昨日のラジオ深夜便。
今月の火曜は、茨城県健康プラザ所長の太田先生が登場します。
昨晩は、段階世代の3つの波。
2015年は段階世代の65歳を迎える方のピーク
2025年はその人たちが後期高齢者医療制度に加入
2035年はその人たちが平均寿命を迎える時期
特に2035年は、孤独死、老老介護など、現在も社会問題になっている高齢者の方々がかかえる生活全般での支援が必要になる、一番のピークを迎えるので、社会全体で支援が必要と、太田先生は指摘。
核家族化により、難しい部分はあるが、各地で取り組んでいる見守りや支援をしっかりやることも。
なお、昨晩の深夜便とは別番組で、本日18時すぎの、私も一言、夕方ニュースの番組。
障害者施設の勤務経験がある大学の準教授の方が、
資格やマニュアルでなく、介護の事業者側、介護を受ける方の双方が、対等な立場で、介護サービスや支援ができるようにしなくてはならない。そのためには人材確保、内容の充実=つまり質が肝心と、話をされた放送がありましたことを、付け加えいたします。
今月の火曜は、茨城県健康プラザ所長の太田先生が登場します。
昨晩は、段階世代の3つの波。
2015年は段階世代の65歳を迎える方のピーク
2025年はその人たちが後期高齢者医療制度に加入
2035年はその人たちが平均寿命を迎える時期
特に2035年は、孤独死、老老介護など、現在も社会問題になっている高齢者の方々がかかえる生活全般での支援が必要になる、一番のピークを迎えるので、社会全体で支援が必要と、太田先生は指摘。
核家族化により、難しい部分はあるが、各地で取り組んでいる見守りや支援をしっかりやることも。
なお、昨晩の深夜便とは別番組で、本日18時すぎの、私も一言、夕方ニュースの番組。
障害者施設の勤務経験がある大学の準教授の方が、
資格やマニュアルでなく、介護の事業者側、介護を受ける方の双方が、対等な立場で、介護サービスや支援ができるようにしなくてはならない。そのためには人材確保、内容の充実=つまり質が肝心と、話をされた放送がありましたことを、付け加えいたします。