今日は訪問看護だ。
私がかかってるところは、お節介はしない。
若いころは、友達はお節介だった。
年をとると、失礼ではないかと、私もお節介をしない。
それでいのだ。
お節介な人がよくなるのは、介護をうけるようになったときだろう。
母親のヘルパーはお節介だった。
年を取ると、面倒見がいい人が好まれるのだろう。
報告も月一らしい。
ほとんど、私の話し相手係だ。
今のしゃべり相手がいない生活では助けられてる。
聞かれることは、睡眠、お通じ、ご飯、一週間何をしたか?、運動くらいだ。
アドヴァイスもない。
かかりつけの医者は、生活について必ず助言をくれる。
生活を診るという何とかプログラムをおさめてるのだ。
また、聞いてもらうだけの、訪問を受ける。
アドヴァイスをもらうような対応にしてもらおうか?
感覚が合わない人なら、最悪だが。
とりあえず、今の調子で。