Iphoneと悪魔崇拝の関係
リテラより転載しました。http://lite-ra.com/2015/08/post-1385.html
◆ ペットを飼っていた人にも、更につらい出来事となった戦時中の事実。そして
そのペットの皮を作る為に働かされた少年も。実際にあったことです。
また、このような時代に戻るのは、大反対です!!
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犬たちも戦争に行った
戦後70年という節目を迎えて、メディアでは戦争の悲惨さや残酷さについて振り返る企画が組まれている。戦争とは、多くの人の命や尊厳を踏みにじるもの──そのことをわたしたちは忘れてはいけないが、同時に戦争は、犬や猫といった動物たちの命も奪ってきたという事実にも目を向けたい。
《勝つために犬の特別攻撃隊を作つて 敵に体當りさせて立派な 忠犬にしてやりませう》
この文言は、「犬の献納」を呼びかける回報に書かれているものだ。特攻隊として敵に体当たりしてこそ、真の忠犬になれる……そんなまさかと思うが、そのまさか。戦時中には多くの犬が国に奪い取られ、軍人さながらに見送られて戦地に「出征」しているのだ。
『犬たちも戦争にいった 戦時下大阪の軍用犬』(森田敏彦/日本機関紙出版センター)によると、犬は第一次世界大戦時から嗅覚と聴覚を買われ、戦場で重宝されるようになった。満州事変後には関東軍が軍犬育成所を開設し、満州線路の防衛や“ゲリラ狩り”にも駆り出されている。敗戦にいたるまで〈日本本土から五万頭が、満州を含めると一〇万頭の犬が戦場に送られたと推測されている〉という。
こうした「軍犬」の活躍は頻繁に新聞で伝えられた。それは〈勇敢な犬と、犬をかわいがるやさしい兵士〉という印象付けのほか、〈犬さえも勇敢に働くのに、ましてわれわれ人間はがんばらねばという気持ち〉にさせるためだ。だが、実際には新聞で勇ましく語られるほどの成果をあげておらず、第一軍用犬養成所の主任は、〈戦場における軍犬の使用は損害のみ多くて、あまりはなばなしいところはない〉と記している。まさに“犬死に”を強いられていたようだ。
しかし、戦争に巻きこまれたのは、軍犬として訓練・出征させられた犬だけではない。『犬やねこが消えた 戦争で命をうばわれた動物たちの物語』(井上こみち/学研)が明らかにしている1944(昭和19)年12月15日付の軍需省から出された通達には、こう書かれている。
《軍需毛皮革ノ増産確保、狂犬病ノ根絶、空襲時ノ危害除去ヲハカルタメ、一切ノ畜犬ハ、アゲテ献納、モシクハ供出サセルコト》
狂犬病をなくすため、空襲で犬が暴れる危険を防ぐため、そして軍需用の毛皮の確保のため、犬を国に供出しろ──。こうして多くの一般家庭では、ペットとして飼っていた犬を手放さざるをえなくなった。
毛皮にするために家族同然の犬を国に渡さなくてはいけない、そのつらさとはどれほどのものであったか。前出の『犬やねこが消えた』では、そうした飼い主たちの苦しみが当事者の言葉で語られている。
1944(昭和19)年の6月、学校帰りに泥にまみれた子犬を拾ったある少女。やせ細ったその子犬を「クロ」と名付け、人間が食事を摂ることもたいへんな時期だったにもかかわらず、少女は子犬を一生懸命育てた。そんなとき、「供出」が命じられる。
供出の前日、少女とその母は、おからを混ぜた雑炊にたっぷりのかつお節粉をまぶし、いつもより倍のごはんをクロに食べさせた。そして、いままで行ったことがない場所まで散歩に出かけた。そこでクロを放せば、明日、警察に連れて行く必要もない。そう考えたのだ。でも、くさりを外しても、クロは少女のもとから離れようとしなかった。
翌日、クロは供出される。クロはその道すがら、何度も電柱におしっこをひっかけた。匂いづけをしても、もうそこには戻れないのに──。この少女時代の体験を語った女性は、〈六十年以上たった今でも、(中略)手のひらには、クロのひげの、こそばゆい感触が残っている〉という。
飼い犬を供出しなくてはいけなかった人びとの苦しみ、悲しさもさることながら、犬が供出されたあとの業務を担った人の証言は、さらに重い。
1945(昭和20)年、北海道に住んでいた当時15歳だったある少年は、友人から「いい仕事がある」と誘われた。向かった先で、少年は〈国民服に戦闘帽の、こわい顔をした男性〉に「これからおまえたちには、お国のため、軍隊のために働いてもらう」と言われ、一本の丸太棒を手渡されたという。
「大事な資源なので、そまつにあつかってはならない。毛皮に傷がつかないように、一発で殺せ」
その場所には、次々に犬や猫、うさぎを連れた人びとが集まってきた。〈うつむいてすすり泣いている女の人〉や〈ねこを抱きしめている女の子〉……人びとは動物を供出するためにやってきたのだ。少年は、〈力いっぱい棒をふりあげ〉たという。
〈犬はなぐられるまでじっと座っていました。(中略)ふと横を見ると、飼い主らしい人が、ふるえています。歯をむきだしていかくするので、何人もでおさえつけなければいけない犬もいました。犬やねこが叫びはじめると、おさえている人をふりきって、にげだす犬がいます〉
〈比較的おとなしい犬はともかく、ねこをなぐりつけるのは、とても難しい仕事でした〉
こうして殴り殺された犬や猫は、その後、皮をはがれ、皮は塩と一緒に稲わらで編んだ袋に入れられた。皮を腐らせないために塩漬けにするのだという。
少年にとって仕事が最後となった日のこと。その日、何匹もの猫が殴られることに抵抗し、近くにあった木の枝に逃げた。猫たちは葉のない枝にしがみついたという。その木を見て、この少年は思う。
「まるでねこの木だ! ねこの木がふるえている」
少年は、めまいでその場に倒れたという。
この証言をした男性は、77歳になったいまでも〈犬をだいた悲しそうな女の子の横顔〉を夢に見ると語っている。そして、「あんなバカげたことをさせる戦争を、二度としてはいけないよ」と話す。
人が平気で殺し殺される世界では犬や猫の命ぐらい、と言う人もいるかもしれない。でも、証言者のおじいさんやおばあさんたちは、そのときの犬や猫のあたたかさを忘れられないまま、心に痛みを抱えている。いま、犬や猫と一緒に暮らしたり、愛くるしい動画に癒やされているという日常、それもまた、かけがえのない平和というものなのだ。
人の命を軽んじる戦争を、わたしたちは徹底して憎み、拒まなくてはいけない。そう、戦争によって殺されてしまった犬や猫のためにも。
(田岡 尼)
ハフィントンポストより転載しました。http://www.huffingtonpost.jp/2015/09/28/tsutaya-libraly-referendum_n_8206330.html?utm_hp_ref=japan
◆ これは、田布施システムの図書館のっとり計画ですね。ツタやは在日企業です。図書を選書するのに、万世一大にとって都合の悪い図書を排除して、よいしょ図書を選書するためです。これから、この地方の図書館だけでなく、経済的に安く済むなどと、住民をたぶらかして、図書館を乗っ取る計画であると、推察できます。住民投票の行方も、不正選挙の機械をつかえば、簡単に打ち破ることができます。開票には、住民の眼が必要ですし、法律に詳しい人も必要です。また、全国の図書館が買い入れる本の選定に、走化や在日の本を大量に税金を使って購入するシステムを作ってしまいかねません。重要なポストに田布施システムの人間を入れるでしょう。エンブレムと同じ事です。
私たちの生活のすべてに、忍び寄る気持ちの悪いこのシステムを、皆が知って拒否し続ける必要があります。自分の地域で、明日はある可能性があります。
多くの人が目覚めてきた為に、これからの万世一大の発展に邪魔になるものを排除することが決定されたあかしだと思います。このように、彼らはもう隠れてすることもなく、大手をふって、乗っ取りをしています。
このようなことが、一人の人間が出来るはずはありません。組織でしているに決まっています。そして政治に関係のない、数十年にもわたって、この国を支配してきたから、できるのです。これらは、壮大な計画の元にされていることです。日本人はもはや奴隷です。
騙されても気が付かないようでは、人間も終わりです。早く気がついてください。
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「TSUTAYA図書館」建設めぐり住民投票 愛知県小牧市で10月4日投開票
レンタル大手「TSUTAYA」と連携した市立図書館建設計画の是非を問う住民投票が9月27日、愛知県小牧市で告示された。10月4日に投開票の予定。朝日新聞デジタルなどが報じた。
小牧市は図書館の老朽化を受けて、既存の商業施設内に新規開設するとしていたが、2014年になって計画を変更。「TSUTAYA」を運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)の助言を受けて、名鉄小牧駅近くに建設するとの新計画を発表した。「TSUTAYA図書館」として話題を呼んだ佐賀県武雄市の図書館と同様に、書店やカフェを併設するもので、建設費は42億円で2018年の開館を目指している。
しかし、市民の間に「図書館の質を落としかねない」などと反対論が広がり、署名を集めた市民団体が8月、住民投票実施条例の制定を山下史守朗(やました・しずお)市長に直接請求した。市長提出の条例案は市議会で否決されたが、これとは別に議員提出の条例が可決され成立した。条例は市長や市議会が投票結果を尊重するよう規定している。
市民団体「小牧の図書館を考える会」(渡辺育代共同代表)のメンバーは市街地でビラを配り「市民の意見を聞かない計画に反対しよう」と訴えた。一方、山下市長は「議論を尽くした計画と考えているが、良い案があれば固執しない」と話す。
有志が「なぜ今、『新図書館計画』の住民投票なのか」というチラシをブログで公開するなど、地域を超えた議論を呼んでいる。
名鉄小牧駅側から見た新小牧市立図書館のイメージ図(市が公表した基本設計案より)
■TSUTAYA図書館に続々と発覚した「選書問題」
「TSUTAYA図書館」は、CCCが指定管理者となる公立図書館の通称。2013年4月にリニューアルした「武雄市図書館・歴史資料館」を皮切りに、2015年4月からは神奈川県の海老名市立中央図書館も、CCCが指定管理者になった。宮城県の多賀城市立図書館でも、2016年3月のJR多賀城駅前の移転を機にCCCが管理を担うようになる。
トップバッターとなった武雄市図書館では初年度は市内外から92万人が来館。同市では経済効果が20億円あったという試算を発表、全国的に注目を集めた。しかし、リニューアル時にCCCが購入した図書1万冊に古い実用書などが多数含まれている問題が発覚した。
この問題の報道が相次いだことを受け、CCCは9月10日、「より精度の高い選書を行うべき点があった事を反省しております」と異例のコメントを発表した。
海老名市立中央図書館も10月1日にリニューアルオープンを控えているが、新たに蔵書になる予定の1万冊の選書リストに古い雑誌や、選定基準の対象外と思われる書籍が含まれていたため批判が集中。海老名市教育委員会の伊藤文康教育長は9月18日、「一時凍結して、選書をやり直す」と答弁、市民に疑念を持たれたことについて謝罪した。
武雄市と海老名市で発覚した蔵書問題が、小牧市の住民投票の行方を左右するのか注目される。
スプートニク日本より転載しました。
◆日本は少子化対策を真面目にやっていません。それは移民を増やすための嘘方便でした。少子化している国の現状をあおるだけ煽って、年金資金不足と嘘をいい、年金資金を外資へ流し込み、国民の財産をもぎ取るだけの、偽物政府です。これはなぜかというと、必ずバックペイがあるからでしょうね。ですから、オスプレイに何倍ものお金を払うというのは、政治家にも自衛隊幹部にまで、もしかしたら、バックペイがあるのかもしれないですね。そうでなければ、こんなお金をつぎ込むわけないです。自分の懐が、分厚くなるから、みな黙って喜んでやっているわけです。
政治家は強奪、詐欺師だってこと、この国の田布施システムはこのやり方を、ずいぶん前からやってきたはずです。ロッキード事件もアメリカの公文書簡からの書類によると、25億円もの日本への支払いがあったと記されていますが、田中角栄に渡ったとされているのは、5億円のみです。15億円は誰が手にしているのでしょう?残りの5億円は中曽根氏と噂されていますので、その上にいる方が10億円を手にしているのでしょうね。私が言わずとも、みなさんで推察してみてください。
話しは戻りますが、ロシアでの幼稚園制度は実に、少子化対策に効果的なことが、わかります。このような考えが、日本の官僚にできない事はないはずです。あっても、もみ消されている状態だと私は推察しています。
ロシアの生活は、もう伝えられているような、昔の状態ではないですね。
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【ロシア人口増加政策の効果は?日本が学ぶとしたら、幼稚園制度の充実】
厚生労働省は今月、昨年2014年度の人口動態統計(確定数)の概況を取りまとめた。昨年一年間での出生数は100万3,539人となり、一昨年に比べ2万6,277人減少した。合計特殊出生率は2013年度より低下し1.42となった。日本政府は約20年間様々な少子化対策を打ち出してきたが、目立った成果が出ているとは言い難い。
一方、日本と同じく少子化に悩まされてきたロシアには、今のところ明るい兆しが見えている。ロシア統計局の情報によれば2014年の合計特殊出生率は1.75で、2005年から連続で上昇している。また、人口は2年連続で自然増に転じている。
ロシアの人口問題に詳しい、一橋大学経済研究所の雲和広(くも・かずひろ)教授によれば、ロシアの合計特殊出生率上昇の要因のうち、決定打を特定するというのは難しいという。ロシアでは出生数を増やすための政府の奨励策と、経済成長が同時に進んでいることから、出生率の増加が政策の効果なのか、経済環境そのものの改善による影響なのかが判断しづらい。この問題を読み解くには、人口の年齢構造がとりわけ重要だという。これについて雲教授は次のように説明している。
「既に2004年頃から、ロシアにおける出産可能年齢の女性の人口層がぶ厚くなっている、ということがありました。これの意味するところは、ペレストロイカの時期(1985年-1990年)にロシアでは出生率の上昇が見られており、その当時生まれた子どもたちが2004年以降20歳になりました。すなわち、厚い人口層が、人口の再生産年齢に入ったということです。ですから、出生数が増えることは最初から見込まれていました。何ら政策がなくても、経済環境がよくなるわけでなくても、女性の数が増えるので、子どもの数が増えるということは見込まれていました。この後、必ず女性の数は減っていきますし、既に減り始めています。女性の数が減る分、出生数も減るということは既に予測されていることです。ソ連崩壊後に最も出生率が下がったのは2000年・2001年の頃なのですが、今2015年の段階で、1995年に生まれた女性達が20歳になるわけです。この後、どんどん年齢層ごとに見て女性の数は減っていきます。そしてその層が、再生産年齢の層に入っていきます。すなわち一番人口層の薄いところが再生産年齢に入りますので、ここでも必ず出生率が下がることが見込まれているという状況です。この最も人口層の薄いところが再生産年齢の層に入った後にどうなるか?を見ないと、これが長期的に安定的になるのかどうか、単に一時的に人口構造・年齢構造によって生じた現象なのかは判断しづらいのです。」
ロシアの政策のうち有名なのは2007年に開始された、第二子以降出産に際して住宅購入や教育費目的で支給される「母親資金」だ。今年は約80万円が支給される。このような現金支給政策は、もともと予定していた出産のタイミングを早める・あるいは遅らせるという、一般的に言われるところの「タイミング効果」はあるものの、長期的に出生力を上昇させるか否かという点の有効性については議論がある、と雲教授は指摘している。日本とロシアの政策・制度を比較して、ロシアの方が優れている点はどのようなものかというスプートニクの質問に対して、雲教授は次のように答えている。
「日本とロシアで制度的な違いとして挙げられるのは、ロシアでは幼稚園・保育所といった社会的な育児支援施設が充実しているということです。日本の幼稚園ですと(子どもが幼稚園にいるのは)朝の9時から昼の2時、3時までだということをロシア人に言うと、本当に驚かれます。ロシアの場合は朝の8時から夜の6時くらいまでずっと見てくれるので、お母さん方が非常に育児がしやすい、といったことが挙げられます。これは社会主義時代の、社会的育児支援施設の充実が今もまだ続いているということが言えるでしょう。日本がもし学ぶことがあるとすれば、まず第一にそこだという風に私は考えています。現金給付が即座に、出生率の上昇を助けるかどうかは、正直疑問であると考えています。」
また、雲教授は、日本では保育所に入りたくても入れない待機児童の問題が長年の課題となっていることを踏まえ、次のように語った。
「ロシアの幼稚園というのは子どもの受入数が全然違います。圧倒的に大きいというのがひとつ。また、料金が全く日本とは比較になりません。朝の8時から夜の6時まで子どもを“預ける”ということ自体にお金はかからず、給食代として一日に数百円程度が必要になるかもしれませんが、1か月あたり1万円を超えることがない、というのが普通です。待機児童の問題というのはロシアではこれまでほとんど存在しませんでした。大都市圏、モスクワやサンクトペテルブルグで、ソ連崩壊後に幼稚園や保育所の閉鎖が進んでしまった分、たった今増えてきている出生児が入れなくて、待たされているということがありますが、日本ほど大きい問題ではありません。金銭的な負担という意味では日本よりもはるかに小さく、日本との所得水準の差を考えても、安価で済むということが事実だと思います。」
続きを読む http://jp.sputniknews.com/life/20150928/965864.html#ixzz3n5cF54ZJ
スプートニク日本より転載しました。
【アルタイ地方、日本向けソバの実780トンを出荷】
アルタイ地方の農家は日本向けソバの実780トンを出荷した。同地域農業当局の発表。
収穫期の始まりとともに供給が始まった。日本の品質基準に適合するかどうかの製品チェックが予備的に行なわれている。
穀物品質評価センターのアルタイ支部によれば、専門家が1級ソバの実のサンプル調査を行ない、品質保証書36通を発行した。
25日の中間データでは、同地域の農家は全体の44%にあたる20万6000ヘクタールで収穫を済ませている。平均して1ヘクタールあたり18万6000トンが収穫されている。
続きを読む http://jp.sputniknews.com/business/20150925/954104.html#ixzz3n5aYKYgz
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◆ロシア産の蕎麦が市場に出るようになりますね。
楽しみですね。
スプートニク日本より転載しました。
露米首脳会談が終了した。会談は国連総会のフィールドで2年ぶりに実施されていた。
プーチン大統領はオバマ大統領との会談終了後、記者団に対し、会談はオープンな雰囲気で行われ、ウクライナ、シリア情勢についてのビジョンを詳細に語ったことを明らかにした。
またプーチン大統領は、ウクライナ、中東情勢について話し合ったなかで、オバマ大統領とは多くの立場が一致していたと指摘した。
プーチン大統領は会談では重要なテーマとして「イスラム国(IS)」についても取り上げられたと語っている。
プーチン大統領は会談を有意義で胸襟を開いたものだったと評価する一方で、露米関係については残念ながらかなり低いレベルにあると指摘し、ただしこれはロシア側の発案ではなく、ロシアとしては常に対米関係の発展、再開の構えだとコメントしている。
続きを読む http://jp.sputniknews.com/politics/20150929/969511.html#ixzz3n5XZ1gE7
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◆ プーチンとオバマはほぼ考えの一致があるように思います。オバマは背後霊がいるのですから、操作や脅しもあるのでしょう。アメリカの闇の深さがうかがえます。
シリアについて、リビアやイラクに続くようなことがないことを祈ります。
戦闘がウクライナやシリアで、早く終結すること、民衆に平和な世界が早くきますように。
そして、日本の偽物政府が倒れますように。
ワントンのブログのコメント欄より拝借しました、http://ameblo.jp/64152966/entry-12078043842.html#cbox
権力志向というのは人間なかなか治らないようですよ。そこにとらわれているうちは、本当の意味での安堵はないと頭ではわかっていても、麻薬のフラッシュバックのように権力の前ではそれに屈してしまうのです。人間はそういうものだし、である故に私は人間は信用出来ないと思ってしまいます。