインやメールで簡素にしましょうと約束した。ごく親しい仲間からホントに年賀状は来なかったが寂しくはない。グループラインでご挨拶。これも有りだね。(*^^)v
年に一度の年始のご挨拶ぐらいとも思わなくもないが・・・すべてがそうなるわけじゃないのでお付き合い具合によれば私は賛成!
どうしたものかと戸惑っているのは昨年お出しした夫の在職中の方々からの賀状です。
古希を迎えたのを期に長い年賀状だけのお付き合いに感謝しながら終活賀状とさせていただいてたわけです。
しかし、文面をお読みいただいてないのか、お忘れなのか、はたまたそれでも私は・・・との思いを持ってくださっているのか・・・。こんなにたくさん届いております。
配達されてきた賀状を見ているとやはり昨年の判断は早まったかな・・・正直そんな思いもしてきます。
毎年家族写真を下さる若い後輩方の賀状からは子どもさんの成長と同時にずいぶん立派なお父さんになってらっしゃると思いながら内心楽しませてただいてたのだと気付いたわけです。
健康を気遣ってくださるかつての同僚。夫宛ての賀状でありながら「ごめんなさい」の気持で妻の胸もいたみます。
< 一枚の想いひとしお賀状かな >