masashi-1012

日常の出来事を 感じたことを
思いつくままに 写真にて 次々と 掲載します。

☆ タイの市場

2012-06-19 | 日記
・雨のために 山登りを計画しても 中止になり 部屋で パソコンを見ていたら 2010/3月時の タイの市場の写真が ありましたので 掲示します。


・バンブラホテルより 歩いて10分の所の 市場です。焼き鳥です 炭火で焼いています 一本10円です。タイ人の市場で 日本語は NGですが 私は 週二回は、食事し、買い物していました。日本人は まず いません。


・焼き鳥の 後ろにある サランラップに包んでいるのは ごはんです、一袋 15円です。焼き鳥5本とごはんで 65円の昼食が 市場では 出来ます。タイ人の食事は ほとんど 外食で 100円以内の食事代です。


・エビ、魚を 路上で てんぷらにして 売っています。


・焼きそば類です、タイはメリケン粉は輸入しますので 高く 普通は 米粉による そばです、もちもち感があり 私は良く食べました。量り売りですが 一食 20円位です。


・とり足を焼いています。


・タイ湾でとれる 魚を焼いて売ってます。


・焼き鳥を焼いているところです、暑いので 顔を隠して焼いています。


・魚の一夜干でしょうか タイ人は サシミは食べません。


・果物をジュースに して 売ってます。


・ぶどうです、日本のぶどうのように 甘くはありません。


・バナナです、一房 120円です、左側は モンキーバナナです。


・モンキーバナナです、一房 30円と45円です。ホテルの部屋で 毎朝 食べていました。完熟ですので 大変美味しいです。


・卵です。


・みかん です、一個 135円で 日本より 高いです、また 甘みはありません。


・タイ湾で とれる 魚です。


・日本では ちくわでしょうか 魚が材料で 美味しいです。


・手羽を揚げています、隣は 鳥 一羽を揚げています、鳥は 放し飼いで飼っていて餌は与えないと思います。 ゴルフ場へも 鳥が遊びに来ます。


・リンゴです、タイの北部で出来ますが ほとんど 中国産です。


・これも 中国産の果物です 甘みはありません。


・スイカは 年中あります、75円です。水分補給に最高です。


・日本では タコ焼きでしょうか 塩味で タレはありません。毎回 30日 滞在し 午前中は ゴルフ 昼食後は 昼寝、タイマッサージ 二時間で 1200円 夕方は 海辺のレストランでの食事します。温度は 37度 ありますが 朝、晩は 日本より 涼しい感じがします。私は メンバー並料金ですので ホテル、ゴルフ、食事代で 一日 一万円で 生活していました。物価は 日本の 約1/3です。

☆ 広島紅葉CC 懇親ゴルフ

2012-06-10 | 日記

・東京から 来た Oさんとの 二日目のゴルフです、会場は 昨日は一日雨の中のゴルフでしたが 今日は曇り空でのゴルフです。






・会場は 廿日市市の 広島紅葉CCです。私は30年前にした ゴルフ場で 古く歴史のある ゴルフ場です。


・フロントには、ゴルフショプがあります。






・二階の食堂で モーニングコーヒーを 飲んでからの スタートです。メンバーは、昨日参加のIさんの替わりに Mさんが 参加します。元 カーディラー社長ですが 現在は引退して のんびりしています。






・土曜日ですので 沢山のお客様です、スタートは 丸子コースからです。


・カートは 緑色の 大型カートに乗ります。


・Sさん からのスタートです。








・雨上がりですので シバが綺麗です また コースの緑も綺麗に見えます。


・Oさん の ドライバースタンスです。東京に事務所を置いていますが 全国をコンサルタントとして 動いているそうです。付き合いで ゴルフも むかしと 同じように 頑張っているようです。


・Mさんの ドライバースタンスです、年は私より 10歳 年上ですが 私より 良い スコアーで廻ります。




・良い天気の中を 楽しく プレーを続けてます。


・ショートホールです。ワンオンのコンテストガールです、Oさん 親しく会話しています、まだまだ 現役ですので 若いです。


・池越えの ショウトホールです、スイレンが綺麗です。






・綺麗に 整備された コースを どんどん 進んでいます。




・昼食タイムです、レストランも沢山の人です。


・いつもの ビール、食事を取りながらの雑談です。


・私は、トンカツ定食を食べて 午後 頑張ります。


・午後は 三倉コースです、温度も上がり 厚い中のゴルフとなりました。







・四番コースから 見える 丸く尖がった山てせす たぶん 丸子山でしょう。


・前方も 綺麗な 山並みが見えます。


・小さい花ですが 良くみると バラの花のようです。

・午後の 三倉コースも 暑いなか 楽しくプレーすることが 出来ました。二日連続のゴルフでの本日の 私のスコアーは、49、44、トータル93でした。皆さん 年齢から判断すると 元気で スコアーも 現役なみです。また お元気で お会いしましょう。










☆ 東広島CCでの 懇親ゴルフ

2012-06-09 | 日記

・雨の 東広島CCの玄関です。雨が降っていますが 駐車場は お客さんの 車が 沢山駐車しています。


・受付も お客様が 並んで 受付を済ませています。


・私達が利用する カートにも ゴルフバックが積まれています。


・友人のOさんです、先月より 広島に行くのでゴルフ使用と約束していましたので 楽しみにしていました。本日 東京より飛行機で着いての プレーです。私が愛媛県、Oさんが 広島県の所長をしている時 仕事も良くしましたが 飲む、食う、ゴルフは それ以上に頑張り 楽しく遊んだ 仲間です。Oさんは 早期退職され 外資系の販売会社にマネージャーで行き その後 経営コンサルタントとして独立し 現在も現役で 頑張ってます、15年ぶりの再開です。


・雨でのゴルフですが 楽しく スタートです。


・友人のIさん も参加してくれました。


・同じく Sさん も 参加です。


・むかしも素晴らしいゴルフをしていましたが 現役ですので 元気です。



・Sさん 年金生活ですが 週一ゴルファーですので レベルは高いです。




・Iさんも 年金生活者ですが 週一ゴルファーです。






・雨の中 午前中 楽しくプレーしました。雨の中でも スコアーは キチントまとめますさすが 会社勤務中のスコアーは キップしました。




・昼食も 飲み、食べは むかしのままです。


・午後のスタートです。




・久々に 会ったので カートと共に 記念写真です。






・午後も 雨の中のゴルフは 続きます。




・雨は 気にせず プレーを進めます。








・64歳から66歳ですが 年にも負けず 皆さん 元気です。


・最終ホールです、雨の中のゴルフでしたが 楽しく 元気にプレーして 遊びました。私は アウト47、イン41 トータル88でした。友人も 雨なぞ 関係なく 良いスコアーで終了です。19時より 流川で 夜の部を楽しみます。




☆ 寒山 登山―3

2012-06-07 | 日記

・寒山 山頂で 楽しい 昼食をしました。予定より 一時間遅れてますし この会は、昼食をすれば 即 下山します。昼食時間は 一時間は 必要です。折角 苦労して 頂上に着いたのですから 昼食を30分、食後 山頂で ゆっくりと 過ごすし 下山が 一般的ですが・・・私も ザックへ荷物を入れて 下山の準備 完了です。


・仲間も 下山 準備をしています。






・登りの疲れも 昼食で 癒され 全員の方が 下山 準備完了のようです。




・下山道は、南斜面を 降りるそうです。


・地図で 下山ルートを確認しています。G地点で 左折して 近道を降りるそうです。


・下山 スタートです。


・雑木林の山道を 降りて行きます。


・やはり 険しい道ですが どんどん゜降りています。


・下山道が 判りぬくいので しばしば 立ち止まって 道を確認しながらの下山です。


・登山客が余り利用していませんので 道がわかりぬくい状態です。





・平らの所に 降りて来ましたので 休憩を取ります。


・再度 急坂を 降りています。




・下山道 左右に アジサイの花が咲いていますが 下山に専念してます。


・厳しい 下山道は 続きますが 落ち着いて 下山しています。


・道がはっきりしていない道を苦労して 降りています。


・この 厳しい道を 女性も 勇敢に降りています。








・厳しい 下山道は 続きますが 足を踏ん張りながら 下山しています。


・やっと 杉林の 山道まで 降りて来ました。ひと 安心です。


・険しい下山道を苦労して降りて来ました、仲間の女性が 皆さんに チョコを配っています、甘く美味しく 疲れが取れました いつも戴き ありがとうございます。


・バスどうりまで 降り、バス停に向かって歩いています。


・途中 黄色のアヤメが 綺麗に咲いています。


・安佐南区戸山まで 歩いて来ました。


・この先が 解散場所の戸山車庫バス停です、今日の安全登山が 無事出来ましたことを お地蔵さんに お礼を兼ねての報告です。
・寒山は、有名でない山で 皆さんが あまり 登らない山です、今回は皆さんが登らない山を選び 地図と磁石による 登山でしたので 厳しい山道でしたが 楽しい登山が 出来 満足しています。 終わり








☆ 寒山 登山-2

2012-06-07 | 日記

・小川を渡ります、ロープは ありますが 段差と足元が滑りますので 渡るのが大変です。


・危険ですので 一人が渡れば 次の方が渡るようにしました。


・何人かは 無事に 渡って来ました。




・次つぎと 渡ってます。時間は かかりましたが 全員無事に 渡ることが 出来ました。


・次は 急坂を登ります。


・山道に 木が倒れていますので その上を越えて行きます。


・この山道 道が良く 解かりませんが とにかく 登ります。


・これも 登山道です。


・木のすき間を 見つけて 登っています。


・急坂を登り続けましたので ここで 休息です。


・再度 地図を確認し 進む方向をさざめます。


・引き続き 急坂を登って行きます。


・やぶの中を 進んでいます。


・やぶを かけ分けての 山登りです、これも 道ですかな・・・。


・やぶ道も 少しは 楽になりました。


・山道らしくなりました、厚い落ち葉を踏みしめて 登っています。


・とうりやすい 道を見つけながら 登ってます。


・木が多く 中々 前へ進めません。




・後ろ組も 苦労して 登って来てます。




・前の組も 苦労して 登っています。


・急坂ですので 木を手で持ちながら登っています。


・木をかき分けて 進みますと 尾根に着いたようです。


・ピーク850の 小さな 標識がありました。


・道も 林の中です。


・眺望はありませんが とにかく 休息します。


・道横には アジサイの花が咲いています。


・山頂がのこり わずかのはずです 急坂を引き続き 登ります。


・急坂ですので 横の木を持ち 腕の力を利用して 登っています。すでに 13時を過ぎています、昼食は 山頂とのことで 頑張って 登っています。


・やっと 山頂に着きました、まず 三角点にタッチしました。


・いつも 御世話になってます、赤帽さんも 三角点 タッチです。赤帽さんの ご指導で ブログも 少しは 上達しました。


・友人の Sさんとも 三角点 タッチです、山頂は狭く 眺望ものぞめませんので 早速 昼食です。


・私の 何時もの 昼食です、むすびとカープメンです。


・仲間達の 昼食風景て゜す。






・狭い 山頂ですが それぞれ 場所を確保し 美味しい昼食を楽しんでいます。

☆ 昼食後は、続き 寒山登山-です。



 




☆ 寒山(さぶやま) 登山―1

2012-06-06 | 日記

・集合場所のアストラム 大原駅です。




・大原バス停より バスにて 戸山車庫バス停に向かいます。


・戸山車庫バス停に着きました。乗客は2名以外は 私達 山登りの仲間でした。


・私の友人Sさんは、シビックハイブリットにて 直接来ていて お寺の前の駐車場へ止めていました。


・登山口です、今回の参加者は、19名です。今回も 地図と磁石にての 登山です、どんな 山道を登るかが 不安ですが 先頭のリーダーに任せて 後を着いて行きます。


・林道を 余裕を持って 登っています。


・先頭の方が 地図を確認し 登る道を選んでいるようです。私達は休息です。


・綺麗な 小川の 横まで 登って来ました。


・ここで また 地図の確認です、地図を見ながらの登山は 魅力がありますが 私は何度教えて戴いても 駄目でしたので 着いて行く事に専念しています。たぶん 道なき道を登って行くと思います。


・登り道の横は 綺麗な 小川が続いています。


・大谷川の渓谷の滝の表示がありました。


・渓谷の滝のようです、綺麗な水が 流れています。


・次は 石畳と書いています。


・底石が広くその上を水が流れています、石畳でしょう。




・次は まきのおの滝です、小川を沿っての 山登りです。


・川の横道は 続きます。


・五段返しの滝の案内版です。


・たしかに 五段の滝になっています。水が綺麗です。


・ここで 小川とは お別れ、本格的な 登山道となりました。


・案内版は 東郷山ですが 私達は この道を登り 寒山に登ります。


・少し厳しい 山道となりました。


・前を登っている 仲間が 木々で 見えなくなります。


・山道も狭くなりましたので ゆっくりと 登っています。


・また 東郷山の案内版です。


・細い 山道を どんどん 登っています。


・ここで 小川を渡ります。ロープもあります。


・ロープを利用して渡りますが 高低差と足元が滑り 時間を掛けて渡っています。危険ですので 一人が渡れば 次の方となります。寒山 山頂を目指し 登って行きます。

☆ 続きは 寒山 登山―2です。