〇〇シャッター社の電動式シャッターなのだが・・・
一旦閉まりきると動かない。(この場合)停止+下降ボタンを同時に押すと上昇し始める。
先日、メールを入れたその日に修理(見積もり)にやって来た。
サービスマンは誠実そうな青年(T氏)だ。
と・・・・ここまでは良かったのだが。
(なぜかFAXにこだわる?)〇〇シャッターのT氏から
見積もりがFAXされてきたのだが、
驚愕の内容だ!
① (無料のはずの)見積もりが「当日作業料」の名目で約8,000円だそうだ。
〇〇シャッターのK氏からは「見積もりは無料なのでどこが悪いのかしっかり調べてもらって下さい。」と言われていたので、
T氏に「(無料のはずではないのですか?」と問うと
T氏「潤滑剤とかの作業したので。」
② 年間メンテナンス代・・・1万数千円。
↑ これは、修理見積もりとはまったく無関係だろう。
③ 252,000円!(出張費は別途請求)
↑ 要は原因不明で「わからない」から部品を(ほぼ)全部取り替えろ」というのだ。これが彼らの目的だったのだ。
こんな見積もりは、暴〇団だよね。
「修理見積もり」とは、どこが原因で何が悪いから、ここを交換修理します。」というその修理代金の事なのです。
原因わからないから全取替えはおかしいだろう。
天の声 : もし請求書がきたら消費者生活センターに訴えなされ。
謎の人 : 他社のシャッターに替えればよいのでは。
とりあえず、施工したホームドクター〇〇〇〇に相談してみようね。
K氏もT氏も大変良さそうな人だと思ったのだが・・・残念だ。
もし、アッチ方面の人だとやばいので
一応、西警察の担当部署にも相談してみよう。