ラントヴァッサー橋は、スイスの鉄道高架橋です。
クールからサンモリッツ間のレーティッシュ鉄道区間にあります。
クールから氷河急行でサンモリッツに乗ったのですが、予約した座席が橋が良く見える側と反対側でしたので、サンモリッツからの帰りに乗った普通電車で主に撮ったものです。
写っている列車は、普通列車で、左が進行方向です。
トンネルを出たら、すぐ橋です。
ちなみに、氷河急行の車両はこのようなパノラマ車両になっています。
列車がトンネルを出たところです。
同橋は、高さ65m長さ136mで半径100mのカーヴを描いています。
近くにも同じようなアーチの橋がありました。
カメラを持った私を通路を歩いていたカメラを持ったオーストラリア来た乗客が、「いい写真撮れましたか?」と声をかけてくれて、(撮れましたよ。」と答えたら、これからどこに行くのかと尋ねてきたので、「チューリッヒ」と答えたら、怪訝な顔をしていたので、英語の発音の「ズーリック」と答えたら分かってくれたようでした。ズーリックとチューリッヒでは街の印象まで変わりそうですね。
クールからサンモリッツ間のレーティッシュ鉄道区間にあります。
クールから氷河急行でサンモリッツに乗ったのですが、予約した座席が橋が良く見える側と反対側でしたので、サンモリッツからの帰りに乗った普通電車で主に撮ったものです。
写っている列車は、普通列車で、左が進行方向です。
トンネルを出たら、すぐ橋です。
ちなみに、氷河急行の車両はこのようなパノラマ車両になっています。
列車がトンネルを出たところです。
同橋は、高さ65m長さ136mで半径100mのカーヴを描いています。
近くにも同じようなアーチの橋がありました。
カメラを持った私を通路を歩いていたカメラを持ったオーストラリア来た乗客が、「いい写真撮れましたか?」と声をかけてくれて、(撮れましたよ。」と答えたら、これからどこに行くのかと尋ねてきたので、「チューリッヒ」と答えたら、怪訝な顔をしていたので、英語の発音の「ズーリック」と答えたら分かってくれたようでした。ズーリックとチューリッヒでは街の印象まで変わりそうですね。