昨日は、「福島なおみさんを囲むつどい」が唐津市民会館で開かれ、約40名の方に参加していただきました。
来年1月の唐津市議選に挑戦することを決意され、初めての会でしたが多くの方が「しっかりとした方で任せられる」「若い方が決意してくれてこれからがワクワクできる」などの期待と参加された方が未来に希望が持てる会になりました。
福島さんは「東京に出ていた時に関わっていたNPO団体で貧困問題に向き合った時、初めて政治というものを意識した。その後も安保問題、沖縄で起きている米軍の辺野古新基地建設問題や高江のオスプレイヘリパッド問題など自分の足で出向き疑問を肌で感じてきた。外に出る時間が多い中で家族の支えなしに活動はできず家族の支えにも感謝している。昨年、唐津に帰った時に、大手口でも声を上げている方に出会い刺激を受け自分でできることをやろうと思い決意しました」と語りました。
私も、日曜日の新潟県知事選結果にもふれながら「戦争法や原発再稼働、TPPなど暴走する安倍政権に対し福島尚美さんを必ず議会に押し上げることで暴走STOPの声を突きつけよう」と呼びかけました。
今日は、安保破棄10.21集会で党の代表として挨拶をされます。
来年1月の唐津市議選に挑戦することを決意され、初めての会でしたが多くの方が「しっかりとした方で任せられる」「若い方が決意してくれてこれからがワクワクできる」などの期待と参加された方が未来に希望が持てる会になりました。
福島さんは「東京に出ていた時に関わっていたNPO団体で貧困問題に向き合った時、初めて政治というものを意識した。その後も安保問題、沖縄で起きている米軍の辺野古新基地建設問題や高江のオスプレイヘリパッド問題など自分の足で出向き疑問を肌で感じてきた。外に出る時間が多い中で家族の支えなしに活動はできず家族の支えにも感謝している。昨年、唐津に帰った時に、大手口でも声を上げている方に出会い刺激を受け自分でできることをやろうと思い決意しました」と語りました。
私も、日曜日の新潟県知事選結果にもふれながら「戦争法や原発再稼働、TPPなど暴走する安倍政権に対し福島尚美さんを必ず議会に押し上げることで暴走STOPの声を突きつけよう」と呼びかけました。
今日は、安保破棄10.21集会で党の代表として挨拶をされます。