4月20日(土)
テーブルに差した昨日のさくらかな
平成最後とがんばってさくらはまだ咲いている。凄いね。目覚めて一番に思ったことはオカダさんの肺がんだ。重篤では無いにしろ心中穏やかでは居られないだろう。と思うと何もして上げられないし切ない。せめて電話と思うもののタイミングが難しい。電話どころじゃ無いだろうし。もう少し経って落ち着いたら。同じ立場になったらアタシならどうする。エイコさんも独居だなあ。ま、あまり苦にせず毎日をやっていきましょうエイコさんそれがいいよ。考えてもやって来るものはやって来るその時にあたふたすればいい。三人に一人は癌になる。オカダさんが身代わりになってくれた。ありがとうオカダさん。のこされた二人はひとまず悔いの無いような生活を。
昨日の87歳のじじいは図書館にでも籠もってじっとしていればヒトを不幸にしなかったのに。二人もアヤメてしまったのだ。一人は未来のある3歳だよ。むさくるしいじじいなど未来は無いお荷物だけの存在である認識が足りんかったか。エライ役職についていたようだったけれど。殺人だぞ。
優先順位を考えてさきにプールを済ませ美博へ作品搬入。もどってきたら5時を回っていた。●●●●という詩の個人誌が定期的に届けられるのだけれどまったく読む気は無くそのまま階段下倉庫の廃品回収へ。ま、郵便料金と廃品回収の重さで二役買っているか。届けられるたびうんざりしているというアタシみたいな不埒な詩人も存在しているのでん。ゴメンなさいな。
もう贈るリストから外すべし。
Aさん。
スマホのホーム画面がややこしい。ややこしくなってしまったというべきか。使えるのだからいいけれど。
あらんが消えた。撤退したのだ。この洋品屋も儲かっているのだかどうなっているのだか永かったなあ。前を通ってびっくりした。町は変貌し続ける。
高齢者の肺がんは48.8%。半数らしい。で、そのあと開こうと思うのだけれどPCが重くていらいらさせられる。待っていて投げ出す。スマホの方がたぶん早いだろう。八〇まであと2年。八〇になったらあわてよう。年相応に。
厨房メモ
昨日激突したガラス戸をつぶさに観る。額の油がついていた。通りを歩く生徒を見ていてそのまま外に出ようとしたのだった。これは確かだ。若干距離があれば激突寸前でガラスを認識できていたのだが直前がガラスだった。というかすでに外にいるとそれしか。考えられない勘違いしていたようだった。このあたりはもうですな。お歳
この辺りから書き込みが。ヘン。もう。止める