文中『仲良し“だった”』とある。
この「だった」は今は仲良しではない(怨みを持っている)事を表す言葉である。
そして遭難した時、隣の人の顔が満足に見えないのにも関わらず、Aは遠くにある小屋を発見した。
予め知っていないと出来ない事である。
この事から、Aは既に皆を殺そうとしていた事が分かる。
そして、救助が来た。
最初は4人だったけど、救助に来た人が話し掛けているのはまるで一人に対しての話し方。
上の解説と合わせると、生き延びたのはAになる。
そして最後の言葉、『麺作って生き延びた』
これは平仮名にした後、再び変換すると
麺作って生き延びた→めんつくっていきのびた→メンツ食って生き延びた
つまりAは、救助が来るまで3人の死体を食べて生き延びた。
かなり大きな円模様で、その中に小さな斑点模様が入っている。
よってこれは
「豹柄」
ではなく
「ジャガー柄」
ですな。
ちーちゃんには「大阪のおばちゃんの代名詞「豹柄」より
やっぱりゴージャスなイギリス車「ジャグワー」が良く似合う。
家用の十二支の土鈴、大神神社さんに置いたはれへんかったので、
出勤途中の生玉さんに寄る。
境外までえらい長蛇の列でございます。
参詣は横っちょから、とも思ったけどお正月だし並んでも真正面からお詣りしよ。
2月某日。
今日は久々の休日。
俺は仲良しだった友人を連れて雪山を登った。
Aはラーメン職人、Bはデザイナー、Cは大工等皆それぞれ色々な仕事に就いていた。
凍えるような寒さの中、昔話に花を咲かせた。
吹雪が起きていたのも忘れて。
そして…
俺「…あれ?迷ったか?」
C「おいおい!マジかよ!?」
B「とりあえず、この吹雪の中だから危険だわ!皆しっかり手を繋いで!」
そう。この吹雪、隣のやつの顔が見えないほどの強いものだった。
Bに指示され、皆で手を繋いだ。
A「あそこに小屋あるぞ!とりあえず入ろう!」
助かった。こんな偶然あるものなのか。
皆で小屋の中に入る事に。
A「お前らの手、温かいな。おかげで両手温まったよ。」
C「そうだな。皆のおかげで凍傷にならずに済んだかも。すごく温まった。両手だけだけどね。」
B「確かに温まったわね。今も熱が残ってる。」
俺「とりあえず…食料はあるか?」
一同「…無いな」
『君!君!大丈夫か!?』
『喋れるか?よく生き延びたな!』
?「えぇ、麺作って生き延びましたから。」
『…?まぁ、いいか。とにかく一緒に降りよう!』
「超人気者」はてっきり加藤諒だと思ってたら
「1人目は女優」とある。
「ドラマ主演も務めるビックな女優」
ここで
「ドラマ主演も」
の「も」
がひっかかる。
主戦上は実はドラマでないと?中村玉緒とか?
若しくは「ビッグ」を体型から渡辺直美?
主演を務めたドラマ
「五ツ星ツーリスト」は日テレ系だったし。
本物の女優で体型ビックなら松下由樹?
岡村隆史の「今年は楽しくなる」の解釈によるなぁ。
「大物俳優」は唐沢寿明で決定的。
「映画祭ドラマに引っ張りだこ」は日テレ系で先日まで放送があり映画化公開が迫る「THE LAST COP」だ、
柳葉敏郎を越える大物も言えばこのレベルでないとサプライズはない、
上川隆也との関係性からもほぼ決定的?
明日18時からの新春SPで発表、
裏は「ローカル路線バスのりつぎの旅」太川陽介&蛭子能収卒業スペシャルで視聴率は大変そうだけど、
いつも岡村隆史に何かうらみでも??