起きても震度4以内の状態であるが、今日から大潮の時間帯に入っても静穏が続く。太陽の変化が起きないと巨大化しない。海外のM6クラスは起きてもおかしくない。南太平洋の震源は活発化しているが、現状は起きてもM6クラスの状態である。変化待ちになっている。台風5号の北上に伴い梅雨前線も活発化する。今は豪雨に警戒の状態である。突然の豪雨になる。ピンポイントでの豪雨である。変化には警戒である。
太陽に変化が起きる可能性が出ている。明日からの大潮の時間帯に入るが、フレアの活発化が起きると見込んでいるが、起きれば海外のM6クラスは起きてもおかしくない。台風5号の発生で、日本は豪雨の警戒感が出ている。今日も大気の状態は不安定で、雷雲の発生が起きやすい状態になっている。降雨条件の中での地震は震度4以内の状態である。変化待ちだが、台風の動きになるので、地震は海外の可能性が高い。また再度の噴火の可能性も否定できない。大地のたまった力はあるとみている。変化待ちである。
条件の不一致は、噴火、超深発に変化する。このテーマも諏訪之瀬島での噴火になった。3日目リスク、西45度付近で、ここに大潮の時間帯が重なればM7クラスの地震は起きてもおかしくないと判断できるが、微妙にズレた状態である。このため海外のM6クラスの地震の可能性は否定しない。国内は、降雨条件、雨季の状態であり、震度4以内の状態で止まる。地震の起き方では、相模湾の地震がまた起きた。千葉県南東沖、相模湾と嫌な震源は活発化している。詳細分析は、前兆を把握できれば、実施する方針だが、なかなか思い通りにいかない。来月から旅の連続になる。頑張るしかない。
太陽の変化待ちになった。起きても震度3前後の状態であるが、変化がなければ静穏に変化していく。25日からの大潮の時間帯に向けた変化が起きるかにある。コロナホールは、西35度付近にあるが、地磁気への影響はない見込みである。地震には影響が出るので、大潮とコロナホールの危険地帯が重なる。今後の変化には注意が必要になる。オリンピックの開催もあるが、静穏に推移してほしい。
ケルマディック諸島でM6.3が起きた。ニュージーランド付近の地震であり、国内の地震に影響が出る見込みである。起きればM6クラスの地震になる。M5前後の地震に変化する。現状のデータからは、M5クラスまでの状態である。現象は、倉敷の焼けがきつく出た。M4クラスの判定になっているが、現象は弱い。データ的には震度3前後の状態であるが、変化が起きればM6クラスの可能性は高い。今日は梅雨の合間の晴れになっているが、大気の状態は不安定になっている。地震に注意であるが、降雨に関しては変化次第で警戒になる。