赤帽さんのブログ

山登りを主体とした日常の生活を写真中心に記録して参ります。

21 呉婆々宇山・高尾山(682・425m:東区)登山(続き)   高尾山へ到着:三等三角点

2011-12-13 | 日記

2011.12.7(水)
13:37
山頂表示が取り付けられていました これで山頂だと理解しました



13:39
ここでも「赤帽さん」は三角点にタッチです
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22 呉婆々宇山・高尾山登山   高尾山頂で集合写真

2011-12-13 | 日記

13:42
ここでも集合写真を撮影しましたが 集まってくれた人は少人数でした
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23 呉婆々宇山・高尾山登山   岩屋観音へ

2011-12-13 | 日記

13:45
高尾山頂から 今度は岩屋観音を目指して進みます 展望が開けたところで撮影しました



13:45
ここも大きな岩がありました ここでも勇者は岩の上へと頑張りました ご苦労様”!



13:48
前方に岩場の高台があります 岩に文字が記入されているようです これが岩屋観音でしょうか
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24 呉婆々宇山・高尾山登山   岩屋観音でしょうか

2011-12-13 | 日記

13:50
岩山まで行くにはまだ難所がありました 岩の間を下ってまた登ります



13:57
岩屋へ到着です 岩には「南無阿弥陀仏」と書かれているようです この岩の背面には「観音像」が掘り込まれていました



13:58
岩に掘り込まれた観音像です
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25 呉婆々宇山・高尾山登山  岩屋観音の岩場にて

2011-12-13 | 日記

13:59
岩場の上です



13:59
今まで下って来た登山路を振り返って見ました



13:59
岩の上で「赤帽さん」も記念写真です



14:00
岩の上で周囲の景色を確認しながら眺めている仲間たちです
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26 呉婆々宇山・高尾山登山   傾斜の大岩

2011-12-13 | 日記

14:08
観音様の岩場から下りますと 途中に突出した岩があります 大きな岩です迫力がありました



14:09
倒れないように土台を支えているようですね 支えは必要ですね
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27 呉婆々宇山・高尾山登山  岩屋観音寺跡を経て温品へ

2011-12-13 | 日記

14:13
温品への下山方向の案内です これに従って急な勾配を順調に下って行きます



14:14
広場に出てきました ここは「岩屋観音寺跡」とあり 岩屋観音由来を説明した案内板も設置されていました



14:14
由来記です



14:14
今まで下りてきたところを仰いでみました 大きな岩の存在が目立っています いい休憩場所になっています



14:20
岩屋観音寺跡で休憩し 元気を回復して最終地へ元気に下山します



14:53
途中に「井戸」と表示された水たまりがありました くみ上げて飲む気分にはなりませんでしたが
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28 呉婆々宇山・高尾山登山   高速道高架下を通過して最終地へ

2011-12-13 | 日記

14:54
都市高速道でしょうか この高架下を通って市街地に下山します



14:55
高架下を通過中です



15:00
そして公園に出てきました ここで今回の登山は終了となります 



15:01
これから住宅団地内を通ってバス停を目指します
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29 呉婆々宇山・高尾山登山   バスに乗車して広島駅へ

2011-12-13 | 日記

15:05
広いバス通りに出たところで きれいなバスに出会いました しばらく見とれていますと 中の可愛い乗客が手を振ってくれました



15:07
広い道路に出たところで すぐにバスがやって来ました これに乗車して出発地点の広島駅に向かいます



15:26
広島駅で下車の状況です ちなみにバス運賃は270円と行よりは短距離となったため50円安くて済みました



15:28
広島駅へ到着したところです 次回の登山は12月14(水)宮島の「弥山・駒ケ林」の予定です 再会を楽しみにお別れです
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30 呉婆々宇山・高尾山(682・425m:東区)登山(終了)  歩行経路と標高

2011-12-13 | 日記

2011.12.7(水)の「坂歩こう会」による「呉婆々宇山・高尾山」の縦走登山における 歩行経路及び標高をカシミール3Dで求めました 歩行距離:9.14km、獲得標高:614mとなりました また所要時間:5時間50分(球形及び食事時間含む、歩行数:21,037歩となりました

(追記)
今回の登山関するブログも「ひろしま里山放浪記」(http://blog.goo.ne.jp/rinrinjizou/arcv)にアップ(12月8日~)
されていますので また違った観点からご覧頂けますので参考にしてください。
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