風と花とわたし 〜

日常のささやかな喜びの輪を広げて・・・RING、リング♪ ring!

国際バラとガーデニングショウの薔薇

2015-06-15 21:42:21 | 花々

6月15日

 

 こんばんは!。

 暑さが続いていますが、また、梅雨に戻るようで、

 ホッと一安心。

 梅雨にはちゃんと雨が降らないと困りますものね。

 

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      5月の国際バラとガーデニングショウの薔薇たち

 

 

       

 

 

       

 

 

 

   

 

 

   

          

 

 

          

 

 

          

 

 

          

 

 

    

 

 

           

 

 

           

 

 

              

 

 

           

 

 

             

 

 

            

 

 

             

 

 

             

 

 

           今、あしかがフラワーパーク では、  こちら

 

                 行ってみたい!!!!

 

 

 

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高野山 霊宝館

2015-06-15 12:23:00 | 高野山

  

 

  

   

 

     

 

     

        霊宝館では、今回開創1200年を迎え、

   重文 孔雀明王像(快慶作)一躯金剛峯寺 鎌倉時代

   伽藍孔雀堂の元本尊で、後鳥羽法皇の御願により

   仏師快慶が正治二年(1200年)に造立したもの。

   孔雀の背に乗るという絵画的な姿を、仏像彫刻として見事に完成させている。

   霊宝館HPより

 

   昔の校舎のような作りの建物の入口から、スリッパに履き替えて、

   左手へ進みます。新収蔵庫へ入ります。館内地図  こちら

   ヒンヤリと冷たい空気の中に思わず合掌してしまう作品が並んでいます。

 

   5月21日までには、特別開示されていたものの中で  こちら

   孔雀明王像 が、生命を帯びているように語りかけて来て、

   最後まで感動の連続でした。

   飛行三鈷杵も秘宝中の秘宝らしいですが、開示されていて、

   そんな話は嘘だ!と思う人には、何の意味も持たないものでしょうが、

   たくさんの人を救った弘法大師さんを慕う人にとっては、

   ただただ、合掌の展示物なのですね。

 

   孔雀明王の、孔雀。上から、見下ろしているのですが、

   まるで、笑っているように感じ。

   手塚治虫の火の鳥のように、今にも飛び立ちそうでした。

   優雅で、艶めかしく。害虫を食べる孔雀を神格化したものとは

   まさに私達のこころの中にある“悪”を浄めてくださる密教の祈り。

   力強く伝わって来ました。

 

   その後もたっぷり1時間半。行っては戻り、戻っては進み。

   もう少し観たかったのですが、もう先の時間がありません。

 

   高野山の松を永劫に残すための基金に寄付を1口させていただいて、

 

         

 

 

 

 

      

          

 

 

          

             ハラハラと目の前に落ちて来たカエデ。

            ありがとうとお礼を言っていただいている

                 ように感じました。

 

 

          さあ、次は、真言宗総本山 金剛峰寺 へ参ります。

 

 

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高野山 檀上伽藍 孔雀堂など

2015-06-15 07:00:00 | 高野山

6月15日

 

 

 高野山檀上伽藍。

 

       

  

   

 

 

          

 

 

       

 

 

       

 

     

 

 

      

 

 

      

 

 

      

 

 

      

 

      

 

 

      

 

     

 

 

      

  

  

   

     

  

 

 

  孔雀堂西塔(さいとう)、金堂国宝不動堂。と根本大塔を中心に

  周りに位置するお堂。

  静かに過ぎる時の中で、1200年を振り返る。

 

 

  檀上伽藍の最後は、

 

   

 

 

   

   蓮の花でいっぱいだった蓮池。また、再生するよう取り組む方はいない

   のでしょうか。

 

 

    

   この蓮池を右手に見ながら、 道へと出て行き左手へ進んで行くと

 

 

   

                霊宝館 です。

  

 

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