一つの現場も内装 が進み形を成してきた。
毎週土曜日に仕上げ材の確認を、施主様立ち会いの元で行う。
新たに、姿を見せ始めたのは、2階ロフト。
つつじの手摺りをアクセントにした吹き抜けの中のロフト。
昨日は、天気も良く日射しも強かったにもかかわらず、このロフトの室内温度は、丁度いい居心地。
普通一般的な作りなら、汗が噴き出し、長く居られない程の暑さになるが、
ここは、断熱を高断熱仕様にし、且つ通気工法を使っている為、
断熱も完璧。
一つの現場も内装 が進み形を成してきた。
毎週土曜日に仕上げ材の確認を、施主様立ち会いの元で行う。
新たに、姿を見せ始めたのは、2階ロフト。
つつじの手摺りをアクセントにした吹き抜けの中のロフト。
昨日は、天気も良く日射しも強かったにもかかわらず、このロフトの室内温度は、丁度いい居心地。
普通一般的な作りなら、汗が噴き出し、長く居られない程の暑さになるが、
ここは、断熱を高断熱仕様にし、且つ通気工法を使っている為、
断熱も完璧。
私も頑張らなくては と 思いを新たにいたしました。どうもありがとう。
もう一つのブログ もとてもかわいらしかった。思わず引き込まれてしまいました。
又、楽しませてくださいね。時々お邪魔します。
投稿ありがとうございます。
多分、どちらを取るか・・でしょうか?
こだわりを通すか?
経営者として通すか?
私は、経営者としては失格なのかも知れません・・(笑)
こだわれば、こだわる程 儲からないんです・・(爆)
こだわる事ができるのはとても素敵な事だと思います。私も もし別荘を建てるとしたらお願いしたいくらいです。
私のこだわりは何でしょうねぇ。
営業ですから、来年も仕事がなくならないように行動していく事・・ちょっと寂しいでしょうか・・
ひとつ ひとつが 次につながりますから お客様の立場で考えるようにしています。感謝の気持ちで。
今日、投稿されているのに気が付きました。
営業は苦手で、なかなか打って出る事が出来ず
何年間は営業マンとして飯を食った経験はあるのですが、技術やに戻ってしまえば、営業は出来なくなってしまうのですねw
今日も、ブログに書いたのですが、利害を離れた所で、私個人の経験を生かせないだろうかと思い、かねてから思い続けてきた 仮称”住まいづくり塾”なるものを通じ、無駄を無くし、損をしない住まいづくりの方法だけでもお伝え出来ればと思っているのですが。
なんぞ いい意見があれば、教えてください。
「3回家を作らないと気に入ったものはできない」なんてどこかで聞いたかなぁ。失敗と後悔から良いものは出来ていくのかしら。設計のプロの意見は大事だと思います。そしてそれを聞く耳も大切ですよね。
うちも、最近はマンションの緑地管理が主体になっており、管理組合からの問い合わせがあり提案式で仕事をしています。
安く作業するではなく、納得いくことなら予算をつける。そんなマンション管理組合との仕事。
多分 これからも増えていく事だろうと思っています。
多くの住宅ロ-ンを抱え、長い年月支払っていかなければならないのが現実で、それならもっと貪欲に住まいづくりを考えなければならないのに、何処か諦めてしまっているんですよね!
「私達は素人だから難しいことは分からん」・・だからハウスメ-カ-に頼めば間違いない・・・と簡単に任せてしまっているのかもしれません。
もっと自分の家に情熱を注ぎ込んでいただきたいものです。