地下水連続上昇、気圧差、CMEの影響で地磁気の乱れ、大潮の最終日でM7クラスは起きてもおかしくない。海外の地震と判断している。国内は大気の状態は不安定になっている。そのため降雨条件に変化する。起きてもM5クラス震度4以内の状態であるが、現象はきつくなっている。五所川原で観測された彩雲はリスクのある現象になっていた。赤焼けもきつい状態である。台風12号の接近もあるが、今後の変化には注意は必要になる。関東大震災の記録が、再度公開されている。再度減災に関して、見直しをしてほしい。火災旋風に関しても認識を変えないとならないかも知れない。現状は、あまりにも静穏になっている。力は蓄積されていると判断している。