将来の夢 2014年05月27日 | 日記 病院に通うバスで目入ったのは運賃箱。 次男が小学2年の時だった。 いつも彼は「バスの運転手さんになる!」と言っていた。 ある日「運転手さんやーめた。」 「なぜ?」 「お金が運賃箱に入りだしたけー。」 どうやら、彼はお金をもらうことへの夢だったのが解った。 病院行きのバスはいつもと違う路線を走り時間はかかったけど なんだかウフフの気分を湧かせてくれた。 « 眠る | トップ | Energie »
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