FRIARS'N'SNIFFERS

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subcultz

2013-05-28 00:11:00 | inoue




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" Skinhead History "







" Beneath the Skin, Skinhead Documentary "





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" Camden Skinhead "





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" Mods and Rockers fight it out, bank Holiday 1964 "





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" Fred Perry on Youth culture and style "


↓ ↓ ↓ ↓


※ Original Post







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" Scooter Squabble "





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" British Pub Rock or Coffee Chains, your choice! "





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" Subcultz Radio "





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" Skinhead Reggae Legend, Harry J (Johnson) dies "





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" British Reggae History "





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" Roy Ellis AKA Mr Symarip Live in Brighton "





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" The Crack "




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" Rogues Gallery "





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" Scuttlers! Hooligans! Street gangs are nothing new "





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" Karens story "






subcultz






!?





【 Around The World 】





【 Japanese 】






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" A view with Nu / #1 "






何で Mana 様が。。。




inoue



4月度・暗い日常

2013-05-14 19:34:00 | ucchhy
さて!
なーんにもない4月だったけどいってみよー。
遅くなってアレですけども。


4月某日
生業は繁忙期。お酒を造るのね。一般的に醸造とか仕込みって言うんだけど。
NHKが取材来て生放送のはずが時勢の北朝鮮ミサイル問題等の緊急国会中継で録画放送に。
それがさ、撮影スタッフいっぱいいるんよ。台本通りに(あ、言ってしまった)進行する為に何度も確認される。ギグする感じと一緒なんだろな、作り上げるっていうのは。
でも俺は見てしまったんだ。見逃さなかった。
スタッフの若手の1人が違う事やって先輩社員に少しどやされて、それでもキャメラ(ってスタッフやっぱ言ってた笑)に映る緊張してる俺らに気を使いながら注意事項を何度も言いつつ離れたとこでひとり悔しそうなため息ついているところを。

大丈夫!キミの気遣い確かに受けとったしバンドによくいるUNSUNG HERO(陽のあたらない英雄)ならすっごくよくわかるよ。
怒られてたね、でも俺はキミの味方だ。



・・・と思って彼に最後に挨拶したら「あーハイハイ」みたいな対応だった。


4月某日
ニューギターで弾くのが楽しくて楽しくて。
変な話だけど貨幣価値で言えばギグで使用してるレスポールカスタムの方が上だけどなんか全然エエのよ。もちろん全体で合わせまくって最終的に決めるにしてもとにかくカワイイこのギター。
あ、いつかブログで機材紹介するのってしてみたいんよね。
バンドブログで機材紹介してるのってめちゃ楽しいもん。
これバンドやろうぜ世代?


4月某日
友人の企画に誘われ久しぶりに広島BAD LANDSに行った。好きなハコのひとつ。
映画「BADBOYS」でも使用されたとこ。
びっくりしたんだけど中に入ったら客5~6人。あえてジャンル分けすればメロディック系なんだろうけどもっと客いると思ってた。
これを当たり前に思うのか悔しいと思うか。
ライブの内容は良かった、本当に。
俺が逆に悔しいよ。


4月某日
年に何回かある「考えこむとオチる」症候がでた。
そのパターンは色々だけど今回もとある言葉、しかも少し前にあった事柄を思い出しオチた。
長いトンネルの中で独りで答えをみつけだすしかない。
それはその案件のベストアンサーなんてどうせみつけられない。

考えすぎだわ、てへっ☆

これにもっていくしかない。
仕事中もギター弾いてても酒飲んでも不安が俺をいじめてくる・・。

なんのトラウマだよ?
もういいだろ?
俺は楽しく生きていたいだけなのに。

4月某日
俺がワガママなのはわかってる。一方的なのもわかってるよ。
でもねこう見えて結構思慮深く色々考えてるんだけど。

4月某日
こんな時のレコード、何聴こう?
POP GROUP、アバンギャルドっていうんですか、これ?
もうこんな気持ちね。




んで聴き終ったらレコードをフリスビーのようにブン投げた。
なにも変わりゃせんよ、もちろん。

4月某日
こうなるとPCでバンドサイトやら見てるとまた焦燥感も羨望もでてくる。
自分の器の小ささに余計オチる。
オチてるのは色んな案件なんだけども。

4月某日
少し回復できたのは魔法のワード
「なんとかなるわ」

4月某日
遅まきながらstrangeness,NANA GNAR GNAR,THE PRISONER新譜をゆっくり聴きこむ。車移動が多い俺にこの3枚をどれだけ楽しませてくれた事か!
歌詞カード、ガン見しまくって、もうすでに折れまくってしまったし。
実際レコード、CDをいっぱい買ってもフェイバリットにあげれるものって実はわずかだけどフェイバリットが一気に3枚。

4月某日
なぜ購入が遅れたかというと俺は音源は極力、地元近辺のショップで買うから。広島、岡山中間の俺はタイムリーに買えない。
通販とか量販店で買えば安かったり家まで届けてくれたり最近じゃ「○○店特典」とかってトレンドみたいね。
その時その時の便利な買い方で買っても構わないけど地元ショップに敬意を表したいよ。
広島ならMISERYだし岡山ならDIG DIGと決まってる。
両ショップ様、いつも夢をありがとうございます。

4月某日
今日はCRIKEY CREWのライブ。本当は誘って頂いていた。
出れない悔しさは多少あるけど気を取り直して456くんと山口厚狭出身casualsハトキと岡山へ。
ハトキの買ったレコードはoi! the singles colectionシリーズ。
いいじゃんか、ステキ!そうこなくっちゃな!




元気なきゃ食べたり(メガ盛り専門店)




で、元気ない様子にSKINHEADに叱責されたり
(ROGUE TROOPERギタリスト)




同情されたり。
(ROGUE TROOPERドラマー)




ライブ観て今の自分を考えて元気は完全には回復していないにしても前を向くしかないと思ってアレもコレも受け止める事にした。

だからパンクロックはやめれない。
どうせやめられない。



中盤以降、暗くてスミマセンね、抽象すぎて。
ミッキーっぽくなってしまった、普通に(笑)
でもこれ記す事で少し整理できたのだ。
駄文にお付き合いありがとです!


Substitute - The Songs Of The Who

2013-05-12 01:27:00 | inoue


photo by discogs


たまんね。



数ヶ月ぶりに中古屋に足を運んでまいりました。


客も私一人やし久々なのでゆっくり見よう~~と思って30分後・・・



『すいませんが、もうそろそろ閉店の時間で・・・・』


『はっ?え??・・・あ~~そうですか。。。(まだ見てないとこあったのにな~)』



と、来て早々みつけたこのレコードを購入して、足早に店を後にしました。


まあ、単なるトリビュートアルバムだろうと思っていたのでそこまで買う気はなかったのですが、帰って聞いたら激震が走りました。





か、かっこいい。。。。。






photo by flickr


『 paul weller - circles 』











photo by the center for the performing arts


『 Sheryl Crow - Behind Blue Eyes 』











photo by flickr


『 The Who featuring Kelly Jones - Substitute 』







inoue