田代田の酒場日記

月夜に釜をぬくは難解でんな。男漁りという学説もある。犬の棒もここら当たりでは不慮のできごと 関東以北は幸運の棒。 

オロナイン軟こうのパッケージは変わってなかつた昔のまんま~うれしかった。

2020年12月02日 | Weblog

12月2日(水)

裏起毛パジャマ買ってる秋日和

作る方はコストがかからないのか綿100パーというパジャマは探せなかった。でもま大したことはないかポリエステルでも。取りたててパジャマには見えないので着たままスーパーにも行ける。ジムにも。

♪じーにはボラギノ~ール♫ というCMソングがあった。スギ薬局で探したけれどなかった。オシリアというまあなんとそのまんまのネーミングの軟膏を見つける小林製薬。もっともそれしかなかったのだ。肛門で難儀している人はアタシくらいのものなのか。

大腸内視鏡検査で管をつっこまれまだ感覚が治癒されてないというのにかつてない便秘に見舞われ指を突っ込みほじくり返した。肛門など指を突っ込むところではない。寝たきりのお年寄りの詰まった便をころころほじくり出すのは楽しいと言っていたヨメのマリコさんは今で思うと変態だったのか。悶絶しつつほじくり返しているとき浮かんできたのはヨメのマリコさん顔だった。

くしゃみをするたびに肛門が痛い。とりあえず オシリア という軟膏をスギ薬局で買ったのだ。人体の皮膚に付着していてまずは陽の当たらないあんな場所に存在している肛門というのも考えてみれば考えるほどけったいな存在ではあるまいか。

今日はつくづく肛門について考察していた。まずは鏡でも置かない限り己の肛門を観察することはできない。

リカという子がいた。すっごくかわいい子だった。理由はわからないがある夜同衾できたときがあった。おっぱいを探ると随分下の方に探る手がいっていた。胸はほとんど凹凸がなくカップを入れて膨らませていたのだった。この子がある夜告白したのだ。アソコをしっかり見たくて下に鏡を置いて見たのよ。と。あんなところも自分では鏡を置かない限り見られるものではない。ヘンな子だったけど可愛かった

アタシャ恐ろしくて鏡を下に置いてまで己の肛門を観る勇気は持ち合わせてはいない。

お客のエーさんの不倫の彼女がワセリンを塗るのよ と言った夜のことを思い出す。そうかワセリンを塗ればよかったか。とは言っても肛門を攻めたたことはなかったなあ。

人生えろえろ。

スギ薬局で家庭の常備薬オロナイン軟こうも買う。知らず知らず減っていたのだった。

しかし排泄というは食するよか大事ですぜ。

オシリア を肛門に塗る。

厨房メモ

焼酎のロックを飲みつつ傍らにゴボウ茶を置く。

 

 

 

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