被告の弁護人は「他の警官の証人尋問も予定されており、
証言の口裏合わせをされれば、裁判の適正さが失われる」と批判している。
:口裏あわせ⇒録音を禁止すれば⇒100%阻止!?
:録画録音⇒時代のスウセイ・趨勢⇒「真実=証拠=可視化!」
:公務員⇒違法行為⇒「ゲンチ・言質」⇒証拠可視化されれば⇒保身危うし!?
:「真実=証拠=可視化!」「光と影 特権・権威・信頼・有形力 必ず腐敗する!?」
すう‐せい【×趨勢】ある方向へと動く勢い。社会などの、全体の流れ。「時代の―」「世の―を見極める」
兵庫県警の警官が法廷で無断録音 「上司に報告のため」
神戸地裁尼崎支部で8月にあった覚せい剤取締法違反罪の男性被告(42)の公判で、証人出廷した兵庫県警地域指導課の巡査部長が、無断で自身の証言をICレコーダーで録音していたことが19日、裁判関係者への取材で分かった。
刑事訴訟規則は、裁判所の許可なく公判を録音することを禁止。同支部側から注意を受け、巡査部長は「尋問内容を上司に報告するためやった」と釈明したという。
被告の弁護人は「他の警官の証人尋問も予定されており、証言の口裏合わせをされれば、裁判の適正さが失われる」と批判している。2011年12月19日月曜日
告訴状
刑法 第193条 公務員職権濫用 公務員がその職権を濫用して、
人に義務のないことを行わせ、又は権利の行使を妨害したときは、2年以下の懲役又は禁錮を処する。
情報公開時点⇒制圧死等身の危険を感じる(大阪府警 南署 福田恭弘刑事により実体験有り)
何時:2011年12月19日月曜日
何処で:和歌山警察本部 情報公開室へ(内装回送され更に狭小)
誰が:「ITO」警察官・「志岐」事務官
何を:情報公開に際して個室密室状態(以前より狭小! 椅子4脚 テーブル)
テーブルの上に情報公開課長と記載してアクリルケース入り
★【録画・録音中継等“禁止”】と記載された書面が置かれて居た!
強制力、罰則規定等 以前 警察本部に電話でお問い合わせ済み!
警察本部回答:「”罰則規定・強制力⇒無し”」との御回答済み!
:大阪府警 東署 高橋和也刑事 強要罰金20万求刑⇒30万円判決) ⇔禁錮・懲役⇒クビ!
:警察検察裁判所公務員お仕事仲間⇒無実証拠検察非開示⇒違法看過放置!
:恫喝ICレコーダー録音消去強要⇔技術の勝利!ゴミ箱機能二名の職員対応⇒以前と違い書類を出してこられた
情報公開受付をITO警察官⇒腕を組んで⇒ずいぶん長時間悩んで居られたので
情報公開⇒権利妨害⇒録画録音中⇒禁止⇒妨害!【刑法 第193条 公務員職権濫用】
備忘録:以前 過去二回 違法対応!⇒「★指の骨を鳴らして“威嚇”」した!
例:3月に転勤された「ドイ」警察官の対応!(生活保護申請用紙不渡し⇒水際阻止作戦=「♪“北九州方式”同様!」
結局最終熟慮され受領印を押して居ただけた!
11月30日和歌山地方検察庁「三輪」検察官を刑法193条にて西署に刑事告訴済みとお伝えしたからかも!?
【かんさい熱視線】 「検察の“論理”~検証 大阪特捜裁判~」
NHK 総合 2011年12月19日(月) 午前11:05~午前11:30(25分)
大阪地検特捜部の元検事による証拠改ざんを隠ぺいしたとして当時の上司を罪に問う裁判。検事たちはその隠ぺい体質を次々と告白。検察の本音を見つめ改革の道筋を探る。
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最強捜査機関のトップが裁かれる異例の裁判。大阪地検特捜部の元検事による証拠改ざんを隠ぺいしとして、当時の部長と副部長が罪に問われている。
証言台に立つ検事たちは、検察に不利な証拠を隠していたなどと告白。
刑事司法制度の根幹を揺るがす証言を行っている。
前代未聞の不祥事をきっかけに変革を求められる検察。
裁判で明らかになる「本音」から、構造的な問題を検証。今後の改革にどう生かすか、その方策を探る。
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成城大学教授…指宿信, 野村優夫, 森並慶三郎
事情聴取⇒【取り調べメモ】⇒検事書き取る一方通行資料!
検察官⇒10の内⇒3つが不利な証拠は隠蔽すると公言!
官憲司法弁護協会⇒皆様八百長イカサマ不公平裁判看過放置⇒死刑判決お付き合い!
だから⇒125名死刑囚⇒法務大臣サイン拒否!⇒違法下の死刑判決エビデンス!