「宮っ子」
最近「宮っ子」の名前が最近あちこちで使われて嬉しく思います。
この名前を最初に考案したのがハイおじさんだからです。
1966年7月(ハイおじさんの学生時代)西宮市役所の職員の方と甲東市場の松本さん、大学の同級生で同じクラブ(水泳部)の矢間君、そしてハイおじさんの4名で公民館活動をしていました。
市の補助を受けて甲東地区(甲東公民館)に広報誌を発行しよう決まり、その広報誌に名前をつけることになり、いろいろ議論しました。
なかなか広報誌にピッタリの名前がありません。
当時、地域情報誌として「月間 神戸っ子」が有名で私たちも読んでいました。
ハイおじさんの提案で神戸っ子に対して「西宮の子」で「宮っ子」にしたらどうか?と提案しました。
そして採用され最初は簡単なガリバン刷りで発行したと思います。
現在はモット立派な冊子として発行されています。
地域情報誌「宮っ子」
そしてこの「宮っ子」の名前が一人歩きをして現在はいろいろな事にその名前が使えわれています。
「宮っ子」や「西宮」の名前がもっともっとメジャーになればいいのにな~と思っているハイおじさんです。
創刊50周年を迎えた「神戸っ子」

こんなところにも使用されていた。
最近「宮っ子」の名前が最近あちこちで使われて嬉しく思います。
この名前を最初に考案したのがハイおじさんだからです。
1966年7月(ハイおじさんの学生時代)西宮市役所の職員の方と甲東市場の松本さん、大学の同級生で同じクラブ(水泳部)の矢間君、そしてハイおじさんの4名で公民館活動をしていました。
市の補助を受けて甲東地区(甲東公民館)に広報誌を発行しよう決まり、その広報誌に名前をつけることになり、いろいろ議論しました。
なかなか広報誌にピッタリの名前がありません。
当時、地域情報誌として「月間 神戸っ子」が有名で私たちも読んでいました。
ハイおじさんの提案で神戸っ子に対して「西宮の子」で「宮っ子」にしたらどうか?と提案しました。
そして採用され最初は簡単なガリバン刷りで発行したと思います。
現在はモット立派な冊子として発行されています。
地域情報誌「宮っ子」
そしてこの「宮っ子」の名前が一人歩きをして現在はいろいろな事にその名前が使えわれています。
「宮っ子」や「西宮」の名前がもっともっとメジャーになればいいのにな~と思っているハイおじさんです。

創刊50周年を迎えた「神戸っ子」

こんなところにも使用されていた。
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