お疲れさま〜の〜こんばんわ🌆です😌
今日は色々と色んな人達のバラバラの思惑に振り回されて‥疲れたぁ…ヘトヘト君(笑)。
そしてお仕事終えて、あっと言う間に暗くなるのが早い…サッサかぁ〜と帰投する。
そして通りすがり〜の〜くま🐻が大好きな宇宙開発のお話し〜で😊🎶
家具職人を目指し家具職人の技能五輪を見ながら〜観てて凄いよね!
若い職人さんが木製家具製作に打ち込む姿勢が感心させられる😊🎶
意志が強いだよね〜顔を見ればわかる。
今日もちょっと脱線君(笑)。
アメリカ航空宇宙局(NASA)は、2024年11月19日付けで、アメリカが主導する有人月面探査計画「Artemis(アルテミス)」で月面に貨物を運搬する着陸船の開発について、同計画の有人月着陸「Human Landing System (HLS:有人着陸システム)」の開発を担当する企業としてすでに選定されてるアメリカの民間企業SpaceX(スペースX)とBlue Origin(ブルー・オリジン)に対して、既存の契約下で追加業務を割り当てる方針であることを発表した。
日本が開発する与圧ローバーは、Starshipの貨物輸送バージョンで月面へ運ぶみたい〜😊
発表によると、「Large cargo lander(大型貨物着陸船)」と呼ぼれる貨物輸送用の着陸船は12〜15トンのペイロード(搭載物)を月面に輸送する能力を備えます。NASAとSpaceXとBlue Originの両社に対して2025年初頭に最初の提案依頼書(RFP)を発行する予定。
画像お借りしてます😊
スペースXさんのスターシップ貨物用着陸船
SpaceXの貨物輸送用着陸船は、現在同社が開発中の「Starship(スターシップ)」をベースに開発され、宇宙航空研究開発機構(JAXA)がトヨタ自動車と開発を進めてる与圧ローバーを2032年度以降に月面へ輸送することが予定されてます。
画像お借りしてます😊🎶
アルテミス計画で日本が提供する予定の与圧ローバーのモデル。宇宙航空研究開発機構(JAXA)とトヨタ自動車の共同開発。
「LUNA CRUISER(ルナクルーザー)」の愛称で呼ばれる与圧ローバーは4畳半ほどの与圧キャビンを備えた″走る月面基地″あるいは″月面のキャンピングカー″として機能するもので、月面を移動しながら探査するための研究設置としての機能だけではなく、2名の宇宙飛行士の生活を最大30日間にわたって支える居住設備としての機能も与えられます。
また、Blue Origin貨物輸送用着陸船は2030年度以降に月面居住棟を輸送する予定。
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Blue Originによる有人月着陸船の貨物輸送用バリエーションのコンセプトモデル。
冒頭でも触れた通り、NASAはアルテミス計画のHLS開発を担当する企業として2021年4月にSpaceXを、2023年5月にBlue Originを選定したことを発表され、SpaceXが開発する「Starship HLS」は同計画最初の有人月面着陸が行なわれる「Artemis Ⅲ(アルテミス3)」ミッションとその次の「Artemis Ⅳ(アルテミス4)」ミッションで、Blue Originが開発する「Blue Moon(ブルームーン)」は「Artemis Ⅴ(アルテミス5)」ミッションで使われるみたい。
通りすがり〜の〜くま🐻も「アルテミス計画」の月着陸機て、ずうっとアポロ計画の月着陸船を頭に思い描いていまから、あれかぁ〜アポロ計画の初期の段階のロケットの父と呼ばれたフォンブラウン博士の考えていた宇宙船による直接降下方式(地球周回ランデブー方式、ここのパーツを打ち上げて周回軌道上で月着陸に必要なパーツをドッキングして行く考え)をやるのかと驚く。
何しろ、背高ノッポのロケットを月面に着陸させるんだから凄い構想だよねと思うもんね。
それにJAXAさんとトヨタさんのルナクルーザーを運ぶのか、そこが前からどこが、こな大きな物体を運ぶのかが疑問だったからね。
やっぱ、アメリカさんの考えとそれを実現出来るベンチャー企業の技術力の凄さが航空宇宙絡みの先端技術は凄いよね😊
ボーイングはつまずいてるけど…
共有させてもらってます。
昔のSF物に出てくる世界をやるんだね!
と思う通りすがり〜の〜くま🐻でした😊
今日も通りすがり〜の〜くま🐻の備忘録を読んで頂いてありがとうさんです😊
あと1日良い塩梅で参りましょう〜です😊
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