おもいつくままに

日頃思っていること、毎日の出来事を、備忘録としておもいつくままに掲載していきたいと思っています。

DVDFlickでDVD作成

2014-09-01 22:49:12 | ソフト
Windows8.1にはDVD書き込みソフトがついていない。
ムービーメーカーやPowerpointでムービーを作っても、DVDで見ることが出来ないのはとても残念だ。

DVDの再生だって、8にアップグレードした時、ディスクが真っ白になっているのを見て仰天!
ネットで記事を調べると、マイクロソフトは、≪メディアセンターを導入しない。
従って、しばらくは無料でメディアセンタをダウンロードできるが、その後は有料になる≫
という記事を見つけた。

メデアセンターがしばらく無料ということで早速ダウンロードしたが、8.1の」プレビュー版を入れて,その後初期化したとき行方不明になってしまったので、今はフリーのGOMプレーヤーを使っている。

8用の書き込みソフトは試験的に、「B'zrecorderGOLD」とか「wondershare」を購入した。
「wondershare」が、Windows7搭載の書き込みソフトDVDメーカーに似ていて使いやすいと思った。

さて先日、一人の生徒さんが、書き込みソフトDVDFlickを使っていると言っていたので、早速ダウンロードしてみた。


上の画像は日本語化した画像だが。。。

ソフトのインストールはどうってことなかったが、日本語化パッチのインストール、今までと少々勝手が違った。
何回かやってみたが、「不正なフォルダが選択されました」というエラーが出る。
後でわかったことだけど、プログラムファイルの64ビットの場所を指定しないとインストール出来ないということがわかった。
場所を指定するとアットいうまに日本語に変わった。

日本語化パッチを実行したが「不正なフォルダが選択されました」というエラーが発生します

A.このエラーはパッチの実行先が、正しいDVD Flickのインストールフォルダではない場合に表示されます。つまりDVD Flickの存在しないフォルダに対してパッチを実行した場合に発生します。READMEにも書いておりますが、32ビットOSの場合、通常「C:\Program Files\DVD Flick」にインストールされているはずですので、そこに対して実行しますが、64ビットOSの場合、32ビットアプリケーションはC:\Program Files (x86)にインストールされますので、通常「C:\Program Files (x86)\DVD Flick」を指定しなければいけません。

ということらしい。

DVDのコピーはここからだけど、色々設定しなければ、書き込みが出来ないのに閉口した。
ipadを見ながら、設定していったが、毎回これをやるとなると大変な作業だ。



従って、余り使ってみたい気は起らない。(;一_一)



コメント
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