昨年末よりどうにも部屋が片付かず、もう一度部屋の中を見回してみました。
ほら、ウイリアムモリスも言ってたじゃないですか。
「役に立たないもの、美しいと思わないものを、家に置いてはならない」
数年前にもやりましたが、さらにもう使わないでお役御免になったものを探すべく
押入れを今一度引っ掻き回しました。
そしたら返って散らかり、親からいい加減片付けなさい、と
”小学生かっ!”ていうつっこみ入りそうな言葉を投げかけられましたが
気にしない。
押入れからものを出したら、今一度よく向き合ってみましょう。その物と・・・
それは今自分とどういう関係か・・・
(なんか催眠術みたい)
◆昔の雑誌(PC関係)
ファッション誌とか流行のものじゃないってのが人間性にかけますね。
・・・じゃなくて。
大学の時にお世話になりましたよ。イラレ、フォトショ、flash、shadeその他もろもろ。
進行形で使っているソフトの連載ページとかは、仕事上で正直数年先でもお世話になってましたし、
その雑誌はもうなくなってしまったことでなんとなく希少価値があるような気が湧いて捨てられなかったんです。
でも、3Dソフトやペイントソフト、やりたい気持ちはあるのに雑誌買うだけ買って、つまみ読みしておしまい。
たまーに付録CDの中みて「ああこういうの出来たらいいなぁ」と思うだけ。
そのうちやりたい、その気持ちは今でもあります。
3Dもいじってみたいし、絵も描いてみたい。
が。
その雑誌は何年前?
……10~12年前です
その特集のソフトのバージョンは一体いくつ?
……まだFlashがマクロメディアさんのだった頃のだから相当……
いい加減新しい機能とかが備わってるよな。だったら新しいのを見たほうが良くない?
というわけで処分決定。
ただし、今でも使える特集が載っている本は取っておくことにしました。
例えばサイトデザイン(タグの云々ではなくてインターフェイス面、グリッドを使った構成の仕方、とかね)とか、
人体の描き方、動物の描き方、簡単なアニメーションのtipsなど
少し先になってもまぁまぁ腐敗の少ない情報はいいだろうってふるいにかけます。
無理してまで捨てることをしなくとも、というのが私の考えです。
結果13冊の雑誌が4冊に。付録CDも処分したのでそのケースも空きました。
傷だらけのケースは処分。
◆外付けCD-DVDドライブ他
プラスチックの箱に、パソコン関係のものを一緒くたにしておきました。
そこも捜索します。
外付けCD-DVDドライブはなんとSCSIケーブル使用のもの。
もう今のパソにはつながらない…
わざわざ変換ケーブルを買ってくるのももったいないし、第一今のPCには
DVD機能がついてるんだからいいだろう。
あと中途半端な長さの電話線がわんさか(PC買うと何故かついてくるやつ)と、
フロッピーディスククリーナーが出てきました。
もうフロッピーないし。
ということで処分。
結局この箱の中で取っておいたのは、延長USBケーブルと延長コードだけでした。
◆資格の本
マイクロソフトのオフィスのmos試験てあるんですけど、
それのword2007、Excel2007の本が出てきました。
パソの学校でやってたんですけど、正直ワードはまっっったく使ってません。
エクセルはたまにやって、あれどうやるんだっけ?という時見返してましたが
ワードはあれ以来開いていないな。
ということで処分。
色彩検定の本がでてきました。が、これも2003年のもの。
一通り勉強したんですが結局受けてません。
年追うごとに難しくなってるらしいし、今この本で合格できるかと言ったら
情報が違っているから無理。
しかも書き込みしてるしあげることもできません。
ということで処分。
直接資格に関係ない、カラーコーディネートの解説みたいなのだけ取っておきました。
あとはもう底がすれてるバッグとか、よれよれのハンカチやYシャツ、パンツなどを捨てました。
リサイクルショップにも持っていけないレベルw
いくつか出てきた本はブックオフに持っていくつもり。
前回ほどではないですが、叩けばホコリは出てくるものだなあと。
でも一番大きく変わっていたのは自分の意識な気がしました
処分しようと思うハードルが前よりも簡単になっているのと、
自分との関係がどうなってるか少し考えられてることに気づきました。
実はまだ部屋ぐちゃぐちゃです。
ほら、ウイリアムモリスも言ってたじゃないですか。
「役に立たないもの、美しいと思わないものを、家に置いてはならない」
数年前にもやりましたが、さらにもう使わないでお役御免になったものを探すべく
押入れを今一度引っ掻き回しました。
そしたら返って散らかり、親からいい加減片付けなさい、と
”小学生かっ!”ていうつっこみ入りそうな言葉を投げかけられましたが
気にしない。
押入れからものを出したら、今一度よく向き合ってみましょう。その物と・・・
それは今自分とどういう関係か・・・
(なんか催眠術みたい)
◆昔の雑誌(PC関係)
ファッション誌とか流行のものじゃないってのが人間性にかけますね。
・・・じゃなくて。
大学の時にお世話になりましたよ。イラレ、フォトショ、flash、shadeその他もろもろ。
進行形で使っているソフトの連載ページとかは、仕事上で正直数年先でもお世話になってましたし、
その雑誌はもうなくなってしまったことでなんとなく希少価値があるような気が湧いて捨てられなかったんです。
でも、3Dソフトやペイントソフト、やりたい気持ちはあるのに雑誌買うだけ買って、つまみ読みしておしまい。
たまーに付録CDの中みて「ああこういうの出来たらいいなぁ」と思うだけ。
そのうちやりたい、その気持ちは今でもあります。
3Dもいじってみたいし、絵も描いてみたい。
が。
その雑誌は何年前?
……10~12年前です
その特集のソフトのバージョンは一体いくつ?
……まだFlashがマクロメディアさんのだった頃のだから相当……
いい加減新しい機能とかが備わってるよな。だったら新しいのを見たほうが良くない?
というわけで処分決定。
ただし、今でも使える特集が載っている本は取っておくことにしました。
例えばサイトデザイン(タグの云々ではなくてインターフェイス面、グリッドを使った構成の仕方、とかね)とか、
人体の描き方、動物の描き方、簡単なアニメーションのtipsなど
少し先になってもまぁまぁ腐敗の少ない情報はいいだろうってふるいにかけます。
無理してまで捨てることをしなくとも、というのが私の考えです。
結果13冊の雑誌が4冊に。付録CDも処分したのでそのケースも空きました。
傷だらけのケースは処分。
◆外付けCD-DVDドライブ他
プラスチックの箱に、パソコン関係のものを一緒くたにしておきました。
そこも捜索します。
外付けCD-DVDドライブはなんとSCSIケーブル使用のもの。
もう今のパソにはつながらない…
わざわざ変換ケーブルを買ってくるのももったいないし、第一今のPCには
DVD機能がついてるんだからいいだろう。
あと中途半端な長さの電話線がわんさか(PC買うと何故かついてくるやつ)と、
フロッピーディスククリーナーが出てきました。
もうフロッピーないし。
ということで処分。
結局この箱の中で取っておいたのは、延長USBケーブルと延長コードだけでした。
◆資格の本
マイクロソフトのオフィスのmos試験てあるんですけど、
それのword2007、Excel2007の本が出てきました。
パソの学校でやってたんですけど、正直ワードはまっっったく使ってません。
エクセルはたまにやって、あれどうやるんだっけ?という時見返してましたが
ワードはあれ以来開いていないな。
ということで処分。
色彩検定の本がでてきました。が、これも2003年のもの。
一通り勉強したんですが結局受けてません。
年追うごとに難しくなってるらしいし、今この本で合格できるかと言ったら
情報が違っているから無理。
しかも書き込みしてるしあげることもできません。
ということで処分。
直接資格に関係ない、カラーコーディネートの解説みたいなのだけ取っておきました。
あとはもう底がすれてるバッグとか、よれよれのハンカチやYシャツ、パンツなどを捨てました。
リサイクルショップにも持っていけないレベルw
いくつか出てきた本はブックオフに持っていくつもり。
前回ほどではないですが、叩けばホコリは出てくるものだなあと。
でも一番大きく変わっていたのは自分の意識な気がしました
処分しようと思うハードルが前よりも簡単になっているのと、
自分との関係がどうなってるか少し考えられてることに気づきました。
実はまだ部屋ぐちゃぐちゃです。