コブクロの二人が敬愛してやまないミュージシャン、
それが馬場俊英さんです。
馬場さんの「ボーイズ・オン・ザ・ラン」という曲を
コブクロがカバーしていたりもします。
馬場さんと小渕くんの共作である
「三つ葉のクローバー」は名曲です。
そんな馬場さんが、名古屋・栄のラシックにある
ZIP-FMのサテライトスタジオでの公開放送に
ゲスト出演されたので、
思い切って一人で観に行ってきました。
馬場さんは、真っ赤なTシャツにジーパン、ほぼ金髪。
笑顔がとてもとても素敵でした。
馬場さんのお話の中でとても印象的だったのは、
馬場さんは38歳なんだそうですけど、
僕もこうして今、なんとかやってる、
20代や10代なら全然これからですよ、という内容のこと。
そして、僕らより上の方々がまだまだ
頑張ってらっしゃるんですから、と。
あれっ、これは誰かも言ってたな、ってのもありつつ(笑)
CHAGE兄やASKAさんが先輩ミュージシャンを見て思うように
馬場さん世代の人たちも同じように
上に人たちをみているんだなあと。
馬場さんの曲を聴くと、ふと浮かぶのが
C&Aの「ロケットの樹の下で」だったりします。
同世代に向けた歌。
でも、同世代だけじゃなくて、
日々を「生きている」人に響く歌。
馬場さんのお話を聴いて、音楽を聴いていたら
私もまた頑張ろうと素直に思えました。
10月の万博ライブに、馬場さんも出演されます。
これが私にとって初のナマ馬場さんです。
コブクロを抜きにしても、実に楽しみ!
馬場さん、素敵なひとときをありがとうございました。
それが馬場俊英さんです。
馬場さんの「ボーイズ・オン・ザ・ラン」という曲を
コブクロがカバーしていたりもします。
馬場さんと小渕くんの共作である
「三つ葉のクローバー」は名曲です。
そんな馬場さんが、名古屋・栄のラシックにある
ZIP-FMのサテライトスタジオでの公開放送に
ゲスト出演されたので、
思い切って一人で観に行ってきました。
馬場さんは、真っ赤なTシャツにジーパン、ほぼ金髪。
笑顔がとてもとても素敵でした。
馬場さんのお話の中でとても印象的だったのは、
馬場さんは38歳なんだそうですけど、
僕もこうして今、なんとかやってる、
20代や10代なら全然これからですよ、という内容のこと。
そして、僕らより上の方々がまだまだ
頑張ってらっしゃるんですから、と。
あれっ、これは誰かも言ってたな、ってのもありつつ(笑)
CHAGE兄やASKAさんが先輩ミュージシャンを見て思うように
馬場さん世代の人たちも同じように
上に人たちをみているんだなあと。
馬場さんの曲を聴くと、ふと浮かぶのが
C&Aの「ロケットの樹の下で」だったりします。
同世代に向けた歌。
でも、同世代だけじゃなくて、
日々を「生きている」人に響く歌。
馬場さんのお話を聴いて、音楽を聴いていたら
私もまた頑張ろうと素直に思えました。
10月の万博ライブに、馬場さんも出演されます。
これが私にとって初のナマ馬場さんです。
コブクロを抜きにしても、実に楽しみ!
馬場さん、素敵なひとときをありがとうございました。