「小さな虫達の糧」 「朝の詩」より
岩手県巣住田町 高橋 央牢43
蕎麦の花が咲いている
紫蘇の花穂も伸び
ホトトギスも
大きくなってきた
初秋から晩秋
時には冬になるまで
小さな虫達の
それらは糧になる
私もビオラの花を
暖かい日には
外に出す
小さな虫達のために
被災地の人達の孤立感を共有するために
(有) タマ ケア ビジネス 伊藤 民雄
岩手県巣住田町 高橋 央牢43
蕎麦の花が咲いている
紫蘇の花穂も伸び
ホトトギスも
大きくなってきた
初秋から晩秋
時には冬になるまで
小さな虫達の
それらは糧になる
私もビオラの花を
暖かい日には
外に出す
小さな虫達のために
被災地の人達の孤立感を共有するために
(有) タマ ケア ビジネス 伊藤 民雄