ワンデーコメント 雲の万人

地震予測のコメントです。初日や変化が起きたときのコメントを参考にして下さい。過去3日分の動きを見ながら判断して下さい。

地震注意報2日目

2017-09-25 09:07:22 | 日記
起きても震度3前後の状態が続く。太陽が微妙な変化が起きており、海外のM6クラスは起きてもおかしくない。28日に上弦の月になる。その時間帯に重なりが起きるかにある。まだ静穏な状態である。今後の変化には注意である。バリ島での火山噴火が、危険な状態になっている。噴火から地震のパターンはない。地震から巨大噴火は、いくつも事例はある。嫌な動きだが、人の力で大地を動かせば、自然からの猛威が起きる。気象も異常気象だが、人心も乱れる事態かも知れない。

3回上昇地震注意報

2017-09-24 09:34:41 | 日記
地下水に変化が起きた。海外の地震もメキシコでM6.1が起きた。M6クラスは、海外ではいつ起きてもおかしくない。昨日までは、大潮の時間帯であった。予測通りの展開ともいえる。日本では、震度3前後の状態である。震源に微妙な変化は起きている。東日本は、海溝型の地震が中心と判断している。西日本の震源は、微妙な状態でもある。変化が出ているが、起きるかは微妙である。太陽の変化は、静穏になっている。この点からは、起きにくい状態になっていることも間違いがない。不安になうような事態でもないが、変化には警戒である。気候も秋の空になった。ゲリラ豪雨の季節も終わるのかも知れないが、異常気象の時代。変化には警戒である。

暫定地震警報3日目

2017-09-23 10:38:05 | 日記
震度4前後の状態と判断して暫定警報だが、実質今日が暫定最終日である。三日目に地震が起きるパターンは、数多くあり、起きやすい状態でもある。現象も中国地方を中心に赤やけになった。安来、呉の焼けも起きている。海外の反応が強い地域でもあるが、国内にもM7クラスは確認している。今は起きても最大はM6クラスではあるが、リスクの高い状態になっていく。大潮の最終日でもある。地震には注意である。

暫定地震警報2日目

2017-09-22 09:14:44 | 日記
太陽の状態が、静穏になると地震も静穏になる。しかし、依然大潮の時間帯であり、明日までは暫定の状態である。震度4前後の警戒である。今朝の現象は、出雲と安来に強い現象が起きた。M6前後の赤メラになった。結果はすぐに出る状態ではないが、地震には注意である。概ねは震度3前後の状態である。変化次第の震度5に警戒している。震源が微妙に変化している。嫌な状態でもある。

2回上昇暫定地震警報

2017-09-21 08:59:42 | 日記
ニュージーランド付近M6.1、三陸沖M6.1、バヌアツM6.4の地震とメキシコM7.1から急変の状態に入った。このため注意報から暫定に引き上げ、震度4前後、震度5の可能性が出ている。国内は、余震震源が活発化している。M7クラスも存在する。条件は、今朝は一致しないが、一致から72時間は警戒すべき時間帯であり、大潮の時間帯との重なりもある。概ね震度3以内であるが、変化次第ではM6クラス震度5は起きると判断している。現象は、富士市の現象が最もきつい。鱗との複合焼けになったが、変化焼けになった。昨日の夕方も茨城県南部では、断層焼けの焼け残りが起きた。現象もきつくなってきた。地震の季節の終わりに起きる巨大地震に警戒すべき時間帯なのかも知れない。人心の乱れる頃、地震は起きるというテーマもある。注意、警戒してほしい。変化には警戒である。