ちょっと前に知って、面白そうだと思ったシーリングスタンプ。
短くなったクレヨンの再利用方法なんかないかなとさまよっていたら
見つけたのです。
中世ヨーロッパの舞台の話ででてきそうな、封筒にろうそく垂らして印つけるあれ。
クレヨン、クレパスは熱で溶ける性質があり、蝋とまぜてとかし、金属製のスタンプを押すと出来るというのです。
スタンプは100均で売られてるとか。
なんでもありだな、100均。
で、やってみました。
お仏壇で使っていたちびた蝋燭をいただいて、カッターで細かくし、要らないスプーンにのせ、クレパスを少し削っていれます。
蝋燭であぶりながら要らないスプーンの上で溶けるのをまち、よく混ぜます。
スタンプはないから、消しゴムをいい加減に切ったものに、これまたいい加減に彫ったフラスコ(のつもり)の線を彫ったものを予め用意。
よく溶けたらたまたまあった金属製の板のうえに垂らす……これがけっこう思うようにいかず、三回くらいやりなおしました。

絵柄はもうおいといて、ともかくそれっぽいものができたけど、なんかおもちゃみたいで、こういう算数用おはじきあったよなー……
これ、真夏の車内とか日の当たるとこにおいといたら惨事になりますね、間違いなく。
あと私は消しゴムはんこの才能はないようだ。
短くなったクレヨンの再利用方法なんかないかなとさまよっていたら
見つけたのです。
中世ヨーロッパの舞台の話ででてきそうな、封筒にろうそく垂らして印つけるあれ。
クレヨン、クレパスは熱で溶ける性質があり、蝋とまぜてとかし、金属製のスタンプを押すと出来るというのです。
スタンプは100均で売られてるとか。
なんでもありだな、100均。
で、やってみました。
お仏壇で使っていたちびた蝋燭をいただいて、カッターで細かくし、要らないスプーンにのせ、クレパスを少し削っていれます。
蝋燭であぶりながら要らないスプーンの上で溶けるのをまち、よく混ぜます。
スタンプはないから、消しゴムをいい加減に切ったものに、これまたいい加減に彫ったフラスコ(のつもり)の線を彫ったものを予め用意。
よく溶けたらたまたまあった金属製の板のうえに垂らす……これがけっこう思うようにいかず、三回くらいやりなおしました。

絵柄はもうおいといて、ともかくそれっぽいものができたけど、なんかおもちゃみたいで、こういう算数用おはじきあったよなー……
これ、真夏の車内とか日の当たるとこにおいといたら惨事になりますね、間違いなく。
あと私は消しゴムはんこの才能はないようだ。