めちゃくちゃ体調悪いです。
寝ます。
今から死んだように寝ます。
<追記>
こらぁーっ!
もろエロのトラックバック送るなぁ!
今までので一番ひどい。
オヤスミ
めちゃくちゃ体調悪いです。
寝ます。
今から死んだように寝ます。
<追記>
こらぁーっ!
もろエロのトラックバック送るなぁ!
今までので一番ひどい。
オヤスミ
<3日目、まずはベンセ湿原を散策>
結局公園を貸してもらいゆっくり寝ることができた。
ほんとはいけないことだけど・・・ありがとう。
今日は十三湖、竜飛崎を目差す。
早めにキャンプ場に手続きするよ!今日はさ!
まず、昨日ゆっくり見れなかったベンセ湿原、埋没林を見る。
キャンプを張ったスポーツ公園から3キロぐらい走る。
遊歩道に入る。
この地図見ると途中まで車やバイクで行けそうだ。
つがる市、そうか津軽にいるんだ。
トリッカーは日陰でオヤスミ、すぐ戻るよ。
湿原というだけあって大きな沼がいくつもある。
あの山が岩木山だろうか、
景色がいいぞぉー
まったくです。
では遊歩道に入っていきます。
今日はスケジュール詰まってるからサクッと行こう!
しかし、私以外誰もいない。
まぁ、そうだろうな。
田舎の人が好き好んで山や藪に踏み込むこともないから、たぶん。
あはははは、何もないというか見慣れてるというか、
でもこういう場所ってふだん生活してる時に見ないからねぇ。
心のサプリ、
乾いたら自然の中に飛び込むのもいいよ。
<追記>
花咲く季節にここに来たらどんな光景になってたんだろうね。
天気もいいし、ここでゆっくり・・・現在自分の服装が黄色と黒、
虫たちが興奮して寄ってくる。
蜂さんがちょっと興奮、敵じゃないって、こっちくんなっ!
う~ん、いい感じで岩木山(たぶん)が見える。
雲が噴煙のようだ。
遊歩道から戻る。
今度は埋没林に行くことにする。
このダートを走っていく。
するとこんな看板が・・・
悪路ってどのくらい?
(興味が沸いてくる)
ちょっとね。
ほんの少し入るだけ・・・
やばかったら戻ればいいんだし・・・ね?
よし・・・・
確かめてみるとするか。
(あほです)
なんのこの程度!
でも車は入りたくないだろうな、こんなに草生い茂ってたらさ。
あれれれ!
なんか・・・大丈夫かな・・・
ま、この程度・・・
ズルルルルルッズズッーーーッ!!!・・・・・・
うおっ、今何っ?
後輪滑った感触、こえぇぇ!
何とか路面蹴っ飛ばして踏ん張ったけど何でこんな滑るん?
足元で路面探った。
「砂だっ!!!」
そう、ここは砂浜に近いのだ。
慎重に進める。
が、路面が完全に砂になる手前でユーターン、
開けた場所があったのでそこにトリッカーを置いてくことにした。
すこし歩くと海に出た。
埋没林はその辺りらしい、のだが・・・
青森県の最終氷期埋没林にやってきたぞ!
<その二>に続く