cry&smile

海外ドラマの感想、子育て、結婚時代のいろいろなど、ありふれていると思ってるのは自分だけらしく、怒涛の日常を綴っています。

2007.6.13

2007-06-13 13:10:57 | 過去ブログ
AUTHOR: cocona
TITLE: 別居理由その3
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PRIMARY CATEGORY: モラ
CATEGORY: モラ

DATE: 06/13/2007 14:44:42
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先日、別居理由その3を書き上げたのですが、保存の前に間違って別のボタンを…。
ミスでざざざっと消えてしまいました[emoji:v-12]


仕切りなおしで、もう一回書きましょう。頑張って。


別居理由その3です。

実家に戻った私と子供たち。
一週間ぐらいはのんびり、ぼんやり、やりたいことをやるっていう気ままな生活をおくらせてもらっていました。
私は、ぼーっとして、なんにも手につかない状態だったのですが。

残された夫ですが、
うつ病なのに、一人になんかしておいて自殺したらどうするのよ!!
と、お叱りの言葉が聞こえてきそうですが、

自殺は痛いし苦しいからいや

と、自殺しようかと思ったといいながら言っているので、

まだ、極限まで行ってないなと判断。(なんちゅう強引な)

本当に極限になったら、
苦しみや痛みの感覚も麻痺してくるものではないのかな。
そして死んだら楽になるんだって衝動が来て…

実際、私が精神的に耐えられなくなったときって
そんな感じでした。

幸運なことに、私は根が楽天家なので、
死んだら楽になる、より
生きてたら楽しいこともあるだろう、
と切り替えられたので切り抜けられたのですが。

あと、命を自ら絶つと、魂は地獄に堕ちて二度と出られないのだ、
という話を小さい頃から聞いていたこともあったかも。

大事な命を粗末にしてはならない、との教えだったのでしょうが、

何があっても自殺はいけません。

話がそれました。

家族にも相当不満を持っていたので、
結婚前の気ままな一人暮らしに戻ったほうが、
うつ病(躁状態)の治療には有効なのではないかとの思いもあったので、2週間ほど、一人暮らしをしてもらいました。
その後、私たちの体調が良ければ、
夫の四国の実家に合流するという予定になっていたのです。

でも…北陸から四国まで、現在飛行機は飛んでないし
電車で6時間はかかるし、
行ったら、躁の夫が待ってるかと思うと、
私の精神状態も悪くなるばかり。
子供たちも、プール熱の病み上がりを飛行機に乗せてつれてきたので、
そうそう、無理はさせられない。

でも、夫は私たちが実家に合流しないと聞いたら

激怒するだろうな~~~。

事前に、夫がうつ病を発症したことも義父母に伝えないといけないかな~。孫たちが急に来られないと聞くのもつらいだろうし…。

と義父母の所に電話することにしたのです。

その4に続く…。


なかなか話の展開が進まず
何を言いたいのや!と言う声も聞こえてきそうです m__m
いきさつを書きながら整理、の段階ですのでどうかご容赦を…

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