朝霧が濃い朝、5m先の視界がきかない。
2度目に起きた時は曇り、朝日がぼんやりしか見えなかったが、その内に雲一つない晴天に
旅に出てはや2週間が過ぎた、一度も洗車をしてないので、汗をかきながら洗車に励んで
ついでに布団も、白樺を借りて日干し

汗をかきついでに、お隣さんを誘ってパークゴルフ、長野から来られたご夫婦だが、聞けば大阪の人で定年後移住されたとか
11年になると言っているが、くだけてくると、いまだに大阪弁丸出しで、楽しい方だった。何故か関西人と気が合うな♪
気温はグングン上がって28度にもなったが、木陰の下で本を読めば、そよ風が吹いて気持ち良い。
余りにも天気が良いので、忠類村の名所に展望台があったので、登って見たが案内板などなくて
坂道を黙々と歩いて行くと「スキー場」の看板、多分これだと登るも、視界は悪く展望台にはほど遠い。
更に下って山道を登ると視界が開け、牧場のような所、展望台はないが忠類村が一望出来る。

摩周湖近くの雄阿寒湖岳や雌阿寒湖岳、十勝岳や日高連山などの視界が開ける。
山々が平野を取り囲んでいる様子が見てとれる。

それにしても展望台らしき物はなく、鎖をした扉が怪しそうな方向、鎖は簡単に外れた。

多分ここだ!、でも展望台とは書いてないが展望台にしよう。

澄み渡った青空に、飛行機の爆音、釧路空港はこの近くだった。

北海道の遅い夏が来たような気配、道の草花も咲き誇って来た。


夕方4時からもう一汗と、パークゴルフをした、ここチャンピオンコースは難しいコースだから飽きない、どこかで大叩きするからアンダーパーが出にくい。
ここが一番上にあるホールで、下りを縫うようにセパレートしている。気が抜けないコース!

夕方とは言えおお汗をかいて、テクテクと温泉へ・・・ぬるぬるのお湯が疲れを癒してくれる。最高の贅沢だ!
2度目に起きた時は曇り、朝日がぼんやりしか見えなかったが、その内に雲一つない晴天に
旅に出てはや2週間が過ぎた、一度も洗車をしてないので、汗をかきながら洗車に励んで
ついでに布団も、白樺を借りて日干し

汗をかきついでに、お隣さんを誘ってパークゴルフ、長野から来られたご夫婦だが、聞けば大阪の人で定年後移住されたとか
11年になると言っているが、くだけてくると、いまだに大阪弁丸出しで、楽しい方だった。何故か関西人と気が合うな♪
気温はグングン上がって28度にもなったが、木陰の下で本を読めば、そよ風が吹いて気持ち良い。
余りにも天気が良いので、忠類村の名所に展望台があったので、登って見たが案内板などなくて
坂道を黙々と歩いて行くと「スキー場」の看板、多分これだと登るも、視界は悪く展望台にはほど遠い。
更に下って山道を登ると視界が開け、牧場のような所、展望台はないが忠類村が一望出来る。

摩周湖近くの雄阿寒湖岳や雌阿寒湖岳、十勝岳や日高連山などの視界が開ける。
山々が平野を取り囲んでいる様子が見てとれる。

それにしても展望台らしき物はなく、鎖をした扉が怪しそうな方向、鎖は簡単に外れた。

多分ここだ!、でも展望台とは書いてないが展望台にしよう。

澄み渡った青空に、飛行機の爆音、釧路空港はこの近くだった。

北海道の遅い夏が来たような気配、道の草花も咲き誇って来た。


夕方4時からもう一汗と、パークゴルフをした、ここチャンピオンコースは難しいコースだから飽きない、どこかで大叩きするからアンダーパーが出にくい。
ここが一番上にあるホールで、下りを縫うようにセパレートしている。気が抜けないコース!

夕方とは言えおお汗をかいて、テクテクと温泉へ・・・ぬるぬるのお湯が疲れを癒してくれる。最高の贅沢だ!