今日は、台風が昼ぐらいに上陸するって言うから、外食をやめて・・・
お弁当を注文することにした・・・ゴージャスオードリーと、〇子デラックスと、ナターシャ(ロシア人っぽいご婦人)
でも・・・そこには・・・にこちゃん弁当の番人?かげがちらつく・・・。
長い間、このにこちゃん弁当にご執心の・・・君臨してきたともいえる、あの方
がおられるのです・・・。
朝、注文用紙に、記入して、お金を袋の中にいれておくと・・・。
昼お弁当が、ちゃんと、届くシステム
その場所に取りに行くと・・・。
「オードリーさん、〇子デラックスさん、そして、ナターシャさん」


「なにかしら・・・?」
「お弁当の注文の仕方が間違ってましたよ、この書き方だと、お弁当が余分に届いてしまいます」
と・・・鬼の首をとったような、小生意気な・・・


「・・・・」どこか、注意されてもふてぶてしい私たち。
「11個のところ、12個きてしまってます、これからは、私に一応聞いて頼んでください・・・」
と、仕事のとき以上に、熱弁・・・でも


「・・・・」注意されても、さほど動じない私たち。
「あらら・・・どうしたもんか」
ちょうど、その時、哀れな子羊ならぬ子猫が、私らの前を
横切ろうとしていた
「ちょっと、Hさん、外雨降ってるし、お弁当買わない、余分に注文しちゃったのよ」
「い、いですよ、買います」
「ふっ・・・問題解決ね」
さて、窓際でお弁当食べはじめようと、何気に外を見ると・・・。
雨の中傘をさして・・・小走りにスーパーに向かう
にこちゃん弁当の番人・・・を発見。
何やら怪しい・・・。
何で?
「先輩、聞きました?」
「
あの子自分の名前注文書に書き忘れてたらしいですよ。
だから、私たちの書き間違えで、ほんとは、お弁当ちょうど良い人数分だったてことです。」
「なのに、
オードリーさんから、
Hさんに、弁当売られてしまった・・・
」
「あはははは・・・」しばらく、盛り上がった

おば様たちでした・・・。
にこちゃん弁当を食べられなかったのね・・・。スーバーに買いにいったのね。
Hさん、ごめん、無理やり買わせて・・・。
という、なんということもない、お昼の出来事でした。
お弁当を注文することにした・・・ゴージャスオードリーと、〇子デラックスと、ナターシャ(ロシア人っぽいご婦人)
でも・・・そこには・・・にこちゃん弁当の番人?かげがちらつく・・・。
長い間、このにこちゃん弁当にご執心の・・・君臨してきたともいえる、あの方

朝、注文用紙に、記入して、お金を袋の中にいれておくと・・・。
昼お弁当が、ちゃんと、届くシステム
その場所に取りに行くと・・・。





と・・・鬼の首をとったような、小生意気な・・・





と、仕事のとき以上に、熱弁・・・でも




ちょうど、その時、哀れな子羊ならぬ子猫が、私らの前を




さて、窓際でお弁当食べはじめようと、何気に外を見ると・・・。
雨の中傘をさして・・・小走りにスーパーに向かう

何やら怪しい・・・。
何で?



だから、私たちの書き間違えで、ほんとは、お弁当ちょうど良い人数分だったてことです。」










という、なんということもない、お昼の出来事でした。