久しぶりに、私もブログに参加しました。
今週は、サクラマスの放流に始まり、錦鯉の産卵、ヒメコウイカの捕獲、水槽掃除、水族館水槽の管理をおこないました。
しかし、今週は3年生の修学旅行(関西方面)と一年生の体験航海(鳥海丸一泊二日)がありました。そんな中ではありますが、部員たちは少ない人数でも動けることを証明してくれました。 素晴らしい!!
来週の活動は、ハタハタの水族館への最終移動を行います(本校観察用でした)。
現在海水温が16℃を越えたため冷水性の魚「ハタハタ」の飼育が難しくなってきています。これまで数回に分けて移動していきましたが、100%展示用でした。
では今回の目的は?というと50%展示用、50%継代飼育用です。
水族館で冷却装置完備のもとで1年半飼育していただき、採卵・人工授精までもっていきます。
そしてふ化したものを放流し、一部を展示用と親魚に回します。(理想)
写真は5cm程に成長した本校産のハタハタ達です。
下には砂がひいてあり、ハタハタの砂にもぐる生態が観察できるようになっていました。
今週は、サクラマスの放流に始まり、錦鯉の産卵、ヒメコウイカの捕獲、水槽掃除、水族館水槽の管理をおこないました。
しかし、今週は3年生の修学旅行(関西方面)と一年生の体験航海(鳥海丸一泊二日)がありました。そんな中ではありますが、部員たちは少ない人数でも動けることを証明してくれました。 素晴らしい!!
来週の活動は、ハタハタの水族館への最終移動を行います(本校観察用でした)。
現在海水温が16℃を越えたため冷水性の魚「ハタハタ」の飼育が難しくなってきています。これまで数回に分けて移動していきましたが、100%展示用でした。
では今回の目的は?というと50%展示用、50%継代飼育用です。
水族館で冷却装置完備のもとで1年半飼育していただき、採卵・人工授精までもっていきます。
そしてふ化したものを放流し、一部を展示用と親魚に回します。(理想)
写真は5cm程に成長した本校産のハタハタ達です。
下には砂がひいてあり、ハタハタの砂にもぐる生態が観察できるようになっていました。