来月の富士山
、山開きを前に山中湖近くにある1413メートルの石割山
にチャレンジ
以前、勤務した職場の若い職員+家族の8名で登山
当日は、薄日が射し、遠く富士山が見える道路を一路、石割山に向かった
途中、パノラマ台から山中湖、富士山を臨むことができ、一同記念写真を
石割山登山口の駐車場に車を止め、11時30分登山を開始した
平日にも係らず、何組かの登山者と中学生らしい生徒が数十名いた。
登山道は、403段の階段からスタートしたものの、

(いざ、403段の階段)
そのあとは以外に石割神社までは、なだらかな道であった。
石割神社には、そのいわれとなる岩が割れたものがあった。昔から古事記に「天の岩戸」伝説となる神域らしい。
大きさは、高さ10メートル、長さ10メートル、そして、二つの岩の隙間60cmであった。
この岩の隙間を時計回りに3回廻ると開運があると言い伝えがあると書かれていた。
当然、チャレンジャーの若い職員は、早々実施した。それも駆け足で
羨ましい。

(石割山のいわれとなる岩)
暫しの休憩と息抜きをした後、頂上を目指した。
ここからが、やや難所
急な坂道、雨水でけずり取られ、木の根っこが出ている登山道を登った。
頂上は、とても景色が良く、多くの人で賑わっていた。幸せなことにここでも富士山は顔を出していた。
ここで妻が作ってくれた昼食
を皆で食べ、世界情勢から、国内の出来事に花が咲いた


(遠く富士山を望む) (路傍の花)
下山道は、最初は急な下り坂で滑りやすく道路状況は良くない
しかし、程よい行程、天気、そして、休憩場所では富士山を見ることができた。運が良い
下山して、近くの石割の湯
で、心身の汚れを取り帰宅の途に着いた




以前、勤務した職場の若い職員+家族の8名で登山

当日は、薄日が射し、遠く富士山が見える道路を一路、石割山に向かった

途中、パノラマ台から山中湖、富士山を臨むことができ、一同記念写真を

石割山登山口の駐車場に車を止め、11時30分登山を開始した

平日にも係らず、何組かの登山者と中学生らしい生徒が数十名いた。
登山道は、403段の階段からスタートしたものの、

(いざ、403段の階段)
そのあとは以外に石割神社までは、なだらかな道であった。
石割神社には、そのいわれとなる岩が割れたものがあった。昔から古事記に「天の岩戸」伝説となる神域らしい。
大きさは、高さ10メートル、長さ10メートル、そして、二つの岩の隙間60cmであった。
この岩の隙間を時計回りに3回廻ると開運があると言い伝えがあると書かれていた。
当然、チャレンジャーの若い職員は、早々実施した。それも駆け足で



(石割山のいわれとなる岩)
暫しの休憩と息抜きをした後、頂上を目指した。
ここからが、やや難所

頂上は、とても景色が良く、多くの人で賑わっていた。幸せなことにここでも富士山は顔を出していた。
ここで妻が作ってくれた昼食





(遠く富士山を望む) (路傍の花)
下山道は、最初は急な下り坂で滑りやすく道路状況は良くない

しかし、程よい行程、天気、そして、休憩場所では富士山を見ることができた。運が良い

下山して、近くの石割の湯


