私の感じたこと

リロケーションを専業とするラビットホームズの岩崎和夫といいます。
私が日々感じたことなどを素直に本音で書き留めます。

どうやらFDJ浅見編集長はNY調査に行くらしい?

2006年01月18日 | 仕事に関すること
FJDニューヨークレポート楽しみです! . . . 本文を読む
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新年会アトラクション

2006年01月18日 | 宅建協会のこと
昨年もそうでしたが、今年も日舞がアトラクションでした。 . . . 本文を読む
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鏡割り

2006年01月18日 | 宅建協会のこと
今年も盛大な鏡割りでいよいよ新年会が開幕です。 . . . 本文を読む
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東京都宅地建物取引業協会 40周年記念新年会

2006年01月18日 | 宅建協会のこと
新宿の京王プラザホテルにて、東京都宅地建物取引業協会の40周年記念新年会が開催されました。 詳細は後ほど 例年この新年会が終るとやっと一年が始まるといったかんじです。 . . . 本文を読む
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ニューヨークでマンションを借りるには?

2006年01月17日 | 海外不動産事情レポート(NY編)
ニューヨーク特にマンハッタンでマンション(コンドミニアム)を借りる場合の手順と注意事項 . . . 本文を読む
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セールス・パーソンとブローカーの係わり

2006年01月16日 | 海外不動産事情レポート(NY編)
セールス・パーソンとブローカーの資格については既にお話しいたしました。 再確認は下記からどうぞ。 ○セールス・パーソン ○ブローカー このセールス・パーソンとブローカーの集合体がリアルター(不動産会社)となるわけですが、日本の不動産会社のように会社経営者と雇われ社員といった感覚とはちょっと違います。 その資格は違うのですが、アメリカ社会らしく建前では人格的に上限関係は無く同等の立場のようです。( . . . 本文を読む
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コンドミニアムとコーアップ

2006年01月15日 | 海外不動産事情レポート(NY編)
アメリカ(NY特にマンハッタン)の不動産形態は、コンドミニアムとコーアップという形態があります。 マンハッタンには基本的に戸建住宅が無いので、基本的にはこの2形態と一棟丸々賃貸の賃貸ビル(マンション)があります。 コンドミニアムは各部屋が区分所有で登記され、区分所有者で構成される管理組合が別に存在します。 日本の分譲マンションに非常に似た形態です。 一方のコーアップとは、建物の登記は一棟丸々で . . . 本文を読む
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外務省はフランス産好き

2006年01月14日 | ワインの話し
今日の朝日新聞夕刊に「外務省は仏産好き」という記事が一面トップで結構大きく掲載されていました。 約8,000本のワインが外務省飯倉公館に眠っているという記事です。 情報公開制度を通じて購入実態が明らかになったとのことですが、ちょっと単純な疑問が残りました。 高額5銘柄を見ると、 1.シャトー・ラフィット・ロートシルト(89年)65,800円 2.シャトー・ムートン・ロートシルト(90年)52,0 . . . 本文を読む
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Orange "A" Peel (Chocolate)

2006年01月14日 | 旅行の話し
知る人ぞ知るChocolate Factory「haven」のカリスマパティシエ「Jacques Torres」が作る、今ニューヨークで一番人気のチョコレート「Orange "A" Peel」です。 オレンジの実をゼリーとビターチョコレートで包んだお菓子。 甘さ控えめでちょっと苦味(名前からして皮の苦味でしょうか?)のある大人の味といった感じ、お薦めです。 マンハッタンにもお店はありますが、工場 . . . 本文を読む
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不動産ブローカー

2006年01月13日 | 海外不動産事情レポート(NY編)
日本で不動産ブローカーというと「裏に隠れて物件を動かしているちょっと怪しい無免許の不動産屋」というイメージが強く、この言葉を聴いたとたんに悪い奴と位置づけてしまう人がかなり多いと思います。 直訳すると仲介業者・周旋屋ということになりますが、アメリカではブローカーというと非常に社会的地位が高く、医者・弁護士と同等もしくはそれ以上の評価をされる憧れの三大職業なのです。 何でアメリカではブローカーの地 . . . 本文を読む
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