全国で、第5弾のマンホールカードが8月1日より配布開始となりました。
こちら「蔵前水の館」でも施設見学した人のみ、東京都23区のマンホールカードが配布されます。
私は2度目の見学となりますが、マンホールカード入手のため再度8月1日に施設見学申し込みをしました。

蔵前水の館は、大相撲の旧蔵前国技館(現在は両国国技館)跡地に作られているポンプ所で、都内で唯一直径6M程の実際の下水道幹線を見学できる施設です。

施設内に入ると階段の壁面に手形皿が掛けられています。


途中に展示スペースがあり、深さの違う二つの下水道管を繋ぐドロップシャフトや下水道にかかわる技術、古いマンホール蓋などが展示されています。



画像を押すと大きくなります。




一番深い階では、実際の下水道管を見学できます。
ちょっと臭い。

施設内の敷地にも何種類かの蓋が設置されています。




見学時間は一時間程ですが、中身の濃い施設見学でした。
こちら「蔵前水の館」でも施設見学した人のみ、東京都23区のマンホールカードが配布されます。
私は2度目の見学となりますが、マンホールカード入手のため再度8月1日に施設見学申し込みをしました。

蔵前水の館は、大相撲の旧蔵前国技館(現在は両国国技館)跡地に作られているポンプ所で、都内で唯一直径6M程の実際の下水道幹線を見学できる施設です。

施設内に入ると階段の壁面に手形皿が掛けられています。


途中に展示スペースがあり、深さの違う二つの下水道管を繋ぐドロップシャフトや下水道にかかわる技術、古いマンホール蓋などが展示されています。



画像を押すと大きくなります。




一番深い階では、実際の下水道管を見学できます。
ちょっと臭い。

施設内の敷地にも何種類かの蓋が設置されています。




見学時間は一時間程ですが、中身の濃い施設見学でした。