
朝一、8:50からの回で観てきました(^0^)
のだめカンタービレ♪
かなり楽しみにしていました(^^)
ハマったのは、学生時代に友人に原作を借りて。
でも途中から読んでいないので、今は原作ファンとは言えないケド。
ドラマやTVのスペシャルも観てきたけど、さすがに今回は最終楽章!
スケールが大きい♪
「オケ」モノは、必ず最終的にはヨーロッパに行っちゃうもんね。
(昔読んでいた別の「オケ」モノもそうだった。それも途中放棄しちゃったけど)
うう、面白かったです。声を出して笑っている人もいました(^^;)
のだめと千秋の葛藤ぶりが、とってもいい味を出しているのですが、
さすがに原作がマンガなので、コミックタッチのところや、のだめの変態ぶりも
バッチリ再現されていて、そこがのだめファンにはたまらないですよ。
それにしても、千秋の指揮っぷり、とっても美しいです。
タクトの振りっぷりも美しいけど、ピアノを引いている千秋も素敵だったよ(^^)
ダメオケのメンバーをやる気にさせる、ってのは、日本編の時と同じだけど、
その中の人間ドラマがぐっときますね。
そしてのだめもかわいいし、個人的にベッキーが好き★
ああ、それにしても、なんて個性的!!
TVの時も思ったけど、日本人が思いっきり外国人役をやっている、
不自然だけど妙にハマっている、微妙なバランスがたまらんです(^ω^;)
シュトレーゼマン(竹中直人さん)はいうに及ばす、他の人もね。
そして、オケはやっぱりいいなあ。
何かと育ってくる環境で、クラッシック音楽は身近だった気がするので、
今もよく聴きますが、音の洪水に襲われる感じですね、
家でCDで聴く分にはほとんどそういうのはないけど、
実際にホールで生演奏を聴いたり、今回は映画のスクリーンだったので。
なんか、聴いていて(映画観ていて)2回ほど、涙がこぼれてしまいました。
曲だけでなく、千秋の振りっぷりとか、のだめの葛藤とか、団員の成長ぶりとか、
いろんなことを含めて、思わず落涙です。
結構、泣き上戸だよ、アタシ。
かつてはSチーフが、泣いた後に「水分補給」と言って飲みにつれて行ってくれてたぐらい。ふり幅が激しいのです(^^;)
朝イチで、なんか心が洗われた感じだけど、映画のストーリー的には、
のだめと千秋の関係が、噛み合っていないところで「待て次号…」なので…
次は4月、結構長いですね(T_T)
映画中で流れていた、バッハとチャイコフスキーの曲が、たぶん家にあったと思って、帰ってからCD捜索しているんですが、チャイコフスキーは、抜粋で、終結部しか入っていなかった…(--;)
ベストクラッシック的なCDでは甘かったね、チャイコフスキーのはその点では
1枚も持っていないです。
ちなみに今は「フィンランディア」を聴いています。これも好きだなぁ(^^)
北欧、行きたい…って脱線したところで、今回の総評は、選曲の素晴らしさと
千秋センパイ(玉木さん)の振りっぷりに★3つです(^^;)
のだめカンタービレ♪
かなり楽しみにしていました(^^)
ハマったのは、学生時代に友人に原作を借りて。
でも途中から読んでいないので、今は原作ファンとは言えないケド。
ドラマやTVのスペシャルも観てきたけど、さすがに今回は最終楽章!
スケールが大きい♪
「オケ」モノは、必ず最終的にはヨーロッパに行っちゃうもんね。
(昔読んでいた別の「オケ」モノもそうだった。それも途中放棄しちゃったけど)
うう、面白かったです。声を出して笑っている人もいました(^^;)
のだめと千秋の葛藤ぶりが、とってもいい味を出しているのですが、
さすがに原作がマンガなので、コミックタッチのところや、のだめの変態ぶりも
バッチリ再現されていて、そこがのだめファンにはたまらないですよ。
それにしても、千秋の指揮っぷり、とっても美しいです。
タクトの振りっぷりも美しいけど、ピアノを引いている千秋も素敵だったよ(^^)
ダメオケのメンバーをやる気にさせる、ってのは、日本編の時と同じだけど、
その中の人間ドラマがぐっときますね。
そしてのだめもかわいいし、個人的にベッキーが好き★
ああ、それにしても、なんて個性的!!
TVの時も思ったけど、日本人が思いっきり外国人役をやっている、
不自然だけど妙にハマっている、微妙なバランスがたまらんです(^ω^;)
シュトレーゼマン(竹中直人さん)はいうに及ばす、他の人もね。
そして、オケはやっぱりいいなあ。
何かと育ってくる環境で、クラッシック音楽は身近だった気がするので、
今もよく聴きますが、音の洪水に襲われる感じですね、
家でCDで聴く分にはほとんどそういうのはないけど、
実際にホールで生演奏を聴いたり、今回は映画のスクリーンだったので。
なんか、聴いていて(映画観ていて)2回ほど、涙がこぼれてしまいました。
曲だけでなく、千秋の振りっぷりとか、のだめの葛藤とか、団員の成長ぶりとか、
いろんなことを含めて、思わず落涙です。
結構、泣き上戸だよ、アタシ。
かつてはSチーフが、泣いた後に「水分補給」と言って飲みにつれて行ってくれてたぐらい。ふり幅が激しいのです(^^;)
朝イチで、なんか心が洗われた感じだけど、映画のストーリー的には、
のだめと千秋の関係が、噛み合っていないところで「待て次号…」なので…
次は4月、結構長いですね(T_T)
映画中で流れていた、バッハとチャイコフスキーの曲が、たぶん家にあったと思って、帰ってからCD捜索しているんですが、チャイコフスキーは、抜粋で、終結部しか入っていなかった…(--;)
ベストクラッシック的なCDでは甘かったね、チャイコフスキーのはその点では
1枚も持っていないです。
ちなみに今は「フィンランディア」を聴いています。これも好きだなぁ(^^)
北欧、行きたい…って脱線したところで、今回の総評は、選曲の素晴らしさと
千秋センパイ(玉木さん)の振りっぷりに★3つです(^^;)
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